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AWS」に関連する技術ブログ

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はじめに バグの説明 前提:楽楽販売について バグの発見経緯 バグの原因調査 バグ報告の手順 バグ報告用のテンプレート に従う 英語で書く バグの解決 おわりに はじめに 楽楽販売の開発チームに所属している kasuke18 です。担当領域はアプリケーションの運用周りです。 最近、アプリケーション開発・運用中に OSS のバグを発見し GitHub の Issue を登録しました。 この記事では、そのバグの内容や OSS への Issue の報告方法についてお伝えします。 今回バグを発見した OSS は
こんにちは、はじめまして。セーフィー株式会社 業務システムグループの大山です。 業務系システムの開発・運用を行っております。 今回はセーフィーで使用している「DataSpider Cloud」についてお話しさせていただきます。 DataSpider Cloudとは できること 使い方 例 1. データ読み取り(クエリー) 2. CSVファイル書き込み 3. マッピング 4. 完成 最後に DataSpider Cloudとは DataSpiderは複数のシステム同士を「つなぐ」ことに長けているツールです。
AWS Fargate コンテナの Graviton2 移行について実例を交えてご紹介します。 こん**は。 新型コロナウイルス感染症は5類感染症に移行となりましたが、読者の皆様はお変わりなくお過ごしでしょうか。お久しぶりの投稿となります、プロダクト技術本部の江角です。 前回執筆させていただきました Gitログの記事 では「ほぼフルリモート!」とお伝えしていましたが、近況に変化がありましたので少しお話できれば、と思います。 BIGLOBEは4月より組織改編等もあり、「リアルでの会話、議論を重視したい」とい
本記事は 初夏のAWSアワードエンジニア祭り 最終日の記事です。 🍦 10日目 ▶▶ 本記事💻 A. ダメです 最近、話のツカミの大切さを感じ、試行錯誤しています小林です。 今回は「初夏のAWSアワードエンジニア祭り」ということで、私の表彰項目である「2023 Japan ALL AWS Certifications Engineers」 と「2023 Japan AWS Top Engineers」にちなんだ資格取得と業務遂行能力の関係について私の思うところをお話ししようと思います。 ちなみに2023
こんにちは。 株式会社 エニグモ  新卒 2 年目 エンジニアの橋野です。 先月開催された、 AWS Summit Tokyo 2023 に行ってきました。 今年の AWS Summitはハイブリット開催で、オンライン、オフライン共に参加できるようになっていました。 会場での開催は、2019年以来の4年ぶりということです! 私は、現地で1日目のみ参加させていただきました!会場は、千葉県の 幕張メッセ です。 AWS については初心者ですが、初心者でも楽しめるということで行ってみました! サミットでの過ごし
こんにちは、ラーニングエクスペリエンス課の小倉です。 私は AWS 認定インストラクター (AAI) として AWS 公式トレーニングの講師をしているのですが、先日、丸5日間連続で講師をするということを初めて経験しました。なかなかハードでしたが、楽しかったです! サーバーワークスでは、自由に勉強会を開催してスキルアップをしています。その中で私は毎週月曜日の朝、「30分AWSハンズオン」という30分でできるAWSハンズオンを2021年9月から継続して開催しています。その内容をブログで定期的に紹介していきます
はじめに こんにちは。プラットフォームGでDevOpsエンジニアだったものからOperationToolManagerチームでPlatformEngineeringとかツール周りの開発・運用の役割になった 島村 です。 KINTOテクノロジーズのプラットフォームGでは、Terraformを使用したIaCを推進しています。社内でよく使われるデザインパターンを定義し、リファレンスアーキテクチャとして提供しており、そのパターンをベースとして各環境を構築しています。開発~本番環境の各環境では、統制のために、チケッ
はじめに プロダクトの概要と開発背景 BOXIL EVENT CLOUD について イベクラの開発背景 最初の課題 Design Documentとは GoogleのDesign Doc イベクラチームにおけるDesign Document フォーマット Design Documentがチームにもたらすもの 手戻りが発生しない 問題認識の差が埋まる 考えが整理される 応用が効く Design Documentのポイント7選 問題背景を書くことに99%の労力を割く(つもりで書く) 読者が知っているであろうこ
本記事は 初夏のAWSアワードエンジニア祭り 10日目の記事です。 🍦 9日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 最終日 💻 2023 Japan AWS All Certifications Engineers発表時の裏話 NRIネットコムの望月です。初夏のAWSアワードエンジニア祭りもいよいよ明日で終わりです。 昨年に続き、2023 Japan AWS All Certifications Engineersに選出されました。 この認定は、 APN(AWS Partner Network)企業に所属している AWS
3月よりIE課(インターナルエデュケーション課) に異動しました山﨑です。 今回はAWS Organizations でよく利用される「統合」と「委任」について整理してみます AWS Organizations のおさらい AWS Organizations の統合と委任 概要 サポートしているAWSサービス 統合 統合の利用イメージ 統合を有効化する 委任 委任の利用イメージ 委任を有効化する まとめ AWS Organizations のおさらい AWS Organizations とは要約すると、ユ
はじめに こんにちは!NIFTY Tech Talk運営の碇川(いかりがわ)です! 2023年4月19日(水)に開催した「落ちないシステムの作り方〜NIFTY Tech Talkとニフクラエンジニアミートアップのコラボレーション企画!〜」にて司会進行を務めさせていただきました。 今回のNIFTY Tech Talkは ニフクラエンジニアミートアップ とのコラボレーション企画で開催しました! 業務で扱っているシステムが安定して稼働するための工夫やノウハウを、クラウドサービス「ニフクラ」の提供者である富士通ク
本記事は 初夏のAWSアワードエンジニア祭り 9日目の記事です。 🍦 8日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 10日目 💻 こんにちは。松本です。 2022年度に引き続き、2023 Japan AWS All Certifications Engineersに選出していただきました。 私自身は、さわやかに「さくっと全部取れましたー」というようなタイプではありません。 初めて取得したAWS認定はソリューションアーキテクト-アソシエイトで、2017年8月でした。 最後に取得したAWS認定がSAP on AWSで、2023
3月よりIE課(インターナルエデュケーション課) に異動しました山﨑です。 今回はITガバナンスを強化するための1つの手段である、AWS Service Catalog について整理していきます。 AWS Service Catalog について AWS Service Catalog とは AWS Service Catalog の構成要素 AWS Service Catalog の利用シーン 統一された環境の提供 AWSリソース構築の自動化 ガバナンスの強化 AWS Service Catalog を
Insight EdgeのLead Engineerの日下です。 弊社ではちょっとしたWebアプリを作るときに、AWSを用いたサーバーレスアーキテクチャで フロントエンド CloudFront + S3 + SPA(React等) バックエンド API Gateway + Lambda という構成をしばしば使います。 今回は、この構成においてありがちなキャッシュによるバージョン不整合の対策について紹介します。 SPAにおけるキャッシュ問題 上記の構成は安価かつスケーラブルにSPAを運用できることが魅力です
本記事は 初夏のAWSアワードエンジニア祭り 8日目の記事です。 🍦 7日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 9日目 💻 西です。この度 2023 Japan AWS Jr. Champions 及び 2023 Japan AWS All Certifications Engineers に選出頂きました。 大変光栄なことですが "Jr." も "Champion" もあまりに自分とかけ離れた印象の単語なので違和感が拭えません、今後も精進します。 今回は「初夏の AWS アワードエンジニア祭り」とのことで、業務の中で