scikit-learnのライブラリ実装の読解と利用シーンについての議論|OSS輪読会 #3

イベント内容

勉強会名

scikit-learnのライブラリ実装の読解と利用シーンについての議論|OSS輪読会 #3

勉強会内容概要

様々なプロジェクトに関わる上で感じることとして、『オープンソースは偉大だ』というのが
あります。実際ほとんどのプロジェクトはオープンソースのライブラリやフレームワークが
メインとなります。データ分析/機械学習の文脈ではNumPypandasJupyterscikit learn
TensorFlowなどのモジュールを多用します。
上記に挙げたライブラリは第一線の開発者が書いているだけあって非常に完成度が高いです。
当会ではオープンソースを読み進めることで、『第一線の開発者と同じ目線で技術トレンドを
把握する』、『技術力の高い技術者のアウトプットを読むことで開発力を向上させる』、『普段
動かしているモジュールをより深い視点で理解する』などを達成できればと思っています。

3回目の開催としては、第二回でscikit-learnについてもっと深い話をということになったので、
scikit-learnの読解に関して簡単なLT会にしたいと思います。
(発表はマストではないので、初参加者の方も気軽にお申込みいただけたらと思います)

ライブラリの実装の把握とともに、利用シーンについてなんとなく使っていたところをさらに
深めてディスカッションしていけたらと考えています!!
よろしくお願いいたします!!

開催日程

10/26()
受付:19:5020:00
自己紹介:20:0020:10
簡単な内容の紹介:20:1020:30
LT&ディスカッション:20:3521:30

会場

水道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺
千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F

費用

1,000円(会場代)
2,000円(会場代+サポート)

 費用は基本会場代になりますが、別途フォローアップが必要な方は追加1,000円で対応させて
いただきます。(手元でscikit-learnの動作確認が取れるかつPythonの基礎文法を把握している
レベルを中級者以上のラインとできればと思います。)

定員

10名(集まり具合に合わせて調整します)

備考

注意事項

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