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設計」に関連する技術ブログ

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ビールが美味しい季節ですね! 最近飲みすぎて嫁に叱られて、飲み会自粛中のデザイナー・ マエダ です。 メドレーでは TechLunch という社内勉強会を実施しているのですが、デザインについて私も発表する機会をいただきましたので、その内容を紹介させていただきます。テーマは「DLS の導入について」です。発表資料は記事の最後をご覧ください。 DLS(デザイン言語システム)とは DLS とは DesignLanguageSystem の略で、すごい単純にいえばデザインガイドラインみたいに UI に一貫性をもた
ビールが美味しい季節ですね! 最近飲みすぎて嫁に叱られて、飲み会自粛中のデザイナー・ マエダ です。 メドレーでは TechLunch という社内勉強会を実施しているのですが、デザインについて私も発表する機会をいただきましたので、その内容を紹介させていただきます。テーマは「DLS の導入について」です。発表資料は記事の最後をご覧ください。 DLS(デザイン言語システム)とは DLS とは DesignLanguageSystem の略で、すごい単純にいえばデザインガイドラインみたいに UI に一貫性をもた
APIというとシステマチックな仕組みなので、中小企業とくにスタートアップが取るべき施策であるかのように感じてしまうでしょう。しかし、実際のところ大企業ほどAPI施策に向いています。この記事ではその理由について取り上げたいと思います。 数多くある事業 大企業においてはスタートアップと異なり、複数の事業展開をしているケースが殆どです。そして、それらは全く関係のない事業同士ではなく、シナジーを生むように設計されているはずです。そして顧客によっては複数のサービスを契約しているでしょう。 しかしそのシナジーは自社内
SREの 深尾 です。kurashiru [クラシル] のインフラを担当しています。 タイトルのとおり、クラシルのwebサイトではRailsを使っており、1サーバあたり10,000人程度のアクセスに耐えることができます。実際には余裕を持たせて5,000人/サーバを目安にスケールさせており、TV CMをガンガンやったり、国内外のTV番組で特集されたり、芸能人にSNSで拡散されても動じませんが、実は過去に1度だけWebサイトがダウンしてしまったことがあります。それは2017年3月1
初めまして、データチームの上月です。 今回はVASILYテックブログ初の論文紹介、テーマは 自己回帰型モデル(Autoregressive, AR)です。 はじめに VASILYではIQONの類似画像検索にAutoencoderを適用しています。 具体的にはアイテム画像で学習したAutoencoderの潜在変数を特徴量として類似画像検索を行っていますが、背景やモデルの影響を受けやすいなどの課題があります。 この問題は「潜在変数にどのような情報を持たせるか」を調整することで解決できる可能性が高く、潜在変数の
エニグモ でWEBエンジニアをやっております、大宮です。 今回は、先日英語版 BUYMA で行った、AMP対応についてまとめた記事をお届けしたいと思います。 そもそもAMPとは? Acceralated Mobile Pages の略です。 その名称が示す通り、モバイル端末で高速なWebページを表示させるためのプロジェクト、またはそのための フレームワーク (AMP HTML)の事です。 フレームワーク は Google と Twitter により共同開発されています。2016年の2月にローンチされて以降
制作部でデザイナーをしている渡邉と申します。 昨年、2016年の4月に入社して6月の頭で配属1年になります。 学生時代は現代アートを専攻する科でカリキュラムにあらがって写真とか撮ってました。 さて今回は、私が新米Webデザイナーとして配属されてからのたくさんの学びの中から、つまずいた点や重要だと感じた点について紹介し、2年目にどう繋げていくべきかを書こうと思います。 自分のすぐ後を歩いている学生さんやWebデザイナーを目指している方の参考になれば嬉しいです。 また初心を忘れないための備忘録も兼ねて、書いて
こんにちは。 インフラエンジニアの光野です。 先日の ブログ記事 でご紹介したとおり、弊社のクローラーはDockerコンテナ化されています。このコンテナはApache MesosとMarathonのクラスタ上で動いています。 先日の記事はクローラーシステム全体を取り扱いましたが、本記事ではMesos/Marathonを導入するにあたって必要だった設定について「〜したい」という形で紹介いたします。 Tips集として導入や検討の参考にしていただければ何よりです。 記事中の用語については先頭の 前提知識・用語ま
こんにちは、インフラストラクチャー部の沼沢です。 今回は、2016年の re:Invent で発表された Lambda@Edge を使って、リクエスト元のデバイス判定を実装してみます。 Lambda@Edge といえば、 CloudFront の Edge ロケーション上で Lambda が実行できる 画期的なサービスです。 現在は Limited Preview 中で、General Availability を待ち望んでいるサービスの1つです。 Lambda@Edge についてはこちら → AWS L
こんにちは、技術4課の多田です。 飯田橋のオフィスの前の桜並木がちらほら咲き始めて、今年もオフィスからの桜の眺めは最高です!ぜひ、飯田橋オフィスのお越しの際は見ていただければと思います。 さて、今回から複数回に分けてDatabase Migration Service(以下、DMS)に関するブログを投稿していきます。案件にてオンプレミスのデータベースをAuroraに移行するにあたり、DMSを使って得た経験(設計,注意点)を書いていければと思います。今回は、DMSによる移行を行うための「準備編」となります。
こんにちは、LIFULL HOME’Sアプリのデザイナーをしている、コイズミです。 この度、LIFULL HOME’SはiOSアプリをApple TVに対応させるアップデートを行いました! LIFULL HOME’SのApple TVアプリは、新築マンションを特集(ペット可や駅近など)から探すアプリです。 ※東京・神奈川・千葉・埼玉・名古屋・大阪のみ対応 新築マンションって、写真がきれいで夢が広がりますよね! 今回は、tvOSのアプリ開発を通して、iOSアプリと提供するUXの違いや、デザイナーが気をつける
オンライン診療アプリ「 CLINICS 」を開発している田中です。 本日は、メドレー開発本部にて隔週で行われている勉強会(TechLunch)で、今後の バッチ処理 構成の 1 つとして活用できそうな AWS サービスの紹介を行ったので、その一部を紹介したいと思います。 背景と勉強会の目的 メドレーでの バッチ処理 メドレーの各プロダクトは環境として主に AWS を使用しており、いわゆる「 バッチ処理 」(時間起動でのデータ一括処理系)については、スケジューラとして使用している Jenkins からバッチ
オンライン診療アプリ「 CLINICS 」を開発している田中です。 本日は、メドレー開発本部にて隔週で行われている勉強会(TechLunch)で、今後の バッチ処理 構成の 1 つとして活用できそうな AWS サービスの紹介を行ったので、その一部を紹介したいと思います。 背景と勉強会の目的 メドレーでの バッチ処理 メドレーの各プロダクトは環境として主に AWS を使用しており、いわゆる「 バッチ処理 」(時間起動でのデータ一括処理系)については、スケジューラとして使用している Jenkins からバッチ
オンライン診療アプリ「 CLINICS 」を開発している田中です。 本日は、メドレー開発本部にて隔週で行われている勉強会(TechLunch)で、今後の バッチ処理 構成の 1 つとして活用できそうな AWS サービスの紹介を行ったので、その一部を紹介したいと思います。 背景と勉強会の目的 メドレーでの バッチ処理 メドレーの各プロダクトは環境として主に AWS を使用しており、いわゆる「 バッチ処理 」(時間起動でのデータ一括処理系)については、スケジューラとして使用している Jenkins からバッチ
オンライン診療アプリ「 CLINICS 」を開発している田中です。 本日は、メドレー開発本部にて隔週で行われている勉強会(TechLunch)で、今後の バッチ処理 構成の 1 つとして活用できそうな AWS サービスの紹介を行ったので、その一部を紹介したいと思います。 背景と勉強会の目的 メドレーでの バッチ処理 メドレーの各プロダクトは環境として主に AWS を使用しており、いわゆる「 バッチ処理 」(時間起動でのデータ一括処理系)については、スケジューラとして使用している Jenkins からバッチ