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ハッカソン」に関連する技術ブログ

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こんにちは!LIFULLでLIFULL HOME'Sの開発を担当しているナガサキです。 先日RubyKaigi 2018に参加して来ました。この投稿では、RubyKaigiの様子や初めてカンファレンスに参加して感じたことを書いてみます。 まず、RubyKaigiについて簡単にご紹介します。 RubyKaigiは、毎年日本で開催されているRubyの国際カンファレンスです。 Rubyの生みの親のMatzさん(まつもとゆきひろさん)をはじめ、世界中のRubyistが会し講演します。 今年は宮城県仙台市の国際セン
エンジニアの鈴木 (a.k.a すずけん )です。 今回、AWS Summit TOKYO 2018 で開催された「 AWS Secure Code Contest - DevSecOps の実践を通じたチーム対抗静的コード解析バトル - 」に参加し、🏆 優勝 🏆することができました!! AWS Secure Code Contest 午前の部の優勝チーム、sushisecopsのヒーローインタビューです!得意分野を分担して見事優勝を勝ち取りました😆 優勝チームには一万円分のAmazonギフト券を差し上げ
はじめに 参加した勉強会 最新技術てんこ盛り!新年なにわTECH 祭り2018(AI・IoT編) Mobile Act OSAKA #3 勉強会を選んだ理由と参加してみて 料金 形式 懇親会 短時間or長時間 情報のキャッチアップ その他 終わりに はじめに 先日、初めて勉強会に参加したのでそのことについて記載します。初めてだったため、どんな勉強会に行けばいいのか(行きたいのか)、そもそも勉強会ってどんなものかも分かっていませんでした。この記事では、行った勉強会の内容に加え、どういった基準で選んだか、実際
ryoqunこと小野寺です。突然ですが、うだるような熱狂的なハック、最近してますか?僕らのそんな刺激的で情熱的な一夜限りの思い出を今日はレポートしたいと思います。 ユーザベースでは2017年12月15日に社内ハッカソンを開催しました。初開催にも関わらずとても楽しかったので、その取り組みについて紹介したいと思います。 今回の社内ハッカソンがユーザベースでの栄えある1回目の開催です。大好評に終わり、こういったエンジニアの社内イベントは継続的に開催していくことになりました。
この記事は 一休.comアドベントカレンダー2017 の 21日目です。 qiita.com 一休コンシェルジュ(https://www.ikyu.com/concierge/) のディレクターをしている id:aitamx です。2017年1月に一休にJoinし、もうすぐ1年となります。 アドベントカレンダーの一枠をいただいたので、『月1でのリリースサイクルの回し方』的な投稿も考えましたが、 それは別の機会とし、メディアっぽい内容のエントリーにしました。 箸休め的な形で愉しんでいただければ幸いです。 今
id:radiocat です。大阪本店で社内勉強会の運営をしています。 今回は「IT勉強会/コミュニティ運営 Advent Calendar 2017」の21日目の記事として投稿します。 qiita.com 社内の勉強会イベント 大阪では大きく2つの勉強会イベントが開催されています。 ビアバッシュ 大阪の開発部で毎月実施している勉強会です。参加自由ですが会社予算で飲み物と軽食を出してもらっています。私は主にこの運営に関わっています。先日はクリスマス版で実施しました。 もくもく勉強会 有志の呼びかけで毎週木
こんにちは、磯野です。 さて、今回が最終レポートになります。 今回はまとめということで、参加して思ったことなどを簡単に書きたいと思います。 参加してみて オススメのセッション キーノート ブレイクアウトセッション ワークショップ その他のセッション おまけ 企業ブース 帰国時のiPhoneのアクティビティ まとめ 参加してみて 参加する申し込み時点では新サービスのキャッチアップや各セッションでの知識の習得をということしか考えていなかったのですが、途中から、 GameDay編 でも記載したように、現地でしか
こんにちは。re:Inventから帰ってきました照井です。 re:Invent関連のブログでこれだけは書き上げておきたかった、re:InventでGameDayやAll-inハッカソンなどの体験型イベントを除いた通常のセッションの中で一番内容が濃く面白かったDynamoDBの上級者向けセッションのレポートをお送りしたいと思います。一つはイマイチでしたが、もう一つが最高に濃くて面白かったです。 DAT326: How DynamoDB Powered Amazon Prime Day 2017 Sales
エンジニアの鈴木(健)( @szk3 )です。 AWS re:Invent 2017 最後の参加レポートになります。 今回は参加レポートとしてLIFULL Creators Blogに投稿してきたので、これらの内容をベースに振り返ります。 振り返り Day 0 - re:Invent への道のり 出発から現地入りしていよいよ始まるイベントへの期待をレポートしました。 www.lifull.blog Day 1 - re:Invent の熱気 ついに始まったre:Invent 2017の現地の熱気についての
エンジニアの鈴木(健)( @szk3 )です。 Keynote の二日目では、Alexa for businessやlambdaのgo対応など興味津津なサービスがたくさん発表されました。 本来ならKeynoteのレポートがメインにくるのですが、今回は前回の予告どおり、 Alexaのハッカソンに参加してきました ので、その様子をレポートしたいと思います。 ハッカソンのお題は、「 Hack Your Office : Build Alexa Skills that Help You at Work」という 仕
こんにちは。re:Invent現地班の照井です。 今更ですが、毎日遅く寝て早く起きてるので寝不足気味ですが、初日から夜はぐっすり寝れてるので時差ボケとは無縁だったようです。 「せっかくre:Inventに来たなら現地でしかできないことを!」ということで、GameDayに続いて、All in Jamというハッカソン?に参加してきましたので感想などを書き留めておきたいと思います。 ちなみに写真は会場の雰囲気を撮り忘れたので、参加者だけがもらえるTシャツですw 概要 We are going all-in an
エンジニアの鈴木(健)( @szk3 )です。 今回は、re:Invent 2017の3日目のレポートになります。 Keynoteと参加したセッションについてお伝えします。 Keynote featuring Andy Jassy 今日は、AWS CEO Andy Jassy の基調講演(Keynote)です。毎年、このKeynoteではたくさんの新サービスが発表されます。 今年も鼻血がでそうなくらい 大量の新サービスが発表されました 。 あまりにも大量なのでひとつひとつに付いては書きませんが、 兎に角ス
こんばんは。磯野です。 先日に引き続き、GameDayに参加してきましたので、その結果報告をしたいと思います。 GameDayとは? 入場まで 入場から着席まで 内容 良かった点 最初にSlackのチーム/GitHubのOrg.を作ったところ ノートを持って行ったこと 反省点 開始直後のタスクの整理がたりなかった Get to know your team 英語力 最終結果 結論 GameDayとは? ある企業のサービスを極端なリクエストの増減に対応しつつ、要求を満たすように改善し、得点を競うハッカソンで
エンジニアの鈴木(健)( @szk3 )です。 re:Invent 2017の2日目のレポートになります。 前回 予告したとおり、 GameDay に参加してきました。 本記事は、その参加レポートになります。 GameDayとは GameDayとは、 危機的な状況にあるスタートアップのアプリケーションをAWSの知識を使っていい感じにする ハッカソンです。 いい感じとは、サービスの安定化だったりCI/CDの構築だったり、実務でありがちなシチュエーションへ適切な対応を施すイメージを持ってもらえれば大体あってい
鈴木(健)( @szk3 )です。 前回のレポート では、フライトから参加者登録、そして会場を視察するところまでをお伝えしました。 今回のレポートでは、初日の状況や現地の雰囲気を中心にお伝えしたいと思います。気楽に読んでいただければ幸いです。 はじめに 本日からセッションに参加するわけですが、本参加レポート シリーズでは技術的に細かい話はしません。 後日公開される資料を見たほうが確実だと思うのと、 現地で感じたことを中心にフィードバック したほうが 参加レポートとしてはよりリアルになると考えるためです。技