【クラウド全般の知見をみにつける】AIを導入する際に必要な分析基盤構築・インフラ基礎講座

イベント内容

ビッグデータ時代に必要なデータ分析(クラウド)基盤構築講座

★受講者数NO.1★
※JDLA認定プログラムを提供している個人向けスクール
(株)東京商工リサーチ調べ(2019年3月調査) 調査対象期間:2018年1月1日~2018年12月31日
※カリキュラム及び内容は実務経験豊富なエキスパートが作成した自信作につき、満足できなければ全額返金します!

【概要】

当講座は、こんな方におすすめです。
・人工知能・機械学習やディープラーニングを活用したいが、データがそもそもバラバラになっている
・機械学習の問題以前に分析基盤の知見がないため、体系的に学びたい
・エンジニアとして開発メインだったが、今後をふまえてクラウド全般の知見もつけて付加価値をだしたい
・ゆくゆくは自社でAIをやりたいが、クラウドに関する経験が少ない

今この講座を受講しておくことで、受託(ベンダー)企業や自社サービスをもつ事業会社どちらでも
基盤構築からはじめる人工知能・機械学習プロジェクトに役立つスキルが得られ、プロジェクトを進められることでしょう。

また、クラウド基盤はセキュリティ面でのリスクもほぼないということが認知され、今や金融機関でも導入が進んでいます。
データも増え続ける昨今、オンプレ環境からクラウド環境へリプレイスする案件もますます進んでいくことが予測されますので、その観点からも今この講座を学んでおくことをおすすめします。

AIジョブカレデータ分析基盤構築講座の5つの特徴

1.講師が実務経験豊富なスペシャリストなので、事例や勘所がたくさん聞ける
2.学んだことを活かせる未経験でも受け入れ可能な仕事を紹介、決定で受講料全額キャッシュバック
3.充実のサポート体制(講座の合間でも無制限に質問できる)
4.カリキュラムはこだわって作った自信作なので、講座に満足しなければ初回講座から1週間以内なら全額返金
5.知識の詰めこみでなく、実際に手を動かして学ぶハンズオン形式なので知識が定着しやすい


【受講前前提知識目安】

・基本的に前提知識を持たない方を対象とするが、Pythonによる基本的なコーディング、ライブラリを使用したプログラムが書けると尚可
・・Linux CentOS/Ubuntu上での操作を行ったことがあると尚可
※経験年数半年以上が目安。学生でプログラミングを学んだ方や理数系出身者も参加可能です。


【講師プロフィール】

菅野 佑哉
金融機関、アクセンチュアにおいてインフラやITのコンサルティング業務に14年間従事。
データセンターやクラウド、セキュリティなど幅広い領域を担当し、現在はブロックチェーン・仮想通貨のプロジェクトに携わる。
ブロックチェーン、セキュリティ関連の記事をMediumにて執筆中。
https://medium.com/@yuyasugano



【カリキュラム】

■Day.1 5月28日(火)

事例紹介 事前設定

■Day.2 6月11日(火)

クラウドの基本を学ぶ

■Day.3 6月25日(火)

ログのリアルタイム処理

■Day.4 7月9日(火)

Elasticsearchでログの可視化 NoSQL入門

■Day.5 7月23日(火)

AWS Athenaでログを分析する

■Day.6 8月6日(火)

自動環境構築(Terraform)

■Day.7 8月20日(火)

データ処理(Digdag x Embulk)

■Day.8 9月3日(火)

復習および最終課題



【料金】

80,000円(税抜き)

お支払方法は銀行振込 orクレジットカード( Paypal)
※分割払いも可能です。

※カリキュラム及び内容は実務経験豊富なエキスパートが作成した自信作につき、満足できなければ全額返金します!
※弊社経由でお仕事決定した場合、受講料全額キャッシュバック!

【内容詳細&お申込フォーム】

当スクールには事前申込が必要です。ご希望の方は下記リンクより内容確認の上お申込ください。
※お申込みは必ず下記サイトよりお願いします。
当イベントページでは本申し込みとはなりませんので、 ご注意ください。

https://www.aijobcolle.com/infrastructure

注意事項

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