【HWエンジニア】Deep Learning × Hardwareのこれからについて考える会 #1

イベント内容

【イベントの概要】

Deep Learning専業スタートアップのLeapMind, Inc. (http://leapmind.io/) にてDeep Learning × Hardwareについてざっくばらんにディスカッションする会です。実験的に第1回を開催したいと思います。

【LeapMindについて】

LeapMindは、ディープラーニング専業のスタートアップです。 2017年10月には、Intel Capitalをリードインベスターとして、11.5億円の資金調達を実施しました。

▼記事

[TechCrunch] http://jp.techcrunch.com/2017/10/23/leapmind-fundrasing/

[PR TIMES] https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000016656.html

「インターネット」と同じくらい重要な21世紀を代表する技術「ディープラーニング」 LeapMindはこの技術をあらゆるモノに適用するDoT(Deep Learning of Things)を加速させます。 現在、組込み向けディープラーニングソリューション「JUIZ(ジュイス)」を開発しております。 「JUIZ」によって、GPUやクラウドコンピューティングを頼れないような場面でもディープラーニングの適用が可能となります。 その開発に向けてLeapMindでは、ディープラーニングのモデル精度の向上/計算量圧縮や、省電力/高効率を目指した回路設計といったソフトウェアとハードウェアの両領域において研究開発を行なっています。

[Promotion Video] https://www.youtube.com/watch?v=itjy7CPmqpY

【参加費】

無料

【参加要件(いずれか)】

・ハードウェアエンジニア:FPGAを始めハードウェアに関する知識/高い関心がある方

・ソフトウェアエンジニア:Deep Learningに関する実務経験がある方

【場所】

LeapMind株式会社オフィス (東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル3F)

【タイムスケジュール】

19:00-19:30 LeapMind紹介

19:30-20:30 ディスカッションtime

【LeapMind社員(参加社員は変更する可能性があります)】

・山田 貴登 (HARDWARE ENGINERRING)

LeapMindにてDeep Learningの高速計算ハードウェアの開発を担当。学生時代から大のコンピュータ好きで、CPUやOSの自作行っていた。近年では機械学習に興味を持ち、プライベートで独自フレームワークやモデルを開発している。コンピュータ以外では英語とスポーツが趣味。

・三室 佑貴 (BUSINESS DEVELOPMENT)

一橋大学商学部経営学科卒業。組織人事コンサルティングファームにて中小ベンチャー企業のコンサルティングを担当した後、LEAPMINDに入社。事業開発/採用/組織開発を担当。

注意事項

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