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GitHub」に関連する技術ブログ

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BASEのCartDevチームでバックエンドエンジニアをしている遠藤( @Fendo181 ) です。 自分が所属しているCartDevチームは主にBASEにおける決済開発を担当しております。 購入者様が商品を購入する際の決済だったり、オーナー様が利用するカート機能周りの開発、保守運用を行ってます。 今回、この記事では自分が所属するCartDevチームの取り組みを紹介する「月刊CartDev」というドキュメントを作った経緯や、運用方法について紹介します。 また、実際に社内で共有してみてどのような反応があっ
こんにちは、見習いフロントエンドエンジニアのぱやぴです。 新卒として2022年4月に入社、9月に配属されもう早一年がたとうとしていることに驚きを隠せません。何より後輩が入ってくるということが最大の驚きです。 そこで今回は入社から執筆現在(4月)までの約1年間に何を行い、何ができるようになったのかを紹介したいと思います。 AGESTの新卒エンジニアはこういう感じなんだなと一つの例として見ていただければ幸いです。 はじめに まずは簡単に自分のプログラミング歴を紹介します。 情報系の大学を出ており、プログラミン
こんにちは。2022年11月に株式会社タイミーに入社した sinsoku です。 最近は GitHub Actionsの YAML を書く機会が多く、 YAML も複雑化してきました。 しかし、日常的に YAML を触っている職人以外にはパッと読めないことも多いので、社内の方々が読めるように GitHub Actionsの YAML の書き方をまとめたいと思います。 目次 三項演算子 環境変数(env) 変数(outputs) 関数(workflow_call) 関数 + 配列(dynamic matri
テストの自動化、特にE2Eテストの自動化を行ううえで、ツールの選定はとても悩ましい問題ではないでしょうか。 特に有償のツールを用いる場合、会社でお金を払ってライセンスの購入や契約をするわけなので、「なんとなく」や「有名だから」「他社が使っているから」では通りません。 OSS等の無料のツールを用いる場合は一見そうした説明責任からは無縁に見えますが、導入後にトラブルが起こった際には「選定の責任者」としての対応を迫られることになります。 いずれの場合も、ツール選定のプロセスを明示して組織内で合意をとる必要があり
この記事は、2023年3月19日(日)に行われたYAPC::Kyoto 2023における発表を編集部にて記事化したものです。 はじめに さくらインターネットの長野です。CPAN IDはKAZEBURO、TwitterやG […]
はじめに ざっくりしたシステム構成の紹介 全体の構造 設計のポイント コーディング規約 上の階層を見に行かない 変数名は全体でユニークにする 変数のデフォルト値は設定しない main, outputs, variables 以外のファイルを原則置かない ポリシードキュメントはJSONファイルのまま管理する 変数で処理を変える仕組みを極力使わない 値のハードコードをためらわない コードが冗長であることをためらわない 残っている課題 AWSアカウント単位でしか用意しないものの扱い ECSのタスク定義の扱い 最
はいどーもー! 早いもので新卒入社から丸3年、コミュニケーションIT事業部の宮澤響です! 本記事では、 Backlog API を利用した Backlog への課題の登録方法について、私が実際にハマったポイントを交えながらご紹介します。 背景・前提 Backlogとは どうしてAPIで課題登録を? サンプルコードについて 下準備 APIキーの発行 プロジェクトIDの確認 スペースのURLの確認 やってみる 必要なモジュールのインポートと変数の定義 課題の登録〜基本編〜 課題の登録〜カスタム属性編〜 課題の
はいどーもー! 早いもので新卒入社から丸3年、コミュニケーションIT事業部の宮澤響です! 本記事では、 Backlog API を利用した Backlog への課題の登録方法について、私が実際にハマったポイントを交えながらご紹介します。 背景・前提 Backlogとは どうしてAPIで課題登録を? サンプルコードについて 下準備 APIキーの発行 プロジェクトIDの確認 スペースのURLの確認 やってみる 必要なモジュールのインポートと変数の定義 課題の登録〜基本編〜 課題の登録〜カスタム属性編〜 課題の
要約 クラウドエースの北野です。 Google CloudのCloud BuildでGitHubのプライベートリポジトリをサブモジュールとして使う方法を紹介します。本記事では、プライベートリポジトリの認証にGitHubのPersonal Access Token (PAT)を使います。 Google CloudでのPATの管理方法、Cloud Buildで認証情報の持たせ方と認証情報の内容は以下となります。 PATの管理方法: Secret Managerで管理 Cloud Buildでの認証方法の持たせ
こんにちは、ISID 金融ソリューション事業部の孫です。 皆さんはGitで ソースコード の構成管理を行う中で、バイナリファイルのサイズが大きすぎて GitHub などの ホスティング サービスからブロックされたりした経験はないでしょうか。 実は、最近UnrealEngineを使ってゲームを開発しているところで、そうした大容量ファイルの管理問題に直面しました。 こういう問題を解決するために、 Git LFS というアップローチがあります。 今回の記事では、 Amazon S3 (以下 S3)を用いて独自の
はじめに 愛車をリフォーム・アップグレードできるサービス KINTO FACTORY プロジェクトに参画している金谷です。今回は、JIRAとGitHub Actionsを活用し、複数環境へのデプロイのトレーサビリティを向上した取り組みを紹介します。 なお前回は、決済チームで リモートモブプログラミングに関する記事 を書きました。 背景と課題 私はKINTO FACTORYプロジェクトの開発工程の後半から参画しました。プロジェクトのうちECサイトのフロントエンドチームリーダーを担当することになりましたが、担
第六回の連載では湯本が確立したテスト手法であるIDAU法のテストプロセスを、ソースコードレベルのテストに応用した、Code Based IDAU法(CB-IDAU)について説明しました。第七回では、第5回の記事の中で述べたもう一つの応用研究の仮説の一つである、数学的グラフ特徴量によるバグ予測(Mathematical G raph Feature M etrics T est)の研究について説明したいと思います。(以降、本研究で提案するバグ予測モデルをGMTと表記します。) GMTの仮説と目的 第五回の記
こんにちは、技術本部SRE部ZOZOSREチームの斉藤です。普段はZOZOTOWNのオンプレミスとクラウドの構築・運用に携わっています。またDBREとしてZOZOTOWNのデータベース全般の運用・保守も兼務しております。 ZOZOTOWNではSQL Serverを中心とした各種DBMSが稼働しています。その中で、Amazon RDS for SQL Server(以下、RDS)を使用したデータベースが存在します。これらは、トラフィックの増減が激しいZOZOTOWNのサービスにおいて、オンデマンドでスケール
こんにちは。エンジニアの北島です。普段は LIFULL HOME'S の売却査定領域 でエンジニアリングを担当しています。 今回は既存アプリケーションのパフォーマンス改善に、フロントエンドの観点から取り組んだ話をします。 経緯 弊社のサービスで プライスマップ という AI 査定による不動産価格を地図上で一気に見られるサービスがあります。 このサービスは 2015 年にローンチされ、当時は最新の技術を利用していたものの現在は老朽化が進んでいました。 私どもの部署では昨年このサービスの運用主幹となり、昨年度

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