オープンデータを分析する 〜 ミクロの世界編

イベント内容

日本オラクル発の新シリーズ「オープンデータを分析する」は、最新の科学を「クラウド」を通して伝える市民講座です。第二弾「ミクロの世界編」では、顕微鏡のデータから手に取れるサイズの模型を作るために、機械学習や3Dプリンティングがどのように活用されているか、わかりやすく解説します。

概要

  • この勉強会ではインターネットに公開されているデータの分析方法を考えます
  • 今回は顕微鏡の画像から手に取れるサイズの模型を3Dプリンティングする取り組みを紹介します
  • 画像の補正のために使われる「機械学習」という手法についてわかりやすく説明します

プログラム

  • 18:00-18:10 市民科学とデータ分析(10分)
  • 18:10-18:40 顕微鏡の世界を3Dプリンティングする(30分)
  • 18:40-18:55 機械学習とは(15分)
  • 18:55-19:05 休憩(10分)
  • 19:05-19:20 画像の補正に機械学習を利用する(15分)
  • 19:20-19:35 参加者で「教師データ」を作成する(15分)
  • 19:35-19:50 学術系クラウドファンディングとその成功例(15分)

参加方法

  • オラクル青山センターの 2F ロビーからエレベーターにて直接 22F のカフェまでお越しください
  • 受付票は不要です。カフェにて登録時のご氏名とご所属がわかるお名刺を戴ければと存じます
  • 会場の受付時間は 17:45-18:15 とさせて頂きます。それ以降に入場される場合は開催者にご連絡ください

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