IBM CloudでKubernetesを学ぶハンズオン #ma_2018

イベント内容

IBM CloudでKubernetesを学ぶハンズオン #ma_2018

IBM Developer Advocateがお届けする、Kubernetesのハンズオンワークショップです。 普段アプリケーション開発をしていて、実行環境をどのように構築していますか?PaaSの活用も大変有効ですよね。ここ最近ではコンテナ技術が台頭してきており、アプリ開発者としてもDockerやKubernetesは視野に入れなくてはならなくなってきました。 今回ぜひ、IBM Cloudを利用して手軽に簡単にKubenetesを始めてみましょう!

G's ACADEMY ✕ 日本最大級の開発コンテスト MashupAwardsの連携!

「自由なものづくり」をテーマに、チャレンジ度、ギーク度、ワクワク度を競い合う日本最大級の開発コンテストであるMashup Aawards。多くのハッカソンやハンズオンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニティでもあります。
本ハンズオンイベントはそんなMashup Awardsが運営します。
IBM Cloud上でKubernetesに触れていただき、実際にアプリを構築するところまでお教えいたします。


どんな人向け?

  • クラウドでのコンテナサービスを検討している方
  • 今回のイベントを機にkubernetesを学びたい方
  • IBM Cloudとkubernetesを利用した開発をしたいエンジニア
  • MashupAwardsに興味をもっていただけた方
  • 自由な開発が生み出す物事に興味がある方

1人でもグループでも参加可能です。テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれです。

ハンズオンとは

講師の先生の進行に合わせて、一緒にサービスの利用を体験していくワークショップです。
「手を触れる」という言葉の通り、不明点があればその場で質問をしながら進んでいきます。



当日の持ち物

  • 公衆Wifiが利用可能なノートPC (PCの貸し出しは行いません)
  • ハンズオン#2を一緒に構築するかたはMacとXcodeの環境(Macをお持ちで無い方はご聴講頂くだけでも結構です)
  • 下記LinkのKubernetesハンズオン事前準備を必ず事前に実施お願いします。
    事前準備
    *IBM Cloudライトアカウントの作成についても上記Linkにあります。
    ※クーポンコード適用のため、既にIBM Cloudライトアカウントをお持ちの方も、このワークショップ用に新規作成お願いします。 詳細はLinkを参照ください。


タイムテーブル

time contents
18:30 開場
19:00 オープニング
19:15 #1 ハンズオン kubernetes基礎
20:30 #2 ライブコーディング kubernetesとkituraでiOSアプリ開発
21:30 ネットワーキングタイム
22:00 終了

※ #2についてはMac/XcodeとIBM Cloudの標準アカウントが必要になるため、お持ちの方はご一緒に作って頂けます。環境をお持ちで無い方でも、ライブコーディングを見て頂き学んで頂ける内容となっております。



講師情報

当日の注意

  • connpassの6桁の受付番号を準備下さい。
  • イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。
  • 内容は変更になる場合があります。

以上につき、あらかじめご了承ください。

担当講師


IBM Digital Business Group
Developer Advocate 萩野たいじ
taijih@jp.ibm.com

注意事項

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