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Go」に関連する技術ブログ

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LIFULL HOME'S事業本部 技術開発部 の冨田です。 LIFULLエンジニアのインタビューを通して、なかで働くエンジニアはどんな人なのか、どんなことをしているのか、を知ってもらうきっかけになればと思い、このような取り組みを始めました。 ゲスト紹介 本日のゲストはおなじく LIFULL HOME'S事業本部 技術開発部 の磯野さんです。 過去には iOSアプリのLIFULL HOME’S やオンプレミスからクラウドへのサーバ移行、 Zipkinの導入 なども担当され、現在はLIFULL
みなさん、Golang書いてますか? お久しぶりです。メディアシステム開発部の森竹です。 前回は Docker for Macを使ってRuby on Rails開発環境を構築する を紹介させて頂きました。 今回はTravis CIを使用したGolangビルドを紹介させて頂きます。 ビルド Travis CI でGolangビルドを実行し、AWS S3へPUTします。ビルドサーバーでGolangビルドする案もありましたが、下記の観点を鑑み、Travis CIを選択しました。 Travis CI ビルドサーバ
こんにちは、バックエンドエンジニアの塩崎です。 先日、VASILYバックエンドチームにインターン生が来てくれました。 この記事では彼がインターンで作ってくれた機能や、インターン中のスケジュールなどを紹介します。 インターンに来たのはこんな学生 インターンに来たのはこの春に大学4年生になったばかりの、柴犬大好き系エンジニアのT君です。 好きな言語はClojureというなかなかギークな学生さんでした。 インターンに来てもらう前に提出してもらった事前課題では、コードの綺麗さが光っていました。 この課題はRuby
こんにちは。 モルトとシガーで生きてます。インフラエンジニアの光野(@kotatsu360)です。 先日、crontabで管理しているバッチ処理の監視にhorensoというツールを導入したのですが、 監視の品質が向上 毎分届く大量の実行結果メールから開放されQoL向上 という効果がありました。本日はその取り組みについてご紹介いたします。 ジレンマ:動作監視と大量のメール 冒頭の通り、VASILYでは定期的に実行したいバッチ処理をcrontabで管理しています。 真新しさはありませんが、実行時間の指定が簡潔
 こんにちは、メディアシステム開発部の菅原です。  PHP 7.1 が 2016 年 12 月 1 日(日本時間では 2016 年 12 月 2 日)にめでたく リリース されました。ちょうど良い機会なので、 PHP 7.1 RFC を参考に、新たに追加された機能を見ていきたいと思います。 新機能8選  今回の記事では、PHP 7.1 の RFC の中から構文に関する新機能のうち 8 つの RFC をピックアップして見ていきます。 nullable 型 void 戻り値宣言 クラス定数のアクセスレベル宣言
こんにちは! 新卒1年目エンジニアの佐藤茉弥(さとうまや)です。 今回は、先日10/4(火)に開催されたネクストの社内イベント「第3回創民祭」の様子についてレポートさせていただきます。 創民祭(そうみんさい)とは 聞き慣れない言葉かと思いますが、「創民祭」は、 業務内外で作ったプロダクトを発表し合うお祭り です。 各展示ブースでは、プロダクトに関して説明を聞くのみではなく実際に触れることもできます。 半年に1回のペースで開催されていますが、とても刺激になる楽しいお祭りです!お酒と軽食も出ます! 前回までの
昨今人気を集めているGo言語ですが、メリットとして以下の点が挙げられます。 ビルド後の実行速度が速い 環境構築のスピードが速い バージョン依存の問題が少ない 環境依存の問題が少ない ポータル性がよい 逆にデメリットとしては以下の点も良く挙げられます。 JSON、XMLなどの扱いにも厳密な構造体が必要になる 冗長的になりがちな戻り値のエラーチェック デバッガや、Loggerなどが充実していない 開発時・運用時のノウハウ・ナレッジが、まだまだ少ない そんな中、上記のデメリットをカバーするためにGoによるマイク
こんにちは。結婚写真を撮影できるスタジオ検索サイト「 Photorait 」を担当している、エンジニアの武田(@takedajs)です。 先日ウエディングパークで行われた合同LT会について報告致します。 今回合同で開催させて頂いた会社は、僕が大学院時代にエンジニアインターンとして働かさせてもらっていた、ベーシック(basic)さんです。 前に書きました「 社内LT会の取り組みについて 」の記事をベーシックCTOの桜庭さんに見ていただいたのがきっかけで、今回の合同LT会を開催することになりました! 発表内容
こんにちは、広告システム開発部 山浦です。 2回目の投稿となります今回は、LINE BOT APIでBOTを作成してみたいと思います。 LINE BOT APIとは サービスとLINEユーザとのコミュニケーションを可能にするAPI開発が行えるものです。 まだトライアルの状態であるためデフォルトでは友だち上限数が50人までに制限されていたり、使用可能な機能がメッセージの送受信程度に限られています。 2016年に突如ChatBotが盛り上がったのは記憶に新しいところですが、 このLINE BOT APIの発表
It is not realistic to manually create JSON schema. It is something used by the system, there are aspects which are difficult to understand how to write, and it is bothersome to describe things such as the validation conditions. This is why JSON schema ge
こんにちは。Go言語が好きなエンジニアの武田(@takedajs)です。 動けるエンジニアを目指して週1のペースでジムに通ってます。筋トレは筋力アップはもちろんですが、集中力アップにも効果的なので、エンジニアのみなさんにもオススメです。 さて、本題です。 今回は弊社が行っている社内LT会の取り組みについて、お話ししたいと思います。 社内LT会について 去年の4月ごろから。毎月1回月末の定時後18時~19時に、エンジニアとデザイナー向けのLT会を開催しています。 1人につき発表7分、質疑応答3分で1回のLT
こんにちは。Go言語が好きなエンジニアの武田(@takedajs)です。 最近はGo言語の外部勉強会が多く開催されて嬉しいのですが、定員オーバーで参加できないことが多いですね。前に行われたGoカンファレンス参加したかったです・・・ さて、本題です。 今回は普段僕が行っているポモドーロテクニックについてと、それに利用するポモドーロタイマーを作成しましたのでお話します。 ポモドーロテクニックとは 25分の集中した時間を1ポモドーロとし、1ポモドーロが終わるたびに5分の休憩します。 そして、4ポモドーロが終わっ
こんにちは、エンジニアの西脇です。先日ウエディングパークで行われた合同LT会についての報告を致します。今回は合同で、CAリワード(CA Reward)さんとLT会を実施しました。賑やかで内容盛りだくさんな会となりました。お酒を飲みながら、ピザを食べながらの楽しい会でもありました。 発表内容 以下敬称略です。 1, 「サービス紹介 + Monitで小回りの効く監視作り」          WeddingPark 西脇 2, 「プロダクト全体説明」          CAリワード 山本 3, 「言語の検証と導
メディアシステム開発部の北田です。 auスマートパスのサーバサイド開発を担当しております。 担当サービスのQCDと個人的な問題意識から、 Go言語 の導入に取り組んでいます。 今回は、 Vimmer がGo言語と向き合う際のtipsについてまとめました。 はじめに 無用な混乱を避けるため、注意事項及び前提条件を設けました。 はじめにお読みください。 ソースコード 本稿で利用するソースコードは、 GitHubの公開リポジトリ に格納してあります。 断りがない場合、カレントディレクトリは、以下の通りです。 $
こんにちは。年度が替わりましてスマートパス開発部からインフラ部へ異動した子安です。最近すっかり暖かくなって、日本人で良かったなと思っています。 さて、近年いろいろな動画学習サービスが提供されていて楽しいですね。動画学習といえば、ブラウザで動画を見ながらエディタでコードを書いてコンソールで実行、をコツコツやるわけですが、3つのことを同時に進めていくのは大変面倒です。面倒なので書いたコードを保存したら自動的に実行されるようにしたいと考え始めました。そこで、タスクランナーとしてよく聞くGulpとかGruntとか