【福岡】Rakuten Fukuoka Tech Meetup Vol.1

イベント内容

楽天、福岡でも開発しています

楽天の開発は東京・大阪だけはありません!福岡でもエンジニアやプロジェクトマネージャーなど多くのTech Peopleが活躍しています。

今回は楽天市場、楽天トラベル、楽天カード、そして横断組織のエコシステムサービス部の4部署合同で、各部署のエンジニアから福岡オフィスでの開発のアレコレを公開しちゃいます。楽天市場のデータってどうなってるの?DevOpsってどう進めてるの?エンジニアがパフォーマンスを出すためにどんな活動をしているの?などなど、当社エンジニアからお話します!

トークセッションの後は当社福岡オフィスのカフェテリアにて、お酒と軽食をご用意します★日々現場で活躍する当社のエンジニアと、また参加者の皆様と交流を深めてください!

日程・場所

2019年1月31日(木)19:00~21:30 (受付 18:30~20:00/途中退場可)
※18:30前のご来館はお控えくださいますようお願いいたします

楽天株式会社 福岡支社
JR博多駅 博多口より徒歩1分
https://corp.rakuten.co.jp/about/map/index__p12.html

■入館方法:
福岡センタービル12Fまでおこしください。

当日のスケジュール(予定)

時間 プログラム 詳細
18:30~19:00 受付 楽天福岡支社(福岡センタービル12F)にて受付 ※20時最終受付
19:00~19:10 オープニングセッション イベント主旨、当日の流れの説明
19:10~20:40 トークセッション 20分×4セッションを予定/途中10分休憩
20:40~21:30 Meetup Party お酒と軽食を片手に懇親会!

Talk Session内容(予定)

楽天市場ビジネスを支えるデータプラットフォームとその組織(Daigoro)

楽天市場では日々、大量のデータを扱い、それを用いてビジネスを支えています。
そのシステムがどの様な構成なのか、これからどう変化していくのか、そして、そのエンジニア集団がパフォーマンスを出すためにどんな活動をしているのかご紹介します。

楽天トラベルのDevOps(Jake・Sasamon)

楽天トラベルがどういう形でDevOpsを進めているのか。
プロダクト・体制に関してトラベルの開発支援ツール、インフラ構築、ログ集計等のキーワードでDevOpsのリアルを話します!

楽天のサービスを支える決済プラットフォームについて(Polco・Sho)

楽天グループ全体で利用されている決済プラットフォームをご紹介します。
楽天市場や楽天トラベルなどの各サービスに対し、決済の仕組みを「簡単」かつ「セキュア」に提供しています。 それを実現するためのプロダクト構成や開発チームについてお話します。

楽天経済圏の中軸であるFintech、楽天カードのシステム開発の現場(Jun・Light)

楽天カードの会員数は1,600万を超え、100万会員増える期間は7ヶ月。カードの流通総額も年間7兆円を超える。
そのような背景の元、ミッションクリティカルなシステムを守りながら、年間リリースするプロジェクトは200件に到達する。ダイナミックに進化や挑戦をやめない楽天カードのシステム開発の現場をお伝えします。

対象

各種エンジニアとして何かしらの開発に関わられている方

諸注意

・名刺を1枚お持ちいただきますようお願いいたします
・内容は予告なく変更される場合がございます
・ご参加対象外の方には当日ご参加をご遠慮いただく場合がございます
・キャンセルされる場合はお手数ですが、ご一報いただけましたら幸いです

注意事項

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