【ブロックチェーンの応用基盤】イーサリアムの技術

イベント内容

【スピーカー】
斉藤 賢爾 (ブロックチェーンハブ Chief Science Officer):
18年以上に渡りP2Pネットワーキング及びデジタル通貨等の研究に従事。慶應義塾大学SFC 研究所上席所員・環境情報学部 講師(非常勤)。山形大学客員教授。早稲田大学大学院経営管理研究科講師(非常勤)。一般社団法人ビヨンドブロックチェーン代表理事。一般社団法人自律分散社会フォーラム副代表理事。博士(政策・メディア)。主な著書に「信用の新世紀 ブロックチェーン後の未来」(インプレスR&D) 等。

【主催】
株式会社ブロックチェーンハブ https://www.blockchainhub.co.jp/

【対象】
・イーサリアムの技術を知りたい技術者やビジネスパーソン
・ブロックチェーンを使った事業や技術開発を検討している、またはこれから検討する方

【内容】
ブロックチェーンによるアプリケーションの基盤として開発されているイーサリアムについて、イーサリアム仮想マシン(EVM)、外部アクター、自律オブジェクトなどの概念や、実装方式の特徴、進化の方向などについて解説します。

適宜インタラクティブに質疑応答いただける勉強会です。
レクチャー終了後に使用した資料はブロックチェーンアカデミーのサイトからダウンロードいただけます。
https://www.blockchainacademy.jp/

【ブロックチェーンアカデミー・基盤技術のラインナップ 】
斉藤賢爾による技術に関する勉強会は全7回を予定しており、本勉強会は第3回目になります。お好きな回だけ選んで受講できます。

1/23 全体像を90分で掴む!ブロックチェーン技術概論
1/30 仮想通貨の原型を知る ビットコインの技術
2/6 ブロックチェーンの応用基盤 イーサリアムの技術
2/13 トークンの設計からシェアリングエコノミーまで スマートコントラクト(仮)
2/20 ビジネス応用基盤をマルっと理解 ハイパーレッジャーとその他の分散台帳技術(仮)
3/20 ブロックチェーンの課題を乗り越える ビヨンドブロックチェーン基礎(仮)
3/27 限界を超えたとき、 初めて見えるものがある ビヨンドブロックチェーン応用(仮)

【お申し込み】
peatixでも受け付けております。
https://peatix.com/event/587756/

【キャンセルについて】
2/3(日)18:00以降のキャンセルはお受けいたしかねます。ご了承ください。

注意事項

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