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越境しようとしている者達の話

イベント内容

それぞれの現場での越境のお話

「今まで◯◯だった」などの前提や制約を変える、壊すなどして新しい状況を作るには、そのような前提や制約、役割を越えて活動する越境が必要になってきます。

今回のDevLOVE関西では、その越境をした、しようとしている者達の話を聞いてみようと思いました。
同じ越境しようとしている仲間を探している人、越境する少しの勇気を欲しい人にとって良い場になればと思います。

※画像:unsplash-logoVal Vesa

こんな方はぜひお越しください

1:越境仲間を探している方
2:越境しようと頑張っている方

少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加ください!

コンテンツ(予定)

1:セッション
1−1:怖くない越境 - 小心者でも越境マンになれた理由 - (改)
<話し手>福本 江梨奈(@pupupopo88)

株式会社ヴァル研究所
Web系エンジニアとしてインフラからフロントエンドまで幅広く担当。
課題解決や全体最適化が好きで、必要とあらば自チーム以外、エンジニアリング以外のことにも踏み込みます。
コミュニティ活動はRubyやアジャイル界隈が中心。
CSM(認定スクラムマスター)、CSPO(認定プロダクトオーナー)

<概要>
DevLoveコミュニティのコンセプトとして新たに追加された「自分から越境しよう。」
一言で「越境」と言っても、対峙する境は多種多様です。少し踏み出せば超えられるもの、一筋縄ではいかないもの。
大層なイメージを持ってしまいがちなこの言葉ですが、もっと気楽に捉えてもいいのではないでしょうか。

今回は私の「ちょっと踏み出したこと」を交えながら、ベースにあるマインドや実際にやったこと、なぜその行動に繋がったのかという点についてお話しします。
こわくない、越境 - 小心者でも越境マンになれた理由 - / DevLove 201 - Speaker Deckの再演です。

1−2:【検討中】
<話し手>橋詰英輝(@84zume)

株式会社電通国際情報サービス

金融業界向けに受託開発・ITコンサルや、内製化力強化のための教育・働き方改革などのサポートをおこなっています。もともとはマイクロソフト系技術のエンジニアでしたが、最近はGoogleさんに浮気中。将来的には、それぞれの地域の金融機関がもっと力をつけられるようITの側面から支援する仕事をしていきたいなと思っています。

CSM(認定スクラムマスター)

<概要> 【検討中】

1−3:【検討中】
<話し手>神ノ倉 正人

株式会社NJK
受託開発やお客様先でインフラからフロントエンドまで幅広く担当しているエンジニアです。
「カイゼンジャーニー」に感銘を受け、自社内でも読書会を開催し、「越境者」仲間を増やしています。

<概要>
【検討中】

2:ダイアログ
数人のグループで、話し手が語ったキーワードなどをインプットに話し合います。

今回のテーマの対象領域

越境

受付開始

13時30分からです。

スタッフ

中村 洋@yohhatu

ハッシュタグ

DevKan



※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内します。
これを機会に是非、MLへのご参加下さい。
DevLOVE LINK

問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。
1:ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく
2:右上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る

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注意事項

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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/08/25(土)
14:00〜17:00
参加者
8人 / 定員15人
会場
【大阪市内で検討中】

注目のポジション