TECH PLAY

Ansible」に関連する技術ブログ

144 件中 121 - 135 件目
こんにちは、CI部の柿﨑です。 10/16(水)より、beatmania IIDX 27 HEROIC VERSE が稼働し始めました。 最近は1日1クレを日課にしておりまして、5年のブランクを経て皆伝取得を目指しております。(以前は中伝でした。) どの分野にも限らず、資格の取得には日々の積み重ねが大事だと思っている今日この頃です。 今回は、前回のAnsible入門の続きを題材にしていこうと思います。 Playbook内で変数を使うことで可読性や保守性を高めていきましょうというのが、主題となります。 本記
こんにちは、CI部の柿﨑です。 先日、洗濯槽の掃除をしようと専用の洗剤を入れたところ、黒い物体がたくさん浮いてきました。 どうやらn年間の汚れが溜まっていたようです。。。猛省。 つまり、何事も定期的なメンテナンスが必要ということですね! と、いうことで! 定期的なメンテンスといえば、そう!! Infrastructure as Code(以下Iac)ですね! 今回はIaCの中でも代表的なツールである、Ansible入門を題材にします。 なるべくシンプルな構成にしていますので、是非、ご一読いただければと思い
はじめに こんにちは、strongWhiteです。今回は大阪オフィスで開催された7月ビアバッシュをご紹介いたします。 前回の記事はこちら↓ tech-blog.rakus.co.jp はじめに テーマ発表 『沼へのご招待』 『Healthy Engineer Life』 『気分は南国』 LT発表 『テストカバレッジをあげた話』 『Beautiful Engineer Life 〜Pythonの勉強〜』 『Ansibleを使ってみた』 おわりに 参考 テーマ発表 今回のテーマは Beautiful Engi
エンジニアの今川( @ug23_ )です。 本番環境サーバのユーザ管理、みなさんはどうしていますか? みんなで同じユーザ・同じ鍵を使う 入社・退職時にはインフラ担当者がユーザ追加・削除する という感じのレガシーなやり方をしてしまいがちですよね。 全員で同じユーザを使う運用は入社時はとってもラクですが、 退職者がでた時、漏洩したかもしれない時 、鍵を変えて全員に伝えて…と、無駄が多いですし、 サーバ上での動作を監査できるようにする という意味でも、全員がそれぞれ自分のユーザでログインできるようにしておきたい
ネットワークサービス部 初開発合宿開催!! こんにちは。ネットワークサービス部テクノロジー部門の嶋です。そろそろ暖かくなってきた先月、2月25~2月27日にかけて、ネットワークサービス部テクノロジー部門のエンジニアが集まって、伊東温泉(静岡県)で開発合宿を行いました。今回はその様子をお伝えします。 開発合宿を行ったきっかけ 先日、ComCTFが開催されました。ComCTFとは、NTT Com内で実施しているセキュリティに関するテクニックを競い合うコンテストのことです。そのとき、「惜しくも予選突破できなくて
はじめに この記事は Enigmo Advent Calendar 2018の11日目 です。 Enigmoでは、データウェアハウス(DWH)としてBigQueryを使っていて、サービスの アクセスログ やサイト内の行動ログ、データベースのデータをBigQueryへ集約させています。 データベースからBigQueryへのデータ同期には Apache Airflow を使っていて、今日はその仕組みについて紹介します。 Apache Airflowとは Airflowは、 python でワークフロー(DAG
QiitaのAnsible Advent Calendar 2018 12日目の記事です。 技術本部の西山です。FORCIAでは少数精鋭で顧客のサービスを担当するため、フルスタックエンジニアとしての活躍が求められます。私自身もWebエンジニアですが、インフラ寄りも積極的にキャッチアップしており、最近ではAnsibleやServerspecを利用してのサーバ構築自動化プロジェクトにも従事していました。 今回は、Ansibleのplaybookを健全化するためにAnsible-lintを導入した話を紹介します
1. はじめに メディカル事業部インフラ担当新卒2年目エンジニアの村本と申します。 本記事では、私が新卒1年目でインフラ経験0のところから、メディカル事業部のインフラを任せられるようになるまでに、ぶち当たった壁とその対処法を綴っております。 これからエンジニアになる学生の方や、これからインフラ業務に携わる方、これからインフラ担当者を育てるという方が、学び・学ばせる一つの参考になれば幸いです。 2. インフラ担当となった背景 私は配属後、メディカル事業部の社内向けの営業管理ツールとオウンド媒体の大規模リニュ
全国のAnsible愛好家の皆様こんにちは、技術4課 岩本です。 さて、ラノベ風のタイトルで始まりました今回ですが、Windowsユーザー/Macユーザーが混在してたりすると、セットアップ手順が各端末であったり、 もしくはプロビジョニング用サーバーを用意したりと、それなりに手間がかかるので、Ansibleの実行もサーバーレスでできないかしら?と思ったのが事の始まりです。 結論 git push するだけで、Ansibleの実行ができるようになりました! 手元の端末にAnsibleのインストールは不要で、テ
こんにちは。SREチーム インフラエンジニアの綿引です。 2018/4/24 に Node.js 10系がリリースされましたね。 (私の誕生日です。) そこで今回は Node.js のアップデートを Ansible を用いて実施する という記事を書きたいと思います。 Node.js のアップデート方法に関しては、 1. 既存の Node.js(過去に yum でインストール)をアンインストール後、 2. Ansible の shell モジュール を用い Node.js を rpm でインストールする と
こんにちは、技術4課の城です。 タイトルのとおり、踏み台として用意したLinuxサーバーを経由して、プライベートサブネットに配置されたWindowsサーバーにAnsibleで接続してみました。 以前、こちらのブログにて紹介しましたDocker for Windowsの環境から実施しています。 構成について 構成イメージは下記となります。 Dockerfileについて 踏み台経由でアクセスするには、踏み台にSSH接続する必要があり、Dockerfileにインストールするパッケージを追加しています。 Dock
こんにちは。SREチーム インフラエンジニアの綿引です。 今回は Ansible で SSL証明書更新を自動化したみたというお話です。 SSL証明書の更新って時間がかかりますよね。。後ヒューマンエラーも怖い。。 そこで 自動化 出来たら素敵!と思い vagrant で検証してみました。 興味のある方は是非見て頂ければと思います。 環境・構成 環境・構成は以下となっております。 ■ サーバ側設定 ・ ホスト名 : ans ・ IP : 172.19.12.101 ・ 構成管理ツール : ansible/2.
こんにちは、技術4課の城です。 先日Ansibleの記事を書いたのですが、実行環境が違うと同じコマンドを投入しても、様々な原因でErrorとなってしまうことがあります。 特に当社はBYOD(BringYourOwnDevice)制度によりメンバーの端末がMACだったり、Windowsだったりしますので、対応が必要です。 簡単に実行環境をそろえるにはコンテナじゃないですか!ということで、Docker for WindowsでAnsibleを使ってみました。 実施した環境 実施した環境は下記となります。 OS
こんにちは、技術4課の城です。 構成管理ツールのAnsibleについて勉強中です。 今回はWindows Server 2016へRDPログインせずに初期設定をしてみましたので、紹介します。 【参考】https://docs.ansible.com/ansible/devel/user_guide/windows_setup.html リモートサーバーの要件 Ansibleを実行するリモートサーバーの要件としては下記となります。 対応クライアントOS:Windows 7、8.1、10、 対応サーバーOS:
全国のTerrafrom愛好家の皆様こんにちは。 技術4課の岩本です。 Terraformのプロビジョナーには非常に残念ながらAnsibleがありません。 通常であればTerraformで環境を構築後に、別途Ansible用のInventoryファイルを作成してという流れになりますが、 Inventoryファイルの作成なしにTerraform Inventoryを使って、TerraformとAnsibleを2コマンドで連携させてみました。 Terraform Inventory とは? AnsibleのD

ブログランキング

集計期間: 2026年2月26日 2026年3月4日

タグからブログをさがす

ソフトウェア開発

XcodeNode-REDClaude CodeGit

TECH PLAY でイベントをはじめよう

グループを作れば、無料で誰でもイベントページが作成できます。 情報発信や交流のためのイベントをTECH PLAY で公開してみませんか?
無料でイベントをはじめる