IBM Securityが見据えるセキュリティの現在とあるべき対策

イベント内容

Security Dojoシリーズについて

これまで「セキュリティ」は、セキュリティ部門が専門的に取り扱っていた傾向がありましたが、DXが進むことでDevSecOpsという言葉が生まれ、ITエンジニアを取り巻く環境は変化しつつあります。今回は、あらゆるテック系の方々にセキュリティ関連のテクノロジーやトレンドについて知ってもらい、セキュリティ意識を少しでも高めていただきたい!と思い、このシリーズ(全6回)を企画いたしました。

セキュリティにあまり馴染みのない方にも、毎回テーマごとに分かりやすく解説いたしますので、是非この機会にご参加いただきお役立てください。

本セッションの概要

前半では、グローバルで8,000人以上のセキュリティー専門家を抱えるIBM Securityの組織と提供するソリューションについてご紹介します。DXが加速するなかで求められるゼロトラストアーキテクチャへの移行をIBM Securityは強力にご支援します。そのための施策・サービスなどにも触れます。 後半では、毎年発行しているデータ侵害のコストについてのレポートの要点をご紹介します。

追加で他の回にも参加希望される場合

各セミナーごとにconnpassページをご用意いたしましたので、他のセッションにも参加希望される方は下記のリンク先からお申込を行ってください。

タイトル 実施日
1 IBM Securityが見据えるセキュリティの現在とあるべき対策 2021/10/7(木)17:30–18:30(1時間)
2 IBM SOCの描く未来のセキュリティ監視とは? 2021/10/14(木) 17:30–18:30(1時間)
3 攻撃者を疑似体験しながら学ぶサイバーセキュリティ対策 2021/10/21(木) 17:30–18:30(1時間)
4 IBMエシカルハッカーのご紹介と実演ハッキング 2021/10/28(木) 17:30–18:30(1時間)
5 [ハンズオン]SAMLによるSSOとMFAをIDaaSで体験しよう 2021/11/4(木) 17:30–19:00(1時間30分)
6 SIEM超入門・フローとログで脅威を検知 2021/11/11(木) 17:30–18:30(1時間)

タイムテーブル

オンライン・イベント参加のURLは [参加者への情報] 欄に後日公開いたします。
17:25 以降に上記の参加用 URL にアクセスし、開始をお待ちください。 社員の方も同様です。

時刻 内容 発表者
17:30-17:35 オープニング -
17:35-17:55 IBM Securityが見据えるセキュリティの現在とあるべき対策 日本IBM 小川真毅
17:55-18:15 「データ侵害のコストに関する調査レポート」2021年度版のご紹介 日本IBM 徳田敏文
18:30-18:30 Q&A + クロージング -

※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい。
※ セミナー終了後は、アンケート入力にご協力よろしくお願いいたします。

講師

小川 真毅

日本アイ・ビー・エム株式会社
セキュリティー事業本部長

徳田 敏文

日本アイ・ビー・エム株式会社
セキュリティー事業本部 X-Force 日本責任者

注意事項

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