AWS Expert Online JAWS-UG: Honeycode & CI/CDパイプライン

イベント内容

【AWS Expert Online 概要】

AWS SAやサポートエンジニアといったTech ExpertのセッションをAmazon Chime経由で、各支部の勉強会会場に配信いたします。

  • 今回は東京エリアの方が参加できる場として、JAWS-UG アーキテクチャ専門支部が主催します。
  • チャンネル情報は、当日18時頃にconnpassイベントページの「参加者への情報」欄で公開します。(参加者と発表者のみに公開されます)

タイムテーブル

  • 19:00-20:00
  • ノーコード・ローコード開発ってなに?Amazon Honeycodeで何ができるの? (アマゾンウェブサービスジャパン 酒井賢)
  • AWS CodePipeline だけじゃない!継続的インテグレーション/継続的デリバリー(CI/CD) パイプライン (アマゾンウェブサービスジャパン 松本雅博さん)
  • 20:00-20:30 雑談 (Chime)
  • 20:30 終了 (予定)

セッション詳細

ノーコード・ローコード開発ってなに?Amazon Honeycodeで何ができるの?

昨今耳にすることが多い「ノーコード・ローコード開発」を皆様はどのように捉えていますか?本セッションでは、様々なソリューションとともに語られるこのキーワードの概念を整理した上で、Amazon Honeycodeを用いた実現方法をご紹介いたします。

AWS CodePipeline だけじゃない!継続的インテグレーション/継続的デリバリー(CI/CD) パイプライン

AWSサービスで継続的インテグレーション/継続的デリバリー(CI/CD) パイプラインというと AWS CodePipeline を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?AWS Amplify Console, AWS Proton, CDK Pipelines, AWS SAM Pipelines(パブリックプレビュー)など、CodePipeline 以外にもパイプラインを構築する方法が複数あります。本セッションではこれらを整理し、どのような場面で活用するのかについてお話しします。

JAWS-UGに参加する方法/ルールとマナー

JAWS-UGのイベントおよびコミュニティ活動には、以下のルールとマナーに従ってご参加をお願いいたします。

https://jaws-ug.jp/for-participant/

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
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