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【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会

イベント内容

このイベントについて

NASA公式プログラムである世界同時開催かつ世界最大規模のハッカソン「SpaceAppsChallenge」が、本年は10/20・21に開催されます。

今年は「Earth and Space」をテーマにNASAが提供するオープンデータやその他のオープンデータを使った様々なアイデアを実現する開発が繰り広げられます。

本イベントは、作品のアイディアを練るワークショップも兼ねて、オープンデータについて愉しく学ぶ勉強会として企画しました。当日は日本初の政府衛星データオープン&フリー化事業を経産省と委託契約されたさくらインターネットさまからも話題を提供いただきます!

開催概要

会場 関西大学梅田キャンパス4階Me-riseラボ
参加費 無料
参加資格 SpaceAppsに関心のあるかた、オープンデータに関心のあるかたなど
ことば 日本語
定員 50人
主催 NASA
共催 関西大学梅田キャンパス、さくらインターネット株式会社
協賛 スカイマーク株式会社、Incubation & Innovation Initiative(III)、エムオーテックス株式会社
後援 LODチャレンジJapan実行委員会
協力 Balloon Inc,、CoderDojo奈良・生駒・明日香・田原本
運営 SpaceAppsOsaka事務局
※会場までの交通費はご負担ください  
※ランチのご用意はありません  
※お申し込み多数の場合は抽選となります  
※本イベントは10月のハッカソンの予選ではありません。ご参加いただけなくても、10月のハッカソンには参加お申し込み頂けます。  
※おこさま(小学生、中学生)、親子でのご参加も歓迎します。  
※当事務局は有志による手作りのイベントです。円滑で快適な運営に努めるため、支障があると当事務局が判断した場合は、ご来場をお断りすることがあります。

当日の進行(予定)

スケジュール案内 とりやまみゆき
(SpaceAppsOsakaオーガナイザー)
日本初「政府衛星データオープン&フリー化」事業について 株式会社さくらインターネット|
仮)オープンデータならびにLODについて
オープンデータ、LODとはなにか。 NASAそしてさくらインターネット社が経産省と委託契約された政府衛星データそれぞれのオープンデータの基礎知識と、10月のハッカソンに使えそうなデータセットのご紹介
古崎 晃司 先生(LODチャレンジJapan実行委員会関西支部長 大阪大学産業科学研究所 准教授 博士(工学))
休憩
使えるNASAオープンデータの探しかた
ハッカソンに使えそうなオープンデータの探しかた、見当のつけかた
Akito Davis Kawamura氏(SpaceAppsOsaka2017優勝 京都大学大学院附属天文台院生)
仮)これまでの作品からみる、SpaceAppsの傾向
SpaceAppsでこれまで、どういう作品がつくられたかを紹介。今から始まるアイデアソンに役立てていただく。
湯村翼氏(SpaceAppsTOKYO 2代目事務局長)
アイディアワーク
(※こどもと大人に分かれます
こども向けワークご担当:若林健一氏(CoderDojo 奈良・生駒・明日香・田原本)
休憩
アイディア発表
全員

ご参考

公式サイト・SNS

共催







協賛







後援



協力



運営

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/09/24(月)
13:00〜17:00
参加者
47人 / 定員50人
会場
関西大学梅田キャンパス"KANDAI Me RISE"
大阪府大阪市北区鶴野町1番5号

注目のポジション