Adobe XD Trail 部屋キャンプ 中級編! 開発者が嬉しいデータをつくる #AdobeXD

イベント内容

Adobe XD Trail のオンラインイベント「XD Trail 部屋キャンプ」の中級編です!開発者が渡されてうれしいデザインデータをつくるにはどのようにすればよいのか、具体的な例を使って紹介するハンズオンのワークショップです。

配信URL:https://xdtrail.com/live/

【Adobe XD Trail 部屋キャンプ】の学び方

  1. 生徒役がいます
    参加者代表として、生徒役がAdobe XDを使って課題を進める様子が配信されます。ひとりで課題に取り組むのが不安な人は、それを見て使い方を学びましょう。

  2. サポーターがいます
    見ていて分からないことがあったら、その場で配信ページのQ&Aパネルに質問しましょう。サポーターが順次回答します。ワークショップの途中に何回かQ&Aタイムも設けられます。

  3. ワークショップキットがあります
    学習用の素材と詳細な手順書が提供されます。ダウンロードして、自習、復習、勉強会などに活用してください。

  4. まとめページが公開されます
    当日配信した動画、セッション中のQ&Aなどをまとめたページを後日公開します。時間があるときに自分のペースでゆっくりと復習しましょう。

参加するための準備

以下の環境を用意します。

  • 最新版の Adobe XD がインストールされた PC
  • インターネット接続
  • (オプション)最新版のAdobe XD (iOS, Android) がインストールされたスマートフォンと、PCと接続するUSBケーブル

※ Adobe XD を全く操作したことが無い方は、事前に Adobe XD スターターキットをダウンロードして完了しておくことをオススメします。XDの基本操作を紹介した第6回のワークショップ「基本の操作を学ぶ」もご覧ください。

ワークショップの内容

デザインデータを受け取った開発者が実際に苦労しているいくつかの点を取り上げて、それぞれの問題に対応するためのデザインのつくり方を学びます。

「デザインパーツ」「レイアウト」「開発者向けデータ整理」の3つのトピックから構成されます。途中で5分ほどの休憩があり、前半と後半の最後には「Q&Aタイム」があります。

トピック

# トピック 内容
1 開発者が嬉しいパーツをつくる アイコンなどのパーツ制作で気をつける点を確認します。
2 開発者が嬉しいレイアウトをつくる レイヤーや余白の管理方法などレイアウト時の注意点を確認します。
3 開発者が嬉しいデータに整理する 開発者へデータを渡す際に気をつける点を確認します。

※内容は予告なく変更する場合があります



スタッフ

【講師】
轟 啓介(アドビ)

【生徒】
透子

【テクニカルサポーター】
佐々木 雄平(by)

注意事項

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