TECH PLAY

ハンズオン」に関連する技術ブログ

830 件中 361 - 375 件目
はじめに こんにちは、計測システム部フロントエンドブロックの平田です。 私が所属する計測フロントエンドブロックでは ZOZOMETRY というスマートフォンを用いて身体計測し、計測結果を3Dモデルやデータとして可視化し、Web上で管理できるtoBサービスを開発しています。 このサービスのフロントエンドではReact(Next.js)を採用しています。更にそれらの知見を深めるために、NYで開催されたJSNation、React Summit US 2024、そしてWorkshopに参加してきました。 この記
こんにちは。ひるたんぬです。 突然ですが、皆さんはシャツを着る時に後ろ前をどのように判断していますか? 一般的な判断基準としては首の部分の形状(Vネックやボタンが付いている場合は分かりやすいですよね)や、首の部分についているブランドのタグで判断される方もいらっしゃるのでは無いでしょうか。 ただ、この場合ですと、シャツの首周りを確認するために、わざわざシャツの向きを変えたり、整えたりする必要がありますよね(語彙力が乏しく…通じますかね?)。小さなことですが、大変な作業だよなぁ…と私は勝手に思っています。 私
はじめに クロス イノベーション 本部 クラウド イノベーション センター新卒2年目の宮崎です。 先日、 AWS のre:Inventに参加させていただきました。 個人的にハンズオンやGameDayに参加し、手を動かすことで スキルアップ しようと思い参加しましたので、参加して面白かったワークショップについてご紹介します。 re:Inventとは 下記記事に記載しております、ご興味がある方はご覧ください。 AWS re:Invent 2024とAWS GameDayについて ワークショップとは ワークショ
技術広報Gの中西です。この度新たなコミュニティを立ち上げることになったのでこちらで告知致します。 モバイルアプリの市場は年々拡大し、サービスの差別化には迅速かつ高品質なリリースが求められるようになりました。そんな状況下で注目を集めるのが、Seleniumに近い操作感でiOS/Androidアプリをテストできる Appium です。ただし、OSのバージョン差や環境構築の難しさなど、実際に導入・運用するうえで乗り越えるべきハードルも存在します。 こうした課題を共有し、解決策を学び合う場として、新たなコミュニテ
こんにちは。SHIFTのITソリューション部の當眞です。 AWSを専門に主に上流(要件定義、基本設計)行程を担当しています。
はじめに 皆さんこんにちは! ラスベガスで開催された AWS の re:Invent にマイナビからも 4 名のエンジニアで現地参戦してきました! re:Invent がどういったイベントなのか、Keynote から SWAG、認定者ラウンジまで、実際に参加してみたレポートをご紹介します。 AWS re:Invent とは? AWS re:Invent  は Amazon Web Service(AWS)社が年に一度開催する、AWS 最大規模の技術カンファレンスです。2012 年から開催されてお
はじめに 皆さん初めまして。長谷川です。 1本目の投稿になります。 突然ですが、皆さんはAWSのリソース構築をどのように行っていますか? AWS CloudFormationをはじめ様々なIaCツールが活用できるAWSですが、上手く活用できておりますでしょうか? かくいう私も細かな検証作業などではマネコンからポチポチっとやってしまうことが多く、中々活用できていないと感じています。 今回は案件での活用も増えている「AWS CDK」を利用したリソース構築について着目したいと思います。 具体的にはCDKコンスト
私は 1 月 27 日週、バンコクで開催された AWS Community Day Thailand に参加し、すばらしい時間を過ごしました。このイベントは、 AWS アジアパシフィック (バンコク) リージョン の最近の立ち上げに続く、興奮が高まっている時期に開催されました。参加者は 300 名を超え、コミュニティからは AWS ヒーロー 1 名と AWS コミュニティビルダー 4 名を含む 15 名の講演者を招き、技術的な専門知識と経験を共有していただきました。 ハイライトは、AWS の Vice P
はじめに さくらのナレッジ編集部の法林です。 さくらインターネットは、国立高等専門学校機構(高専)との間でDXの推進およびデジタル分野の人材育成と教育に関する包括連携協定を締結し、それに基づく数々の活動を行っています。こ […]
こんにちは! KINTOテクノロジーズ(以下、KTC)の生成AI活用PJTで生成AIエバンジェリストをしている和田( @cognac_n )です。 Azure AI Foundryを用いてDeepSeek R1を試してみた 1. はじめに 最近、大規模言語モデル(LLM)の進化がめざましく、さまざまな企業が独自のLLMを発表しています。その中でも注目を集めているのが、中国のAI企業DeepSeekが開発した DeepSeek R1 です。 2025年1月30日、MicrosoftはDeepSeek R1モ
こんにちは! KINTOテクノロジーズ(以下、KTC)の生成AI活用PJTで生成AIエバンジェリストをしている和田( @cognac_n )です。 Azure AI Foundryを用いてDeepSeek R1を試してみた 1. はじめに 最近、大規模言語モデル(LLM)の進化がめざましく、さまざまな企業が独自のLLMを発表しています。その中でも注目を集めているのが、中国のAI企業DeepSeekが開発した DeepSeek R1 です。 2025年1月30日、MicrosoftはDeepSeek R1モ
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの小林です。 先週はDeepSeekの話題がホットな一週間でしたね。私自身もいろいろなお客さんから、DeepSeekに関してお問い合わせやご相談をいただきました。AWSとしては用途に応じて最適な精度・コスト・レイテンシを備えたモデルを選択して利用できたり、時には自分で開発・調達したモデルをデプロイして利用できることが大事だと考えており、さっそく DeepSeekモデルについても選択肢のひとつに加わりました 。 それでは、1 月 27 日週の生成AI
こんにちは。SCSK渡辺(大)です。 運動不足のせいなのか疲れが取れにくくなってきました。 ストレッチとウォーキングから始めて、徐々に体力を付けないといけないな、などと考えていたはずが、 気が付いたら椅子に座ってPCを開いてブログを書いていました…。 今回は、 AWS Amplify+AWS CDKで人生初のアプリケーションを作ってみました。 の第3回です。 第1回: AWS Amplifyでデプロイした後にログイン画面をカスタマイズしてみた 第2回: AWS CDKでAPIを作ってみた 第3回:アプリケ
本記事は 新人ブログマラソン2024 の記事です 。 こんにちは。部署配属から4ヶ月が経ち、新人と名乗れる期間も少なくなってきていることに気づきました、SCSKの さと です。 最近、Datadog Learning Centerに新しいコース「Getting Started with Monitors 」が追加されていることに気づいたので、本日はそのご紹介です。 Datadogとは とはいえ、皆さんの中にはDatadogに馴染みのない方も少なくないのではないでしょうか。本題に入る前に、まずはDatado
こんにちは、サイオステクノロジーの遠藤です。 先日、AzureのAI資格であるAI-102に合格し、Azure AI Engineer Associateに認定されました! AI-102は比較的新し目の資格のためAZ-104などの鉄板Azure資格に比べて情報が少なく、どのような勉強方法が良いのかといったわからない方が多いと思います。今回はそういった方々に役立つようにまとめていきたいと思います。 はじめに 試験の内容についてですが、試験を受ける際にNDA(秘密保持契約)を結ぶことになるので記載することが出