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Azure」に関連する技術ブログ

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こんにちは、X(クロス) イノベーション 本部 クラウド イノベーション センターの田村です。 普段は Microsoft が提供する クラウド サービスである Azure を活用した案件支援や、研究開発を担当しています。 本記事では、業務内容や 1 週間の過ごし方など、私の主な働き方についてざっくりとご紹介します。 IT 企業への就職を検討されている学生の方や、ISID にご興味をお持ちの方の参考になれば幸いです。 自己紹介 業務内容 案件支援 研究開発 その他 1 週間の過ごし方 最後に 自己紹介 タ
現代のソフトウェア開発では、競争力を維持し、顧客ニーズに迅速に対応するために、より短いスパンでのリリースが求められるようになりました。従来の開発手法ではこれが難しいとされており、こうした課題に対応するために注目されているのがDevOpsです。 この記事では、初級者エンジニア向けに、DevOpsの基本知識やアジャイル開発との違い、DevOpsのライフサイクルや導入方法まで、詳しく解説していきます。DevOpsに興味を持っている方や、DevOpsを導入するメリットを知りたい方は、ぜひこの記事を読んでみてくださ
こんにちは。SRE部ECプラットフォーム基盤SREブロックの亀井です。 4月18日から4月21日にかけてKubeCon + CloudNativeCon Europe 2023(以下、KubeCon)が行われました。今回弊社からはZOZOTOWNのマイクロサービス基盤に関わるメンバー2名で参加しました。 本記事では現地の様子や弊社エンジニアが気になったセッションについてレポートしていきます。 目次 目次 KubeCon EU 2023の概要 参加メンバーによるセッション紹介 Flux Beyond Git
はじめに こんにちは、イノベーションセンターの野山です。 今回、NTTコミュニケーションズの IoT Connect Gateway (以降ICGW)を用いて、IoT/Edgeのアーキテクチャ検証をしました。 NTTコミュニケーションズの以下メンバーとともに行った結果を共有させていただこうと思います。 角田 佳史 (PS本部 5G&IoT部/IoTサービス部門) 鈴ヶ嶺 聡哲 (イノベーションセンター テクノロジー部門) 野山 瑛哲 (イノベーションセンター テクノロジー部門) PoCの目的とモチベーショ
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 参考 構成イメージ やること ①Cognitoのユーザープール作成[AWS] ②ユーザープールへのドメイン追加[AWS] ③エンタープライズアプリケーションの作成[Azure] ④シングルサインオンの設定[Azure] ⑤ユーザーまたはグループの追加[Azure] ⑥Cognitoの外部IDP設定[AWS] ⑦アプリクライアントの作成[AWS] ⑧動作確認 終わりに はじめに 今回は案件で利用しそうなため、Cognitoの外部IDPとしてAzure
こんにちは、SREをやっている @okazu_dm です。 経歴としては、サーバサイドエンジニアからセキュリティエンジニアを経て、エス・エム・エスではサービス横断で技術的な課題を解決しています。 基本的には組織に必要なことと自分ができることや、やりたいことが交わるポイントで仕事をしており、現在はSREとして働いています。 今回は、 過去の記事 とは違い、既存SREチームとは別に、介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」のリニューアルプロジェクトにスコープを絞って新しく立ち上げたSREチームとしての活動を
AIは革新的アイデアを提案できるか。「ググる」を超える検索の可能性 2023.1.31 株式会社Laboro.AI リードマーケター 熊谷勇一 概 要 ビジネスという競争をしている以上、革新的なアイデアは常に求められ、消費され、陳腐化し、また新しいアイデアが求められる…というサイクルが繰り返されています。そしてそのサイクルは、どの業種や分野でも短くなっているのではないでしょうか。そこでAIを活用して、アイデアやひいてはイノベーションを「検索」する方法は考えられないでしょうか。インターネット検索や生成系モデ
当記事は みずほリサーチ&テクノロジーズ × G-gen エンジニアコラボレーション企画 で執筆されたものです。 GKE は Google Cloud の強みとして紹介されることの多いサービスです。 Kubenetes のマネージドサービスである GKE を理解するには、先ずは Kubenetes の理解が必要です。 GKE の優れた点を理解するための調査の一環として Kubenetes について調査することにしました。 G-gen の佐々木です。当記事では、オープンソースのコンテナオーケストレー
こんにちは! 株式会社ココナラのシステムプラットフォーム部インフラ・SREチームに所属しているかたぎりと申します。 本記事では2023年1月に参加したElastic Cloud Workshopについて紹介します。 背景 ココナラではElastic Cloudを利用しています。主に検索関連のプラットフォームとして使っていますが、今後はオブザーバビリティを強化していきたいと考えています。 いくつか手法の選択肢があるなかで、Elasticsearch社にご協力いただき、まずはベースとなる知識を増やす機会を得る
本記事は Microsoft Azure Tech Advent Calendar 2022 の22日目の記事です X イノベーション 本部 AITC の後藤です。最近、Azureが提供する 機械学習 サービスであるAzure Machine Learning(Azure ML)の SDK v2が新たにGAになりました。 Azure MLは先日 TechPlayのイベント でもご紹介した、私たちのチームが背極的に活用している 機械学習 のさまざまな用途に活用可能なサービスです。 Azure ML SDK
本記事は Microsoft Azure Tech Advent Calendar 2022 の22日目の記事です X イノベーション 本部 AITC の後藤です。最近、Azureが提供する 機械学習 サービスであるAzure Machine Learning(Azure ML)の SDK v2が新たにGAになりました。 Azure MLは先日 TechPlayのイベント でもご紹介した、私たちのチームが背極的に活用している 機械学習 のさまざまな用途に活用可能なサービスです。 Azure ML SDK
この記事は、 RevComm Advent Calender 21 日目の記事です。 RevComm の宇佐美です。認証基盤開発チームで開発および Project Manager を担当しています。 OpenID Connect (OIDC) を利用して Cognito user pool と外部の Identity Provider (IdP) の連携を行う方法について調べる機会があったので、まとめてみました。 IdP には Azure AD (Microsoft が提供するクラウドベースの ID およ
この記事は Enigmo Advent Calendar 2022 の 19 日目の記事です。 こんにちは、Webエンジニアの平井です。普段はSELLチームに所属していて BUYMA における出品者側の機能開発を担当しています。 今回は、最近リリースしたカタログシステムをサーバレス アーキテクチャ で開発したので利用した技術や学びについて書きたいと思います。 目次 目次 サーバレスアーキテクチャ メリット デメリット カタログシステムとは システム設計 技術スタック サーバレスフレームワーク API カタ
みなさんこんにちは。 電通国際情報サービス (ISID) 金融ソリューション事業部の水野です。 これは 電通国際情報サービス Advent Calendar 2022 の16日目の記事です。 今回は、ISID金融事業部で運用しているスキルマップについてご紹介します。 テッ クリード とは 実は、ISIDの少なくとも金融事業部にテッ クリード と言うポジションはありません。 実在するのはチーフアーキテクトと言う職種のみで、各プロジェクトでリードエンジニアやテッ クリード という仮想的なロールがあるのが実態で
こんにちは。セーフィー株式会社 バックエンドエンジニアの村田 ( @naofumimurata )です。 この記事はセーフィー株式会社 Advent Calendar 2022 の12月15日の記事です! 本記事ではセーフィーにおけるdriftctlというツールを活用したIaC化推進に向けた取り組みについてご紹介したいと思います。 セーフィーのインフラ環境と課題 driftctlとは driftctlの使い方 準備 スキャンの実行 出力形式の変更 .driftignoreファイルによるスキャン対象からの除