「Jenkins Day Japan 2020」海外講師によるJenkinsの最新情報、CI/CD、DevOpsの取り組みをご紹介

参加枠申込形式参加費 参加者
お申込みは主催者のサイトからとなります!
抽選制 無料 定員500人

※ 抽選結果は、2020/12/02 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。

イベント内容

Jenkins Day Japan 2020 (オンライン)

お申し込みはこちらから

主催者ページへ移動
※TechPlayから申し込んでも、イベントへの申し込みとなりません。

概要

Jenkins Day Japan 2020の開催を2020年12月4日(金)に開催いたします。
新型コロナウィルスの感染リスクなどをの状況を踏まえ、オンライン(利用システム:Zoom)の開催を実施いたします。

Jenkins Day Japanは、2017年の初開催を皮切りに、今年で4回目を迎えます。日本のソフトウェア市場を盛り上げるため、Jenkinsを活用した運用の紹介や、Jenkinsに限らず、CI/CD、DevOpsを組織的に取り組みされている企業の事例をご紹介します。開発の効率化・ソフトウェア品質の向上を目指されているソフトウェア開発者だけではなく、組織としてのDevOpsやデジタルトランスフォーメーションの成功体験にご興味のあるリーダーやマネージャー、また経営層の方々にもご満足いただける、多彩なゲストによる特別講演をご用意しております。

セッションの一部をご紹介

項目 内容
タイトル CloudBees Jenkins共有エージェントを利用したADAS認識における複数チームの共用評価環境
講師 株式会社デンソー 八木橋清人氏
概要 世界的な自動車部品サプライヤーである株式会社デンソー様より、
ADAS開発環境全般の整備を担当する八木橋氏からご講演いただきます。
日進月歩で進化する自動運転分野において、性能評価のための環境をいかに効率的に提供するか。
体験したその道程をお話しいただきます。
項目 内容
タイトル 執事はまだ進化の過程に~Jenkinsのこれまでとこれから~
講師 Oleg Nenashev氏 CloudBees社 / Jenkins Board Member
概要 Jenkinsのコアメンテナーであり、ボードメンバーでもあるOleg氏からは、
Jenkinsの今後の展望についてご講演いただきます。
誕生から10年以上が経過したJenkinsですが、時代の変化に合わせて進化し続けています。
Jenkinsの今後のアップデート情報などが盛りだくさんのセッションです。
項目 内容
タイトル アメリカ式ソフトウェア開発方式
講師 川口耕介氏 Launchable inc
概要 Jenkinsの生みの親の川口氏に、今年も登壇していただきます。
川口氏が経験した欧米の最新のソフトウェア開発方式と、
新プロジェクトであるLaunchableについてご講演いただきます。

※適宜、休憩を取りながら進めてまいります。
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。


参加対象

  • ソフトウェアの開発者
  • DevOpsの推進担当者
  • 運用担当者
  • Jenkins をこれから利用、または利用し始めの方
  • 継続的インテグレーションの導入に取り組んでいる方
  • ソフトウェア開発の効率化をお考えの方

参加費

無料

お問い合わせ

テクマトリックス株式会社 システムエンジニアリング事業部

「Jenkins Day Japan 2020」

イベントに関する詳細はこちらからご確認をお願いします。

類似しているイベント