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『オービタル・クラウド』読書会

イベント内容

圧倒的な臨場感で提示する、近未来の宇宙開発とネット技術のビジョン。
電子書籍のベストセラー作家、藤井太洋によるテクノスリラー 『オービタル・クラウド』 の読書会です。

|流れ星の発生を予測するWebサービス〈メテオ・ニュース〉を運営する
|フリーランスのWeb制作者・木村和海は、
|衛星軌道上の宇宙ゴミ(デブリ)の不審な動きを発見する。

|それは、北米航空団とCIAを巻き込んだ、
|前代未聞のスペース・テロとの闘いの始まりだった!

|   (AMAZON内容紹介より抜粋)

主催はSF読書会 あんしぶる通信室 です。読んだ感想を語り合うのを基本としたゆるめの読書会ですので、どなたでもお気軽にどうぞ。 飛び入り、ドタキャンもOKです。

参加資格は 『オービタル・クラウド』 を読んでいることだけです。

参加費:会場使用料 ÷ 参加人数(数百円です)
パネリスト:アナ

▼あんしぶる通信室とは?
 大阪、京都あたりで、2ヶ月に1回ぐらいのペースでSF小説の読書会をやってます。主な年齢層は20代~40代。もちろんそれ以外の年代の方も大歓迎です。内容は割と軽めで、入会や退会といった会員制的なものもありませんので、気が向いた時に気軽に参加してもらえます。SFも読むなあ、という方はどうぞご参加ください。

あんしぶる通信室 twitter @ansible_net

お問い合わせは @ansible_net へのメンションでもダイレクトメッセージでもどうぞ。

※読書会のあと、希望者で懇親会(食事会)もあります。もし気が向いたらこちらもどうぞ。今回は Casa-Antoaneta にて。参加される方は下のコメント欄にその旨ご記入ください。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。