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Meetup」に関連する技術ブログ

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こんにちは!ファインディのTeam+開発部でEMをしている奥村です。 チームや組織が大きくなるにつれ、横の繋がりが薄くなった気がする…そんな課題を感じたことはありませんか? 私たちファインディのTeam+開発部は多くのメンバーを迎え入れながら拡大を続けています。 現在26名(業務委託除く、正社員のみ)が所属しており、そのうちここ一年でジョインしたメンバーが11名にのぼります。 一方で横軸のコミュニティ構築とメンバーの主体性の促進が組織の課題として挙がっていました。 そこでOpen Space Techno
LINEヤフー株式会社では、技術に関するイベントや勉強会の主催・協賛などを行っています。最新情報は各リンク先でご確認ください。タイミングによっては、申し込み開始前や既に満席となっていることがあります。...
並外れた貢献と技術面でのリーダーシップが認められて AWS ヒーローに新しく加わった仲間たちを皆さんにご紹介したいと思います。さまざまな地域と専門技術を代表するこれらの情熱的な仲間たちは、優れた専門知識と AWS コミュニティ内での知識共有への献身を実証しています。AI と機械学習からサーバーレスアーキテクチャとセキュリティまで、私たちの新たなヒーローたちは、インクルーシブで魅力的なテクニカルコミュニティを育成すると同時に、幅広いクラウドイノベーションを体現しています。クラウドコンピューティングの未来の形
はじめに こんにちは!! 2025年新卒入社 マーケットプレイス開発部 Web開発グループ フロントエンド開発所属の立石大輝です! ココナラではあだな文化を取り入れているため、社内ではだいちゃんと呼ばれています! 現在はプロジェクト開発の一員として、データ取得からUI/UX開発までを担当しています。たくさんの壁にぶつかっていますが、その一つ一つが自身の成長に繋がっていると実感しています。 今回は、新卒3ヶ月での学びを発表する登壇機会をいただいたので、その背景や内容などをご紹介します! 登壇イベント概要 こ
Cato Networks社が今年(2025年)で3回目となるパートナーサミット「Japan Partner Summit Tokyo 2025」が、2025年7月15日(火)に開催されました。 SCSKは、 新規顧客の売り上げに最も貢献したパートナー として「 Japan Highest New Logo Revenue 2024 」と、 最も卓越したサポートを提供し、お客様の満足度向上に貢献したパートナー として「 Japan Best Technical Support Partner 2024 」
開発組織の価値観は、社内にあるだけでは届きません。 定義や行動指針を掲げても、それだけで伝わるわけではない。 むしろ、「なぜ、行動したのか?」「どう意思決定しているのか?」という現場の声こそが、その組織の“らしさ”を表すものだと思います。 私たちラクスは、 創業以来大切にしてきた「顧客志向」の価値観 を、外部に伝える活動に本格的に取り組んでいます。 本記事では、ラクスの開発組織がどのように情報発信と向き合い、今のかたちにたどり着いたのか。その背景にある試行錯誤や、ブログ、イベント開催、カンファレンス登壇な
はじめに はじめまして! テクノロジー戦略室先端技術グループの永安と申します。普段はAI/MLに関してプロダクトへの適用を目指した研究開発をしています。レバレジーズって研究していたの?と思ったそこのあなた、鋭いですね。先端技術グループは2025年4月に発足したばかりのチームです! Gemini2.5より年下でGPT 4.1よりは年上ですね。 先端技術グループは、AI/MLの最新技術をキャッチアップまたは新規技術を開発し、それを実際のプロダクトに落とし込んで実用化していくことを目標にしています。その一環とし
この度、 Catoクラウドのユーザーコミュニティ(ユーザ交流会、ユーザ会)、 「 Cato Circle(ケイトサークル) 」を発足いたしました。そして、Cato Circle についての記念すべき初投稿記事となります。   ユーザーコミュニティ発足の背景について Catoクラウドのユーザーコミュニティ(ユーザ交流会、ユーザ会)、「 Cato Circle(ケイトサークル) 」を発足しました。 Catoクラウド(正式名称は「Cato SASE Cloud Platform」)は、2025年6月時
こんにちは。ラクスの大阪開発組織で統括責任者をしております、矢成です。 私たちラクスは、 「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」 というミッションのもと、BtoB SaaSを通じてお客様の業務課題を解決しています。 開発本部でも 「顧客をカスタマーサクセスに導く圧倒的に使いやすいSaaSを創り提供する」 というミッションを掲げ、「顧客志向」を徹底したプロダクトづくりに取り組んできました。 この開発組織の原点は、実は大阪にあります。 ラクスは大阪で創業し、最初のプロダクト開発も大阪からスタートしま
こんにちは。メルペイ iOSエンジニアの @shunta です。 この記事は、 Merpay & Mercoin Tech Openness Month 2025 の16日目の記事です。 今回は、WWDC25に現地参加してきたので現地の雰囲気やイベントなどについてご紹介します。 私は、今回が初めての参加なのでとてもワクワクしました! WWDCとは WWDCは、Appleが毎年開催している開発者向けのカンファレンスです。最新のiOSやmacOSなどの新機能が発表される他、さまざまなセッションやラボで
初めに 2025/4/9から4/11(現地時間)にかけて、Google Cloud Next 25がラスベガスにて開催されました! マイナビからは、企画、データサイエンティスト、エンジニア、マーケターの4名が現地に向かい、参加してきました。 本記事では、Cloud Next 25のイベントの概要や、面白かった内容について、レポート形式でご紹介いたします。 概要編:Cloud Next 25ってどんなイベント? Cloud Nextとは、Google Cloudによって主催される、おもにGoogle Clo
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こんにちは、 Retasusan です。 普段は大学に通いながら、京都のスタートアップでRuby on Railsを使ったアプリケーションを書いていますが、「Rubyエンジニア」と胸を張って名乗れるほどRubyについて詳しいかと言われると正直まだまだです…。 そんな自分が、日本最大級のRubyカンファレンス RubyKaigi 2025 に初参加してきたので、現地の空気感や交流の様子を中心にまとめてみました! RubyKaigiとの出会い 最初にRubyKaigiを知ったのは、 Kyoto Tech Ta
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの木村です。 最近は、毎晩寝る前に子供と一緒に、生成 AI が作成したクイズに挑戦することが習慣になっています。 さて、直近 1 ヶ月は生成 AI のイベントが盛りだくさんです。 5 月 1 日 (木): AWS Summit Japan 2025 生成 AI ハッカソン応援企画 ユースケース開発ワークショップ 5 月 8 日 (木): AI Agent の効果・リスク・実装方法・組織展開を 1 日で学ぶ 5 月 22 日 (木): AI コーディン
アマゾン ウェブ サービス ジャパン(以下、AWS ジャパン)が 2024 年 7 月に発表した「 生成 AI 実用化推進プログラム 」は、生成 AI の活用を支援する取り組みです。基盤モデルの開発者向けと、既存モデルを活用する利用者向けの 2 つの枠組みを提供し、企業の目的や検討段階に応じた最適な支援を行っています。 その「生成 AI 実用化推進プログラム」の参加者や、GENIAC(Generative AI Accelerator Challenge)の関係者、生成 AI に関心を持つ企業が一堂に会す