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AIジェネラリスト G検定受験セミナー 

イベント内容

最新のAI・IoTの知識が初歩より学べます

 AI・IoTは、新聞などのメディア連日報道されていますが断片的なものが多く、理解が困難でした。これに対する体系だった研修やセミナーは、これまでありませんでした。
 当セミナーでは、世界で初めてAI・IoTの基礎的な知識を体系的に学ぶことができます。AI・IoTの全貌を短期に把握でき、最新のAI・IoTの知識を容易に修得することができます。

なぜアークの研修なのか?

 ズバリ、「高い合格率」です。初歩から講義し、確実な合格を目指します。
第1回の試験では、弊社受講者は、90.9%と極めて高い合格率となりました。(全体合格率:56.8%)
 また、2017年の第1回試験からの研修開始は、弊社だけです。

カリキュラム概要

G検定のシラバスに準拠しながら、G検定全体が2日間という短期集中で理解できます。

<シラバス>

  • 人工知能(AI)とは(人工知能の定義)
  • 人工知能をめぐる動向   探索・推論、知識表現、機械学習、深層学習
  • 人工知能分野の問題   トイプロブレム、フレーム問題、弱いAI、強いAI、身体性、シンボルグラウンディング問題など
  • 機械学習の具体的手法   代表的な手法、データの扱い、応用
  • ディープラーニングの概要   ニューラルネットワークとディープラーニング、既存のニューラルネットワークにおける問題、ディープラーニングのアプローチ、CPU と GPU   ディープラーニングにおけるデータ量
  • ディープラーニングの手法   活性化関数、学習率の最適化、更なるテクニック、CNN、RNN   深層強化学習、深層生成モデル
  • ディープラーニングの研究分野   画像認識、自然言語処理、音声処理、ロボティクス (強化学習)、マルチモーダル
  • ディープラーニングの応用に向けて   産業への応用、法律、倫理、現行の議論 など

G検定って?

  最新の権威あるAIの検定資格です。G検定試験を実施する一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLS)は、産学の雄である東京大学やトヨタ自動車など、AIの先進的な組織からなる団体です。JDLSは、AIの中心技術であるディープラーニング(深層学習)により日本の産業業競争力の向上を目指すことを目的としています。

  このうち、人材育成を目的とし、「ディープラーニングの基礎知識を有し、適切な活動方針を決定して事業応用する能力を持つ人材」の育成の一環として、G検定(JDLA Deep Learning for GENRAL)が創設されました。そのような団体が実施する権威ある検定資格ですから、取得する価値は非常に大きいと言えます。

(ご参考)【第2回G検定 試験概要】
試験名称:JDLA Deep Learning for GENRAL 2018
目  的:ディープラーニングを事業に活かすための知識を有しているかを検定する
受験資格:制限なし
試験概要:120分、100問の知識問題(多肢選択式)、オンライン実施(自宅受験)
出題問題:シラバスより出題(推薦図書あり)
受 験 料:12,960円(税込)程度
試 験 日:平成30年6月16日(土)13時~15時

日程

6月1日(金)、2日(土) 9:30~17:00

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/06/01(金) 09:30〜
2018/06/02(土) 17:00
参加者
定員24人
会場
ARKエグゼクティブ研修センター
東京都文京区本郷5丁目33番10号 いちご本郷ビル5階

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