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ハンズオン」に関連する技術ブログ

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こんにちは、開発部の茨木( @niba1122 )です。主に新規事業系の開発に携わっています。6/4〜6/7にかけて、ビジネスリーダー・開発者向けのAIカンファレンスである Amazon re:MARS に参加してきました。本記事では、筆者が実際に参加して面白かったセッションやワークショップに関して、開発者寄りの視点で書きます。 Opening Remarks & Keynotes Opening Remarks Keynote(day2) Keynote(day3) ワークショップ W03 -
こんにちは!LIFULLのSoftware Engineer in Testグループ(通称:SETグループ)のヒキモチです。 我々SETグループは先日、自動システムテストツール「Bucky」のOSS化を行いました! github.com github.com Buckyは元々社内の自動テストツールとして使われていたものなので、 それをOSSとして公開するためには色々と苦労がありました。 この記事ではその苦労やそこで得た知見などを共有できたらと思います。 目次 そもそもなぜOSS化するのか OSS化までの道
こんにちは。そろそろ生後7か月になる息子が可愛くて仕方がないうっちー(@k4ri474)です。 12/10〜12/13に開催された KubeCon+CloudNativeCon へ参加してきました。 大型カンファレンスらしい演出のKeyNoteやハンズオンセッション、プレゼンテーションなど盛り沢山なイベントでした。 今回、僕はKubernetes運用経験やDockerを用いた設計・開発の経験がほとんどない状態で参加しました。 現状はチーム・個人として業務の中心にはなっていないものの、今後の技術選定に関わる
初めまして。ZOZO Technologies 分析部部長の牧野( @makino_yohei )です。 今回はZOZOのビッグデータを収集・加工してビジネスに活用する私の部門、分析部について紹介させてください。 「分析部」のミッション ミッションは2つです。データを活用して・・・ 1.大きな売上を作る 2.業務の効率や精度を上げる としているのですが、まあ、それはそうだろうという感じでしょうか。 1に関しては、部門の中期目標は 部門発信の施策で年間取扱高1,000億円の純増を作る というもので、 一人称
QiitaのRust Advent Calendar 2018 4日目の記事です。 技術本部の松本です。フォルシアではインメモリデータベースをRustで開発しています。本記事では、なぜRustを選んだかをご説明します。 速度 Rust は2015年に1.0がリリースされた比較的新しいプログラミング言語であり、「速度、安全性、並行性」をゴールとしています。 言語の選定にあたっては、動作速度が重要視されました。 Computer Language Benchmarks Game (ベンチマーク結果を公開してい
エンジニアの鈴木( Kentaro SUZUKI (@szk3) | Twitter )です。 ついに本日で re:Invent 2018は終了になりました。よって、参加レポートもこれで最後になります。 すこしre:Playに触れた後に、総括していきます。 re:Play 昨晩 Keynote 2日目の夜は、re:Playというパーティーが開催されました。 reinvent.awsevents.com 自分も参加してきましたが、昨年以上にド派手で楽しい思い出になりました。 Twitterなどで探すと、動画
はじめに リソース構築を複数のAWSアカウントに対して同時に行いたいことってありますよね。例えば、ハンズオンセミナーを開催する時等では、参加者のAWSアカウントに同じ環境を用意する必要があります。 2~3アカウントであれば、マネジメントコンソールからポチポチ進められるかもしれませんが、アカウント数が多いと大変です。 もしこれが、ボタンぽち、で複数のAWSアカウントへの環境構築を一気に出来たら便利だと思いませんか?出来ますよ、そう、CloudFormation スタックセットならね。 参考:AWS Clou
こんにちは!株式会社Re:Buildの中西です。今回は7/22(土)に 香川県 の情報通信交流館 e-とぴあにて行われたTDD Boot Camp in 香川に参加してきましたのでイベントのレポートをお届けします! agile459.connpass.com 参加の動機 これまでプロジェクトを スクラム 開発で取り組んできましたが、どうにも毎週のコードレビューとテストが ボトルネック になっている気がしていました。 また独学でテストを勉強し、チームメンバー全員でテストコードを書くようにはしているのですが、
こんにちは、技術4課の城です。 今回は社内勉強会にてAWS CLIの初心者向けハンズオンをやってみようと思い、このブログを書いています。 さっそくですが、AWS CLIとはコマンドラインを使ってAWSサービスを操作できるツールです。 初心者向けの内容になっていますので、普段マネジメントコンソールでしか触ったことないという方も気軽にやってみましょう!! 前提条件 下記を前提にハンズオンを進めます。 AWSアカウントを利用可能(Administrator権限) デフォルトVPC(172.31.0.0/16)及
半年ぶりの登場 の技術開発部の相原です。 LIFULL大学という社内制度でDockerゼミの講師を務めたのでそのことについて書きます。 LIFULL大学とは LIFULL大学とは弊社が実施している日本一働きたい会社に向けた取り組みの一つです。 LIFULL大学 従業員一人ひとりの能力開発を目的に、「必須プログラム」「選択プログラム」「選抜プログラム」からなるLIFULL大学(社内大学)を開校しています。 「選択プログラム」では、社長が主催する経営塾、プロジェクトマネジメント、レコメンデーション技術、ロジカ
はじめに 参加した勉強会 最新技術てんこ盛り!新年なにわTECH 祭り2018(AI・IoT編) Mobile Act OSAKA #3 勉強会を選んだ理由と参加してみて 料金 形式 懇親会 短時間or長時間 情報のキャッチアップ その他 終わりに はじめに 先日、初めて勉強会に参加したのでそのことについて記載します。初めてだったため、どんな勉強会に行けばいいのか(行きたいのか)、そもそも勉強会ってどんなものかも分かっていませんでした。この記事では、行った勉強会の内容に加え、どういった基準で選んだか、実際
はじめまして、技術4課の岩本です。3月1日に社内で実施したAnsibleハンズオン勉強会の資料を公開します。 勉強会資料 https://www.slideshare.net/jey0taka/ansible-89312327 概要 ゆるめのハンズオンをしながら、Ansibleの解説をします。 基本的な内容ではなく、業務での利用を想定した内容です。 実施後のQA Q1 各ディレクトリ(defaluts / tasksなど)下にはmain.yml以外にもPlaybookを置くことはありますか? ある場合、ど
どうも、NIR-AMAUQAです。寒い日が続いていますね。 そんな時はできるだけ家に引き籠りたい!! そして、家で何か勉強したいということで… 今回はUdemyというサービスを利用して、 スキルアップ を試みるお話です。 ※ 投稿時点では、まだ受講途中です。 Udemyって何? なんでUdemyを受けようと思ったのか どんな講座を受けたのか 講座内容を簡単に紹介 学習の進め方 動画と並行して手を動かす 学習した項目を応用 隙間時間を活用 躓いた所 やってみた感想 Udemyって何? Udemyとは多数の講
こんにちは、磯野です。 さて、今回が最終レポートになります。 今回はまとめということで、参加して思ったことなどを簡単に書きたいと思います。 参加してみて オススメのセッション キーノート ブレイクアウトセッション ワークショップ その他のセッション おまけ 企業ブース 帰国時のiPhoneのアクティビティ まとめ 参加してみて 参加する申し込み時点では新サービスのキャッチアップや各セッションでの知識の習得をということしか考えていなかったのですが、途中から、 GameDay編 でも記載したように、現地でしか
エンジニアの鈴木(健)( @szk3 )です。 AWS re:Invent 2017 最後の参加レポートになります。 今回は参加レポートとしてLIFULL Creators Blogに投稿してきたので、これらの内容をベースに振り返ります。 振り返り Day 0 - re:Invent への道のり 出発から現地入りしていよいよ始まるイベントへの期待をレポートしました。 www.lifull.blog Day 1 - re:Invent の熱気 ついに始まったre:Invent 2017の現地の熱気についての