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R と Ruby によるデータ解析入門 読書会 第3回

イベント内容

「R と Ruby によるデータ解析入門 」 読書会の第3回です。

今回は 第7章から順に読んでいきます。

  • 7章 心臓の鼓動

    • 7.1 波打つ鼓動
    • 7.2 聴診
    • 7.2.1 ハンドメイド・デジタル聴診器
    • 7.2.2 音からのデータ抽出
    • 7.2.3 心音波形の生成
    • 7.2.4 心拍数を求める
    • 7.3 酸素濃度測定
    • 7.3.1 ハンドメイド・パルスオキシメーター
    • 7.3.2 ビデオからのデータ抽出
    • 7.3.3 鼓動波形の生成と心拍数の計算
    • 7.4 まとめ
  • 8章 鳥の群れを表現する

    • 8.1 Boidsの起源
    • 8.2 シミュレーション
    • 8.3 Roids
    • 8.4 Boidの群れのルール
    • 8.5 補助ルール
    • 8.6 ルールの変化形
    • 8.7 周回するRoid
    • 8.8 障害物を置く
    • 8.9 まとめ
  • 9章 お金と性別と進化

    • 9.1 いい暮らし
    • 9.2 お金
    • 9.3 性別
    • 9.4 進化
    • 9.5 まとめ

「RとRubyによるデータ解析入門」の購入方法

参加する場合は、事前に 「RとRubyによるデータ解析入門」 を購入しておいてください。

書籍媒体でも購入できますし、 Amazon

電子書籍でも購入できます。 O'Reilly の E-Book の購入ページ

「RとRubyによるデータ解析入門」とは

Amazon から引用します

内容紹介

人気の高いオープンソースのツール、RとRubyを使い、生データを処理し、シミュレーションし、仮説を立て、統計的手法を用いて検証する、というデータ解析の基本の理解を促します。 基本が学べるだけでなく、自分のメールボックスや自分の心臓の鼓動など身近な題材を対象としており、データサイエンスの醍醐味を味わうことができる一冊です。 日本語版ではさまざまな統計分析手法についての入門となる章を追加。この本で使っている統計の基礎も学べる構成になっています。

プログラマ視点で書かれた本書は、ビッグデータを活用するためのスキルを身に付ける必要に迫られた多くの開発者にとっても貴重な情報源となるでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)

人気の高いオープンソースのツール、RとRubyを使い、生データを処理し、シミュレーションし、仮説を立て、統計的手法を用いて検証する、というデータサイエンスの基本の理解を促します。基本が学べるだけでなく、自分のメールボックスや自分の心臓の鼓動など身近な題材を対象としており、データサイエンスの醍醐味を味わうことができる一冊です。日本語版ではさまざまな統計手法についての入門となる章を追加。この本で使っている統計の基礎も学べる構成になっています。

著者について

Sau Sheong Chang(ソーション・チャン):17年にわたりソフトウェア開発に従事する。主にWebアプリケーション開発に携わり、最近ではクラウド、データ関連システムの開発に関わる。現在でもプログラミングに情熱を燃やす。Rubyのプログラミング経験は6年以上、Rは1年以上におよぶ。地元の開発者コミュニティーでも活躍。

ご了承よろしくお願いいたします。


注意事項

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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2014/08/16(土)
00:00〜00:00
参加者
6人 / 定員14人
会場
JR尼崎駅 徒歩2分 小田公民館 学習室4
兵庫県尼崎市潮江1丁目11-1