Docker Meetup Kansai #4 (19.08)

イベント内容

このイベントについて

Docker Meetup Kansai は、関西圏においてDockerに興味ある利用者・開発者が集う有志によるコミュニティ主催のミートアップ・イベントです。

過去の Docker Kansai #1 はこちら、#2 は こちら 、#3は こちら でした。

Docker Tokyo はこちらです https://dockerjp.connpass.com/

対象

レベル 対象
初心者 ○ ※使いはじめて半年以内の方
中級者
上級者

Dockerにご興味ある方であれば、どなたもご参加いただけます。

発表を希望する方は(お待ちしています!!)

  • 主なテーマは「Docker」や「コンテナ技術」や「周辺ツール」ですが、基本「Dockerと関係のある何か」であれば大歓迎です!
  • 「登壇枠」をお選びの上、お申し込みをお願いいたします。
  • このコメント欄に「発表タイトル」と「概要」をお知らせください。
  • 「登壇枠」の方は、希望時間「10分」「15分」「20分」等をお知らせください。

ライトニング・トークについて

  • Dockerに関連するライトニング・トーク枠を設けました。お一人あたり5分程度です。
  • 発表をご希望の方は「LT枠」でお申し込みの上、タイトル等をコメントでお寄せください。

アジェンダ

時間 内容 発表者
18:30 受付開始 (Door open)
19:00 イベントスタート(Event begins)
19:05 会場案内、趣旨説明など (Introduction)
19:10 タイトル『Docker CE 19.03 新機能解説+Dockerネットワーク解説
先日リリースされたばかりの Docker 19.03 に関する新機能をダイジェストで紹介します。新機能をキャッチアップしたい方向け。
前佛雅人
@zembutsu
19:25 『ゆるいdocker-composeでプロダクション環境を運用したるでっ!』 Takumiさん
19:45 『コンテナイメージの脆弱性スキャンについて』 やっさん
20:05 会場提供(さくらインターネット)からのおしらせ 大角 幸正
20:10 交流の時間・懇親会 (Networking)
懇親会ご支援:日本MSP協会さま https://mspj.jp/
20:20 LT枠1『PackerでぱかっとDockerイメージをビルドする』 yktr_sreさん
20:25 LT枠2『受託開発の現場におけるdocker利用事例』 kudoさん
20:30 LT枠3『Dokkuの紹介』 znzさん
20:50 終了の挨拶
21:00 終了 (Door close)

※登壇枠は随時調整させていただく場合があります。

主催

会場について

さくらインターネット株式会社 大阪本社 アクセスマップ
〒530-0011 大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪タワーA 35階

  • 35階の開場は18:30の予定です。
  • グランフロント南館(タワーA)の2階より、オフィスエリア用エレベーターでいったん9Fヘ上がり、
     そこ(スカイロビー)から、エレベーター(Dエリア)を使用して35階へ上がります。
  • 会場の受け付け時には、受付票、もしくは、お申込者御本人の確認できるものをお持ちください。参加者のご確認ができない場合は、参加をお断りさせていただく場合があります。
  • Wi-Fiおよび電源を会場でご利用いただけます。

行動規範

求められる行動

  • プロとして行動すること。
  • 責任を持って行動すること。
  • 他者に対し友好的であること。
  • 親切心を持つこと。
  • 他者の見解や考えを尊重すること。
  • 他者を支持し、協力すること。

詳細は 全文 をご覧ください。

参加/お申し込みにあたって

  • この connpass のページよりお申し込み願います。
  • イベントの当日キャンセルは、原則としてお控え願います。

About Docker Kansai

http://dockerkansai.connpass.com/

Learn, Collaborate & Dockerize! Meet other developers and ops engineers in your community that are using and learning about Docker. Docker is an open platform that helps you build, ship and run applications anytime and anywhere. Developers use Docker to modify code and to streamline application development, while operations gain support to quickly and flexibly respond to their changing needs. Docker ensures agility, portability and control for all your distributed apps.

Docker is also the main sponsor of the Moby Project, an open framework to assemble specialized container systems without reinventing the wheel. More information available at http://mobyproject.org/

Learn more about the Docker Community at https://www.docker.com/docker-community

Slack もあります

https://dockerkansai.slack.com

Twitter ハッシュタグ

注意事項

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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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