あるエンジニアがプログラムを紡いでいく様を見てみる

イベント内容

自分のプログラムの書き方と向き合ってみませんか?

プログラムを書くやり方、過程はエンジニアひとりひとり千差万別であり、絶対的な正解はありません。

ペアプログラミング、モブプログラミングといった協調、協働してプログラムを書いていくやり方が広まっている中、今回のDevLOVE関西では、経験豊かなエンジニアがプログラムを書く姿を見る(ライブコーディング)ことで、自分のプログラムを書き方、書くことへの向き合い方を見つめ直すきっかけになればと思いました。

※画像:Photo on Visualhunt

こんな方はぜひお越しください

1:(特に経験がまだあまりなく)自分のコードの書くスキルをより向上させたい人
2:ある程度経験を積んだベテランの書き方やその過程を知りたい人

少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加ください。

コンテンツ(予定)

※今回は実験的なコンテンツです。

irofさん、うらがみさんといった2人の経験豊かなエンジニアがライブコーディング形式で”Todoリスト”を作り上げていきます
ライブコーディングは10〜15分を1イテレーションとし、合間に簡単なふりかえりと質問などをし、また次のイテレーションを開始する流れを考えています。
最後に20分ほどの感想戦とQ&Aをします。

参加者の皆さんへ

どう参加するか自由です。
ライブコーディングの様子を見て質問するのもよし、GitHubのリポジトリ(当日までに公開します)をフォークして自分なりに書いていくのもよし、隣の人とペアプログラミングするのもよし。

書き手

@irof

主にJavaで業務システムを開発しているプログラマ。フリーランスで、開発に関わることならレイヤ問わずなんでもやってます。

うらがみ@backpaper0

Javaプログラマー。GitHub

今回のテーマの対象領域

プログラミング

受付開始

19時からです。

スタッフ

中村 洋@yohhatu

ハッシュタグ

DevKan

注意事項

  • Javaそのものの説明はしません。
  • 参加費に対する領収書は原則発行いたしません。ご了承ください。



※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内します。
これを機会に是非、MLへのご参加下さい。
DevLOVE LINK

問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。
1:ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく
2:右上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る

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DevLOVE関西

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