TECH PLAY

HTML」に関連する技術ブログ

1044 件中 466 - 480 件目
2023/5/25に「さくらのクラウドシェル」をリリースしました。リリースに際して蓄積した知見を共有しようと思い、これらのノウハウを社内勉強会で発表・共有しました。本記事では発表内容を元に、さくらのクラウドシェルの概要・ […]
はじめに 本記事をご覧いただきありがとうございます。レバレジーズ株式会社 レバテック開発部の三浦です。 4月中旬〜6月末までの2ヶ月半にかけて、弊社レバテック開発部にて「フロントエンドエンジニア育成PJ」と題してフロントエンドをリードできる人材を育成するプロジェクトに参画しましたので、その内容についてご紹介します。 背景 現在、レバテックでは理想のシステムを目指して大規模リニューアルを計画的に進めており、フロントエンドをリードできる人材を増やすことで、よりリニューアルの加速を図ろうとしています。 そこで、
こんにちは。ウエディングドレスのクチコミサイト「Wedding Park DRESS」のチーフエンジニアをしているたかしま( @_at_tech )です。 最近はオーディション番組から誕生した推しのグループがデビューして嬉しい日々です 今回はある案件でグラフを表示するためのライブラリ Chart.js Charts.css を検討・活用したので、そこで知ったことをまとめてみようと思います。 サイト内でグラフの表示を考えている方の参考になれば嬉しいです。 Chart.js https://www.chart
こんにちは、マッチング領域でバックエンドエンジニアをしているぽこひで ( @pokohide ) です。 前回はRails edgeでCIを回し始めた話を紹介しました。 tech.timee.co.jp 今回は、実際に弊社でCIをRails edgeで回し始めた事で見つけたエラーの例を紹介していきます。記事公開時点(2023年7月)のバージョンは下記の通りです。 $ ruby -v ruby 3.2.2 (2023-03-30 revision e51014f9c0) +YJIT [aarch64-lin
こんにちは。QAエンジニアのTWです。 普段はソフトウェアのシステムテストを行っています。脆弱性診断について業務で触れる機会があり、脆弱性診断に興味を持ちました。この記事では自分で勉強した内容を共有したいと思います。簡単な内容ですが参考になればと思います。 ※本記事の内容は以下の書籍を参考にしています Webセキュリティ担当者のための脆弱性診断スタートガイド (第2版) 脆弱性診断とは 脆弱性とはプログラムの中に作りこまれたバグのなかでデータを書き換えたり、盗み取られることによって悪用されてしまうバグを指
はじめに こんにちは。メンバーズの大友です。 以前は社内のブログサイトに向けて投稿していたのですが、今期からは組織変更もあり、noteにブログを投稿していくことになりましたので、今回はその第一弾になります。
はじめに Doxygen実行用コンテナの作成 AWS S3を使った静的ウェブサイトのホスティング GitHub Actions むすび はじめに こんにちは。AI Vision グループでリードエンジニアを務めている橋本です。この記事では、コードドキュメントの生成を GitHub Actions と Doxygen で自動化することで、手間をかけずにドキュメントを作成する仕組みを紹介したいと思います。以下のスクリーンショットは作成するドキュメントのイメージです。今回はC++で実装されたアプリケーションを対
はじめに 私はNHKが大好きです! 特にドキュメント72時間という、1つの現場に72時間撮影クルーが待機してそこに偶然居合わせた一般の方々へインタビューするドキュメンタリー番組が好きで毎週観ています! 番組の観覧応募は欠かさずしていて、The Coversの10周年を記念した斉藤 和義さんのスペシャルライブに当選したときは、坂本 龍一さんが生前の最後に演奏されたCR509スタジオで聴けたので本当にうれしかったです。 そこで、NHKの魅力を伝えられるポートフォリオを制作しようと思い立ち、NHKが提供している
  はじめに AI事業本部でソフトウェアエンジニアをしている太田と申します。Dynalys ...
はじめに こんにちは、旅行 PF 部エンジニアの奥田です。 コードの変更を変更するとデザインが変わることは避けられません。その都度変更を確認するのは開発の一部ですよね。 影響範囲が広い変更を行った場合、確認すべきページ・箇所が増えてしまい、結果として時間や手間が増大し、それがストレスになります。 特に、大規模な変更を含む開発用ブランチをメインブランチにマージする際に、意図せぬ画面表示変更が混入していないことを確認することは、必須の作業になります。 日々の開発を進める中で、これを繰り返し行うのはなかなかに大
こんにちは(こんばんは)、Svelte不定期連載その3です。 過去の記事はこちら SvelteKit + Svelte を1年間くらい使ってみた知見など※SvelteKit メジャーリリース対応済み Svelteと他JSフレームワークとの比較 - Svelte不定期連載-01 Svelteでユニットテスト - Svelte不定期連載-02 今回はSvelteとStorybookを使ってみようの回です。 Storybookとは UIであるコンポーネントを管理・運用しやすくするためのツール、だと認識しています
当記事は みずほリサーチ&テクノロジーズ × G-gen エンジニアコラボレーション企画 で執筆されたものです。 Google Maps は Google の提供するサービスの中でもなじみ深いサービスの一つです。 Google Maps Platform では Google Maps の機能やデータを簡単に利用することができ、Google Cloud 選択のきっかけになるプロダクトです。 G-gen の佐々木です。当記事では、Google Cloud のサービスではなく、同じく Google によ
はじめに こんにちは。FAANSバックエンドエンジニアの浜口( @xlgorbylx )です。普段はFAANSのバックエンドシステムの開発をしています。 FAANSとは、弊社が2022年8月に正式ローンチした、アパレル店舗のショップスタッフの販売サポートツールです。例えば、ZOZOTOWN上で実店舗の在庫取り置きができる機能や、コーディネート投稿の機能などを備えています。投稿されたコーディネートはZOZOTOWNやWEAR、Yahoo!ショッピング、ブランド様のECサイト等に連携が可能です。これによりお客
はじめに はじめまして。フロントエンド開発グループに所属している岩釣です。 スタンバイ の月間ユーザー数が1000万人を突破しました!(2023年4月末) 本記事ではそんなスタンバイのフロントエンド開発のコーディングガイドラインを紹介します。 なぜコーディングガイドラインを作るのか コーディングガイドラインを作成して運用するメリットは以下です。 コードの可読性の向上 コーディングガイドラインを規定しチーム全員がコーディングガイドラインに基づいて開発することで、コードの統一性が保たれ、コードの可読性が向上し