LeSS Study 読書会 第9章 プロダクトバックログ

イベント内容

開催概要

昨今、大規模なアジャイル開発のフレームワークがいくつか出てきています。その中のひとつである、Large-Scale Scrum ( http://less.works/ ) を理解し実践に結び付けられたらと考え、このコミュニティを作成しました。

進め方

書籍『大規模スクラム Learge-Scale Scrum(LeSS)』から、担当者がスライドを作成し、発表するスタイルで行います。参加者は、理解を深めるため、発表中にどんどん質問やコメントを投げかけましょう。質問や感想を言い合うことで、全員の理解を深めていきます。

ご注意

ツールは以下を利用します。

  • Discord : テキスト・音声どちらも使えるチャットツール
    • 事前に以下を行っておくことをオススメします。
    • アカウントを作成しておくこと
    • アプリをダウンロードしておくこと

サーバーの情報などは、イベント開始前までに参加者にご連絡いたします。


今回の予定 (変わる可能性があります。)

  • 第9章 プロダクトバックログ 担当者:てらひでさん

タイムテーブル

  • 20:00 開場&本編開始
  • 22:00 終了

あくまで予定です

参考

過去の実績

過去に開催した実績は、こちらです。時間も経過しているので、再度実施しても良いかなと思ってます。

ページ数 担当 ステータス
1 LeSS でもっと多く 2ページ 木村 Done
2 LeSS
2.1 LeSS 9ページ 松元さん Done
2.2 LeSSフレームワーク 20ページ 松元さん Done
2.3 Less Hugeフレームワーク 17ページ

第I 部LeSS の構造

ページ数 担当 ステータス
3 導入 22ページ いとうさん Done
4 顧客価値を中心に組織されたチーム 33ページ 林田さん Doing?
5 マネジメント 18ページ
6 スクラムマスター 19ページ 木村 Done?

第II 部LeSS のプロダクト

ページ数 担当 ステータス
7 プロダクト 14ページ すずけん Done
8 プロダクトオーナー 25ページ 砂田さん Done
9 プロダクトバックログ 28ページ てらひで
10 DONEの定義 13ページ

第III 部LeSS スプリント

ページ数 担当 ステータス
11 プロダクトバックログリファインメント 25ページ
12 スプリントプランニング 9ページ
13 調整と統合 27ページ
14 レビューとレトロスペクティブ 13ページ

第IV 部More or LeSS

ページ数 担当 ステータス
15 次は何をすべきか? 6ページ

Large-Scale Scrum
Copyright © 2014 The LeSS Company B.V. All Rights Reserved.

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

類似しているイベント