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.entry .entry-content ul > li > ul { display: none; } .entry-content td { text-align: left; } .images-row { width: 100% !important; } こんにちは、DevRelブロックのikkou( @ikkou )です。2025年9月19日の夕方から21日の3日間にわたり「iOSDC Japan 2025」が開催されました。ZOZOは昨年同様プラチナスポンサーとして協賛し、スポンサーブース
自己紹介 BASEでエンジニアインターンをしている吉川唯音です。趣味は音楽で、作曲や編曲をしています。この度10月9日をもって、インターンを無事に終えることになりました。約2ヶ月のBASEでのインターンを通して、感じたことや学んだことについて語っていこうと思います! インターン入社の経緯 自分は普段から多様なクリエイターとの接点があり、周囲ではBASEを利用している方も多く、そのため以前からBASEという存在を知っていました。そうした背景もあり、サポーターズの1on1イベントに参加した際により強く興味を持
今回は、AWS Config と AWS Security Hub を活用した統合的なセキュリティ監視を AWS CDK で実装する方法をまとめました。 はじめに 今回はをAWS CDKでAWS ConfigとSecurityHubを実装していきます。 また、EventBridgeでコンプライアンス違反を検知して入力トランスフォーマーでメール文を成型して通知します。 今回作成するリソース SNSトピック : セキュリティアラートの通知 S3バケット : AWS Config設定履歴の保存 IAMロール :
はじめに Prisma Cloudではコンソールから取得できるデータがいくつかあり、アラートデータもそのひとつです。 日々大量に発生するアラートの中から、本当に注視すべきリスクや傾向を読み解くのは容易ではありません。手動での確認には限界があり、セキュリティ運用の非効率さにも繋がりかねません。 今回は、Prisma Cloudで検知されたアラートデータを取得して、クラウド環境のアラート状況をわかりやすく可視化できないか試してみました。 取得データの紹介 まず、アラートデータはPrisma Cloudコンソー
はじめに みなさんこんにちは、ソリューションアーキテクトの眞壽田(ますた)です。2025年9月18日に開催された「Vector SDV Symposium Japan 2025」にて、AWSのソリューションアーキテクトとして「SDV時代の車載ソフトウエア開発を支えるAWSソリューション」というテーマでセッションを担当させていただきました。Software-Defined Vehicle(SDV)の波が自動車産業を大きく変革している今、クラウドテクノロジーがどのように車載ソフトウェア開発の課題を解決し、イノ
はじめに はじめまして! 2025年9月にソフトウエアエンジニアとしてCA Tech JOBに参加し ...
はじめに こんにちは!2024年新卒入社の平岩です。普段はデマンド開発部でバックエンドエンジニアとして働いています。 さて、今日のアプリケーション開発において、Dockerは避けては通れない重要な技術となっています。 普段の開発において「プログラムが手元のPCで動かない」ことや、チーム開発において「メンバー間で環境差異があってハマった」といった経験は、多くのエンジニアが一度は通る道だと思います。Dockerは、こうした問題を解決し、誰でも・どこでも同じ開発環境を素早く構築できる「コンテナ技術」を提供します
こんにちは。大阪大学情報科学研究科修士1年の石森大路です。私はサービスインフラグループCloud Infrastructure本部のインターン生として、プライベートクラウドで提供しているService...
はじめに こんにちは、トモニテで開発を担当している吉田です。 デジタル広告の運用において、広告パフォーマンスの分析とレポート作成は重要な業務の一つです。しかし、弊社では手動でレポートを作成しており、営業活動に集中する時間を削ってしまう課題がありました。 本記事では、Google Ad Manager(GAM)の REST API と BigQuery を連携させ、レポート作成を自動化するシステムの構築事例について、紹介します。 背景:セールスレポート作成の課題 ビジネス課題 セールスチームが Google
Cross Border(XB) EngineeringでArchitect兼SREをしている yanolab です。 ブログシリーズ初日では、 グローバル展開にむけた基盤の再構築 としてメルカリにおける取り組みの遷移の紹介がありましたが、本記事ではグローバル展開を支える基盤の裏側と題して、バックエンドシステムのアーキテクチャーやフレームワーク、取り組みなどを少し掘り下げて紹介したいと思います。 Background メルカリにおいては長らくMicroserviceアーキテクチャを採用して運用し、そのエコ
こんにちは!メルカリ Engineering Office の @mikichin です。 来る11月13日、メルカリグループのテックカンファレンス「mercari GEARS 2025」が開催されます! 2018年に実施した「Mercari Tech Conf 2018」から7年の時を経て、久しぶりのオフラインでの開催となります。 テーマは「メルカリエンジニアリングの今」。 今年の全社的なテーマでもある「AI-Native」についてはもちろん、2018年以降メルカリグループのエンジニアリングがどのように
技術広報Gの中西です。(FACTORY EC開発G・QAグループ兼務)こちらの記事は先日9/12にお台場で開催された InnerSource Gathering Tokyo 2025 についてのレポートになります。 インナーソースという言葉を耳にする機会は、ここ数年でぐっと増えてきました。弊社でもテックブログの開発やエンジニア文化の醸成を通じて、インナーソースカルチャーを推進するための小さな積み重ねを続けています。 今回のイベントでは学びが多く、私たちの取り組みこそがインナーソースカルチャーにつながってい
はじめに 今回のブログでは、この夏当社に4週間来ていただいたインターン生の活動報告を掲載します。 想定読者 当社のインターンシップの雰囲気を知りたい方 インターン活動背景および概要 私たちのチームではデータスペースに関連する活動をしています。 なお、データスペースについて詳しく知りたい方は以下のブログをご覧ください。 僕らの仕事を楽にするかもしれない「データスペース」という技術 今回のインターンシップでは、「データスペース」をさらに使いやすくするための検討および実装にチャレンジして頂きました。 今回はその
はじめに はじめまして、株式会社NTTデータグループ 技術革新統括本部 AI技術部の佐藤と申します。 10/6(現地時間)に行われたOpenAI DevDay 2025にてAgent開発を一気通貫で実現するAgentKitが発表されました。 AgentKitはいくつかのツール群から構成されますが、今回はOpenAI Agent Builderを試しましたので、その内容をご紹介いたします。 OpenAI Agent Builderは、端的に言うとGUIでマルチエージェントワークフローを実装するツールです。
1. はじめに こんにちは、everyで1ヶ月間のインターンシップに参加させていただいた宮田です。本記事では、デリッシュキッチンの新機能開発に携わった経験と、そこで得られた学びを紹介します。 現在、デリッシュキッチンの既存仕様に対して、ユーザー体験を向上させるための新しい機能開発を進めています。今回のタスクでは、ユーザーをグループ化する新機能のバックエンドAPI実装を担当しました。 2. プロジェクト全体像と技術スタック デリッシュキッチンサーバーの概要は下の図のようになっています。ダッシュボード側ではユ