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フロントエンド」に関連する技術ブログ

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この度、 2022/10/16(日)に開催された Vue Fes Japan Online 2022 に BASE から2名のエンジニアの登壇およびゴールドスポンサーとして協賛しました! 本記事では2名の登壇者のコメントと、参加したメンバーの感想・コメントをお届けします! Vue Fes Japan Online 2022 とは vuefes.jp Vue Fes Japan Online 2022 は Vue.js 日本ユーザーグループが主催する日本最大級の Vue.js カンファレンスです。 今回 B
はじめに さくらインターネットでは数多くのサービスを開発し提供しています。それらを開発する中でどのようなマネジメントを行っているか、およびそれらの経験から得られた知見を共有する会を社内イベントとして実施しました。本記事で […]
こんにちは! 計測プラットフォーム本部でiOS/Androidアプリ開発をしている寺田( @tama_Ud )です。 2022年10月5日から7日にかけて、「 DroidKaigi 2022 」が開催されましたね! ZOZOはGOLD SPONSORとして協賛し、オフライン会場にてスポンサーブースの出展をしました。 technote.zozo.com 今回、自分は現地参加が叶いましたので、オフライン参加レポートをお送りします。 目次 目次 ZOZOエンジニアが1名登壇しました ZOZOスポンサーブースの紹
こんにちは!株式会社ペライチ のサーバーサイドエンジニアの福原です! つい先日、社内にて非エンジニアの社員に向けて競プロに挑戦してみる勉強会を主催しました。 本記事では勉強会開催の経緯や内容についてとその結果私が得られたものや提供できたものについてまとめます。 また非エンジニア向けの勉強会の中身について触れることで、弊社の開発チーム以外の雰囲気を感じていただければ幸いです。 前提知識 念の為競技プログラミングや Atcoder について簡単に触れておきます。 競技プログラミング 参加者全員に同一の課題が出
Prettier の代替として Rome 触ってみた はじめに こんにちは、旅行 PF 部エンジニアの奥田です。 この記事では、Prettier の 10 倍速いと言われるRomeを触っていきます。 ここまで圧倒的な速度を喧伝されては気になるのは人の性…さっそく触っていきます! Rome とは フロントエンド開発のツールチェインを 1 つに統一することを目指しているプロジェクトです。 Babel,ESLint,webpack,Prettier,Jest などのツールを置き換えることを目的にしています。 速
始めに こんにちは。株式会社ペライチ のサーバーサイドエンジニアの永見です。 開発プロセスに Open API を導入しました。ここにその知見を書いておきます。 背景 ペライチではメインのサイト作成サービスの他に、予約や顧客管理などさまざまなサービスを扱っています。各サブサービスはマイクロサービス化しており(全部ではないけど)、Web API サーバとして稼働しています。 開発の課題として以下がありました。 課題 1 : 実装とドキュメントが一致していない API の設計を Git 外のドキュメントに記載
こんにちは、エンジニアのみーや( @miiya387 )です。 Reactのフレームワーク「Next.js」への入門として、公式チュートリアルを何回かに分けてまとめていきます。 今回は、5. Dynamic Routes と 6. API Routesについてまとめていきます。 それ以前の章を知りたい方は各章に過去記事のリンクを付けておりますのでそちらからご覧ください。 Create a Next.js App Navigate Between Pages Assets, Metadata, and CS
はじめに SREチームの磯村です。 去年入社してからフロントエンドエンジニアとして働いていましたが今年6月からはSREチームに転属しました。 SRE見習いとして奮闘中です。 コミューンはアプリケーションの基盤としてGoogle CloudのCloud Runを利用しています。 そしてCloud Runで実行するコンテナイメージをCloud Build上でビルドしています。 この記事ではCloud Build上でのコンテナイメージのビルド速度を改善した事例を紹介します。
はじめに SREチームの磯村です。 去年入社してからフロントエンドエンジニアとして働いていましたが今年6月からはSREチームに転属しました。 SRE見習いとして奮闘中です。 コミューンはアプリケーションの基盤としてGoogle CloudのCloud Runを利用しています。 そしてCloud Runで実行するコンテナイメージをCloud Build上でビルドしています。 この記事ではCloud Build上でのコンテナイメージのビルド速度を改善した事例を紹介します。
こんにちは! 株式会社ココナラのシステムプラットフォーム部でプロダクトインフラと社内情報システムを担当している ゆーた と申します。 2回目のブログ投稿になりますが、前回に引き続き、登壇レポートです。 10/6(木)にジョーシス社主催のジョーシス ラーニングへ登壇しましたので、その内容をご紹介します。 前回は登壇資料からプロフィールを抜粋しましたが、今回はイベントに掲載していたプロフィールを載せました。 今回は10/14(金)のイベントで正式オープンするジョーシス社のイベント会場を特別に利用させていただき
はじめに はじめまして!22卒で開発エンジニアとして新卒入社したS.Kです! この記事では、今年度マイナビのシステム職向けの研修について、具体的にどんなことを学んだのか紹介していこうと思います。 主にマイナビのシステム職の研修内容が気になっている学生の皆さんを対象として、イメージがつかめるような記事を作りたいと思いますので、ぜひ参考にしてみてください! 全体のスケジュールと前提情報 スケジュール まず最初に、研修のスケジュールをまとめました。システム職の新人研修は、3か月間にわたります。 3か月間で、社会
NewsPicks Web Experience Unit でフロントエンドエンジニアをしているじゆんきち(@junkisai)です。 弊チームでは、ここ1年間くらいWeb 版のNewsPicksを新しい基盤に置き換えつつ、見ためも刷新するプロジェクト(以下リニューアルプロジェクト)を進めています。 今回は、弊プロダクトで Visual Regression Testing をはじめて、3ヶ月ほど運用してきたので、今回はその導入や運用にあたっての話をしたいと思います。 導入に至った背景と目的 使用したツー
こんにちは、 電通国際情報サービス (ISID) 金融ソリューション事業部の大場です。 今回は、Rustでフロントエンドの実装ができるYewというライブラリを使って Markdown エディタを作った話をします。本記事は、Yewの内部実装に触れながらYewやRustのマクロの動作について理解を深めることを目的としています。これらについて詳しく知りたい方はぜひ本記事を参考にしていただければと思います。 また、本記事で紹介するコードはこちらの リポジトリ で公開しています。 https://github.co
2022/10/16(日)に開催される Vue Fes Japan Online 2022 で BASE に所属する2名のエンジニアが登壇します。 vuefes.jp BASE では 2018年頃から Vue.js を使ったプロダクト開発を行ってきており、これまでいくつか Vue.js に関連するテックブログ記事やイベントへの参加を行ってきました。 そして今回は Vue Fes Japan Online 2022 のスポンサーとなり、またひとつ Vue.js コミュニティへの貢献ができて大変嬉しく思います
こんにちは、KINTO テクノロジーズ (以下 KTC) で DBRE をやっていますあわっち( @_awache ) です。 今回は僕が KTC で実現したい Database のガードレール構想についてお話ししたいと思います。 ガードレールとは ガードレールとは Cloud Center of Excellence (CCoE) の活動の中でよく表現される言葉です。 一言でガードレールを表現すると「可能な限り利用者の自由を確保しつつ、望ましくない領域のみ制限、または発見するためのソリューション」です。