集中力勝負!こどもハッカソン in エンジニアカフェ

イベント内容

お知らせ(2021年9月16日追記)

緊急事態宣言に伴いエンジニアカフェの臨時閉館が9月30日まで延長されるため、開催日程を 10月10日(日)に延期しました。

【イベント内容】

ハッカソンとは、もともとは「ハック」+「マラソン」を掛け合わせた言葉で、 アプリやシステムを、決められた期間内、泊まり込んで作り上げるものですが、 今回の「こどもハッカソン」は「八耐(八時間耐久の略)」の要素と「ハッカソン」の要素を組み合わせ、八時間耐久でゲームを作るイベントです。
今回のイベントでは、「企画」「グラフィック」「プログラム」の3つが重要な鍵となります。
今回は3人1組でチームを組んでもらい、全員で「企画」「グラフィック」「プログラム」を手分けしながら協力し、一つのゲームを作ってもらいます。
必要なのはアイディアより技術より「集中力」と「協調性」!
体力・気力も必要になりますので、小学校高学年からの参加を推奨します。
今回のゲーム作りに使うのは「Scratch」です。

【参加枠について】

■参加
エンジニアカフェ現地にてハッカソンに参加希望の方は、こちらの枠でお申し込みください。
■メンター希望者
ハッカソンに参加する子どもたちのサポートをしてみたい方は、こちらの枠でお申し込みください。子どもたちとワイワイ楽しみたい方におすすめです!

【タイムテーブル】

09:15 受付開始
09:30 開始
13:00 休憩
14:00 後半開始
17:30 ゲームの発表 各5分程度、他のチームが作ったゲームで遊んでみる
18:15 投票タイム 優勝チームを決め、感想など尋ねる
18:30 解散

【募集要項】

Scratchでのゲーム作りが好きな小学生(4年生以上推奨)・中学生・高校生
※プログラミング中級者以上推奨
※初対面でチームを組んでもらいます。

【必要なもの】

ノートPC・マウス・マスク・飲み物(フタ付きのみ〇、ストロー付きは×。詳しくはお問い合わせください)

【持ち込みできるもの】

液晶ペンタブレット、ペンタブレット(イラストを手描きで行う際に便利です)
音楽素材(ただしフリー素材のみ)
イラスト素材(ただしフリー素材のみ)
お弁当(注意事項をよくお読みください)

【注意事項※必ずご一読ください】

・イベントの様子は今後のイベントに活かすため録画させていただきます。予めご了承ください。
・昼食時、お弁当などを持ち込む事もできますが、談話室以外ではご飲食は禁止となっておりますのでご注意ください。
※ペットボトルなど、フタつきの飲料のみメインホールへのお持ち込みが可能です。
また、お食事に談話室をご利用の際はソーシャルディスタンス確保にご協力いただき、会話等はお控えいただくか、マスクを着用のうえ会話していただきますようお願いいたします。
※各種ゴミは必ずお持ち帰りください。ただし、館内のカフェスペースにてご購入いただいた飲料などのゴミに関しては、カフェスペースで回収いたします。
・保護者の見学も可能ですが、作業中のお声がけはできるだけお控えください。
・終了時刻は18:30を予定しております。16歳以下のお子様につきましてはお迎えをお願いいたします。
・出入口に消毒液と非接触体温計を設置しております。入館の際のチェックにご協力ください。
・当日、体調が悪い場合は無理をせずお休みください。また、その際はお電話にてご連絡をいただけますようお願いいたします。

赤煉瓦会館とエンジニアカフェの紹介

商人の町博多地区と、城下町だった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧日本生命保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰野片岡建築事務所。建物には英国のクイーンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、エンジニアカフェオープン。今日も、多くの観光客、エンジニア達が訪ねてきている。

Near the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town Fukuoka, Nissay Kyushu had opened since 1909. The structure was designed by Tatsuno Kataoka design office. This architecture is English Queen Anne style. As the Fukuoka city history museum since 1972. Engineer Cafe opened on August 21st in 2019. Many tourists and engineers are visiting here today.

福岡市赤煉瓦文化館について

商人の町であった博多地区と、城下町であった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧日本生命保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅の丸の内駅舎と同様に、建物には英国のクイーンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、エンジニアカフェがオープン。今日も、多くの観光客、エンジニア達が訪ねてきています。

エンジニアカフェについて

『エンジニアが集まる、活躍する、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニアフレンドリーシティ福岡」活動の一環として、福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジニアがより先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げることができることで多様多種の方に様々な機会を提供したいという想いから、官民一体で生まれたエンジニアのための施設です。

Fukuoka City Akarenga Cultural Center

Near the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town Fukuoka, Nissay Kyushu had opened since 1909. The structure was designed by Tatsuno Kataoka design office. As same as Tokyo station Marunouchi area, Kingo Tatsuno designed it. This architecture is English Queen Anne style. As the Fukuoka city history museum since 1972. Engineer Cafe opened on August 21st in 2019. Many tourists and engineers are visiting here today.

Engineer Cafe

Engineers getting together, active, and grow up in Fukuoka. As part of the “Engineer Friendly City Fukuoka”, inside of Fukuoka City Akarenga Cultural Center, this facility opened on August 21 in 2019. We would like to provide various opportunities for a wide variety of people by enabling engineers to expand their range of more advanced challenges and skills. A facility for engineers born in the public and private sectors.

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

類似しているイベント