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【増枠】組込AIでピープルカウントしてIoTで可視化しよう(isaax勉強会#17)

イベント内容

イベント概要

今回は Raspberry Pi + カメラを使って、AIで画像認識、デバイスのプログラム変更を体験していただきます。
Pythonのプログラミングが多少分かってると勉強会の内容をより楽しめます。

9/4の勉強会で開発したAIカメラの発展版として、カウントした人数をクラウドサービスのAmbientで可視化を行います。
この仕組を応用すれば、簡易版セキュリティ監視ソリューションを作れるようになりますよ!

過去の勉強会レポートはこちら→ https://xshell.io/2017/12/iot-raspberry-pi-camera/

テキスト
https://camp.isaax.io/hc/ja/articles/360009714514

今回の内容とは別にやりたいコトがある方は「もくもく枠」で申し込みお願いします!

対象者

今回はプログラミング出来る方向けの勉強会なので、当日の進行をスムーズに行うために以下の条件に当てはまる方のご参加をお願いしています。(条件に当てはまらないとAIを動かすところまで出来ないかもしれません)

  • ターミナルやシェルの操作ができる
  • Gitの基礎知識がある

必要な持ち物

  • PC (Mac, Windows, Linux使い慣れたものでどうぞ)
  • Githubのアカウント
  • Raspberry Pi3(持ってない方は貸出枠で登録してください)
  • Raspberry Piの電源 (持っていない方は貸し出します)
  • Raspberry Piカメラモジュール (持っていない方は貸し出します)

Windowsの方は事前にGitBashとTera Termをインストールしてください。

不要なもの

  • micro SDカード (当日貸し出します)

完成イメージ
持ち物のイメージ

タイムテーブル

時間 内容
18:15 受付開始・開場へ誘導
18:30 勉強会スタート。自己紹介タイム
18:45 ハンズオン
20:15 Q&A, LT発表(未定)
20:30 終了・完全撤収

いつも勉強会終了後は行ける人で懇親会に行きますが、詳しくは当日決めます!

会場

KDDI株式会社 ∞Labo(むげんラボ)

住所 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 32階

アクセスマップ

※ヒカリエ11階のロビーに集合してください。
※11階からエレベーターで32階に上がりますが、受付が必要なので遅れる方は#isaaxugをつけてツイートしてください。スタッフが迎えに行きます。

よくあるご質問

  • どんな人が参加してるの?
    • 7割近くがソフトウェアエンジニアですが、ほかにハードウェアエンジニア、インフラエンジニア、営業、経営者、学生の方がよく参加されます。
  • 勉強会で使ったプログラムを自分のプロジェクトや仕事に使っても大丈夫ですか?
    • 大丈夫です。過去には、実際に仕事で使って案件を獲得できた方や、YouTubeの動画作成に使われた方もいました。サンプルプログラムはすべてオープンソースライセンスで公開する準備を進めています。
  • isaax勉強会の主催者は誰?
    • isaaxを開発しているXSHELLのメンバーが中心となって、有志による運営を行っています。

isaaxとは

isaaxを使うことでRaspberry Pi やBeagleBone, NanoPi, Jetson などのLinuxが動くSBC(Single Board Computer)を使ってすばやくIoTサービスを作ることができるようになります。 https://isaax.io/

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/09/27(木)
18:30〜20:30
参加者
9人 / 定員29人
会場
渋谷ヒカリエ32F 旧∞ラボオープンスペース
東京都渋谷区渋谷2-21-1 (渋谷ヒカリエ 32階)

注目のポジション