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ハードウェア」に関連する技術ブログ

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こんにちは、ARやVRといったXR領域を推進しているInnovation Initiativeの @ikkou です。2020年1月7日から10日の4日間にかけてラスベガスで開催されたCES 2020に全日程で参加してきました。 CES期間中は現地からTwitterでリアルタイムにレポートしていましたが、本記事ではXR領域のトピックスを中心に、特に興味深かったものをお伝えします。 CESとは 展示会場について 溢れかえるAR Smart Glassesと勢いの弱まるVR HMD Nreal Lightとポ
アドベントカレンダー 22日目を担当します。ソリューションアーキテクトの sataro です。 前職ではホスティング専門のインフラエンジニアとして、穴蔵に籠って運用保守をやっていました。 それはそれで楽しかったのですが、自社プロダクトへの興味が膨らみ転職、心機一転aptpodではSAとして働いています💪 さて、本稿ではスクラムについてちょっとお話ししてみたいと思います。 aptpodでは自社プロダクト開発の一部にスクラムを取り入れています。私はその中でも スケーラビリティ をテーマに掲げたチームで、プロダ
aptpod Advent Calendar 2019 の20日目担当をします。高橋です。 CTO室でVPoEとして 組織マネジメント を担当させてもらっています。 弊社はハードウェアや組込みソフトの低レイヤから、ネットワークを介しクラウドに至るまでの広範囲な技術を一貫して内製で開発し提供するため、多種多様なエンジニアがおり ダイバーシティ(多様性)が尊重される会社 です。 私からは、普段の業務で心がけていることについてお話します。 人と向き合う 会話のオンとオフ Goodの発掘 弱みは隠すより見せる 任
FORCIAアドベントカレンダー2019  16日目の記事です。 初めまして!今年の4月にキャリア入社しました、営業の佐塚と申します。 去年の3月までは、福井県の放送局でアナウンサーとして働いていました。 なぜまったく違うITの世界に飛び込んだのかは、涙なしには語れない壮大な物語があるのですが(嘘です)、 話すと半日はかかってしまうので(嘘です)、こちらでは簡単なご紹介だけとさせていただきます。 さて、みなさんは「四角」ってお好きですか? 私は中でも平行四辺形が大好きで、辺ABを1秒に2cmずつ
aptpodでは、複数のCANバスのデータを時刻同期して取得できる Synchronized CAN Transceiver に続き、このデバイスと時刻同期し、かつ複数のカメラ映像をフレーム単位で同期させて録画できるカメラデバイスの開発を行なっています。 このデバイスには、TI社製のAM5728というSoC(System on a Chip)の採用を検討しています。このSoCには様々なコアが搭載されており、その中でもマルチメディア処理を担当するIVA(ハードウェアアクセラレータ)は1080p60の映像を処
qiita.com この記事は、一休.com Advent Calendar 2019の6日目の記事です。 こんにちは、nakashunです。 普段は情シスみたいなことをやっています。 今年のAdvent Calendarについて、Slackでこんなご意見を頂いたので書いてみます。 意外と表に出てこない、入社時に支給されるパソコンに加え 追加で購入する場合・交換する場合のルールも公開してみようと思います。 パソコンの購入・交換ルールの基本スタンス パソコンの購入・交換のルールについては、Qiita:tea
aptpod Advent Calendar 2019 6日目担当のエンベデッドチーム 久保田です。 仕事で関わることの多い自動車関連の技術について、少しお話させていただこうと思います。 intdash Automotive Pro は、自動車産業における車両CAN(Controller Area Network)データのデータロギング、データ管理、可視化・解析などのワークフローをクラウドシステムをベースにワンストップで実現するSaaSソリューションです。 このソリューションで車両CANを扱っていますが、
こんにちは! 開発部基幹SREチームの廣瀬です。 2019年11月4日から8日にかけてシアトルで PASS Summit 2019 が開催され、参加してきました。 初めての海外カンファレンスで少し緊張しましたが、得るものはとても多かったため、その内容をレポートしたいと思います! PASS Summit 2019 PASSとは「Professional Association for SQL Server」の略です。 SQL Serverに限らず、Microsoftのデータプラットフォームを使っているプロフ
こんにちは!LIFULL HOME'Sのアプリ開発チームの山川です。 6/3〜6/7にはWWDC2019が開催され、iOS13の発表やARKit 3、SwiftUIなどをはじめとする新技術の発表がありましたね。 本日は、そのWWDC2019で発表された新技術に関する共有会を行ったので報告致します! その名も 「令和最初のDeveloper's Living 〜WWDC2019〜」 です。 lifull.connpass.com 2年前にもWWDCの共有会は行ったのですが、今年は会場をLIFULL HUBの
こちらの記事は以前にNewsPicks Tech Guideに投稿された記事をインポートしたものです。元の記事はid:kohei1218によって書かれました。 こんにちは、WWDC2019に初参加、初、生Keynoteを見て興奮が冷め切らないiOSエンジニアの齋藤です。 そもそもWWDCってなんだって方もいると思うので以下、軽い説明です。 WWDCとは SwiftUI ARKit3 Sign In with Apple まとめ WWDCとは Worldwide Developers Conferenceの
RAKUS Meetup のロゴ こんにちは、鈴木です。先日 RAKUS Meetup Tokyo #3 を開催いたしましたので、そちらのイベントレポートを投稿します。 当日の様子 発表の紹介 オブジェクトストレージ導入にあたり、ネットワークエンジニア観点で工夫した事、苦労した事。 売れてる SaaS へのオブジェクトストレージ導入にまつわる泥臭い話 懇親会 次回開催について 当日の様子 RAKUS Meetup Tokyo #3 会場の様子 今回は弊社本社オフィスの セミ ナールームでの開催でした。 当
こんにちは、ZOZOTOWN事業部にてiOSエンジニアをしている名取です。 2019/3/21-22にベルサール渋谷ファーストで行われたSwift言語の技術カンファレンス try! Swift 2019 Tokyo に参加してきました。 ZOZOテクノロジーズからはほぼ全員のiOSエンジニアが参加したほか、プラチナスポンサーとして企業ブースの運営も行いました! 本イベントに向けてZOZOテクノロジーズとしてもメンバー1人1人がたくさんのtry!(挑戦)をしてきましたのでその様子と話題のファッションチェック
ZOZO研究所の後藤です。本記事ではGoogle Cloud TPUを使った計量学習の高速化の事例を紹介します。 はじめに 深層学習を用いたプロダクトを開発・運用する上で、モデルの学習にかかる膨大な時間はボトルネックの1つです。 ファッションにおける深層学習を用いた画像認識技術にも同じことが言えます。 今回はファッションの分野において定番のタスクであるStreet2shopの課題設定に対し、Google Cloud TPUを用いて計量学習の高速化を試みます。 Street2shopは、スナップ画像から商品
こんにちは。そろそろ生後7か月になる息子が可愛くて仕方がないうっちー(@k4ri474)です。 12/10〜12/13に開催された KubeCon+CloudNativeCon へ参加してきました。 大型カンファレンスらしい演出のKeyNoteやハンズオンセッション、プレゼンテーションなど盛り沢山なイベントでした。 今回、僕はKubernetes運用経験やDockerを用いた設計・開発の経験がほとんどない状態で参加しました。 現状はチーム・個人として業務の中心にはなっていないものの、今後の技術選定に関わる
 こんにちは。 開発部の辻です。普段はデータサイエンティスト・機械学習エンジニアをやっています。   本記事はdely Advent Calendar 2018の3日目の記事です。 adventar.org   昨日12月2日は、弊社delyの開発部プロダクトーナー兼GM 奥原の記事でした。 この1年でdelyは「kurashiru」の成長とともに体制も大きく変化しました。そんな中、若きプロダクトオーナー兼GMとなった彼の苦悩や意気込みなどが赤裸々に綴られています。 どうぞご一読ください。   tech.