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技術セミナー「これで解決!Delphi / C ++Builder移行の実施手順と、具体的な手法を学ぶ」

イベント内容

知らなかった!対処方法は?移行にまつわる疑問を解消します

既存のアプリケーションを拡張したい、最新OSに対応させたい、手間をかけずに改修したい・・・社内やエンドユーザーから多くの要望が寄せられ、その対応に試行錯誤することはないでしょうか。ハードウェアやデータベースの入れ替え、Windows 10 などの新しいOSへの対応、さらにはシステムのリニューアルを迫られることもあります。とはいえ、現在利用しているBDEなどの古いデータアクセス、サードパーティコンポーネントや独自のカスタムコンポーネントの使用、文字列処理の違いなど、いくつもの課題が移行の妨げとなっているケースがあるのではないでしょうか。

今回、既存のDelphi / C++Builderアプリケーション資産を有効活用しながら、最新バージョンに対応させていくための手法を、実施手順と具体的な事例を通して学ぶセミナーを開催いたします。移行のために活用できるツールの紹介とともに、実際にDelphiを利用した移行事例も紹介。Delphi / C++Builderで開発された既存の業務システムをお持ちの方に最適なセミナーです。

◆開催概要


主催 エンバカデロ・テクノロジーズ
日程 2018年1月19日(金)15:00~17:00 (14:45 受付開始)
会場 エンバカデロ飯田橋オフィス セミナールーム(東京・飯田橋)アクセス
参加費 無料(事前登録制)

◆参加対象者

  • 既存Delphi / C++Builderアプリケーション資産をお持ちの方
  • 既存Delphi / C++Builderアプリケーションの移行をこれから検討する方、または検討している方
  • 既存Delphi / C++Builderアプリケーションの多層化や拡張をお考えの方
  • 旧データアクセス / データベースを利用している方

◆プログラム

【プログラム1:移行の具体的な手順】

  • 一般的な移行プロジェクトの実施手順
  • 移行にあたっての技術ポイント
  • データベースアクセスの移行/文字列処理(Unicodeサポート)
  • システム拡張のためのヒント
  • C/Sアプリケーションを多層化するための手順

【プログラム2:移行における技術課題解決例】

  • BDEデータアクセスをFireDACに切り替える
  • ANSI文字列を外部システムに渡す
  • 低レベルな入出力の移行
  • クラウドサービスと連携する
  • Webインターフェースを追加する

◆参加特典

今回の技術セミナーに参加いただいた皆さんは、以下の特典をご利用いただけます。

特典1(先着3名):半日出張トレーニング

3時間の技術トレーニングを出張実施。以下のようなプログラムをお客様のご要望にお応えして実施致します。

  • Windows 10のリリースサイクルと開発体制
  • Delphiプログラミング
  • C++プログラミング
  • データベースアプリケーション開発法
  • IoTを活用したシステム構築
  • データモデリングツール実践法

特典2(全員):2018年3月末まで使えるキャンペーンクーポン

エンバカデロ製品を直販でご購入いただく際に利用できる特価クーポンを進呈。2018年3月28日のご注文分までご利用いただけます。

※ 特価クーポンと他の割引特典を併せてご利用いただくことはできません。代理店各社での注文にはご利用いただけません。

◆参加特典(Wチャンス!)

2018年3月末までにエンバカデロの技術セミナーにご参加いただいた皆さんに、プレゼントを進呈!ぜひご参加ください。

参加賞

エンバカデロ特製グッズ 参加者全員
1月はエンバカデロ特性タンブラーをプレゼント!

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/01/19(金)
15:00〜17:00
参加者
定員20人
会場
エンバカデロ飯田橋オフィス セミナールーム(東京・飯田橋)
東京都文京区後楽2-3-21 住友不動産飯田橋ビル 5F