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オンプレミス」に関連する技術ブログ

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カスタマーサポート課の伊藤です。 昨年のre:Inventでストレージゲートウェイに新機能、ファイルゲートウェイが追加されました。 さらに、発表当初はオンプレミス限定でしたが、このファイルゲートウェイがEC2でも利用可能となりましたので、本エントリーで新機能をご紹介いたします。
こんにちわ。9月末にサーバーワークス技術3課にJOINしました、すぎたに@大阪オフィスです。 前職ではオンプレ系のインフラ構築、VPN網構築、PHPerとしてWEBアプリ開発、etc...など何でも屋的なことを18年もやっておりましたが、クラウドに特化したことがしたいと言うことで、サーバーワークスにお世話になることになり、もっかAWSガリガリ勉強中です。 早いもので入社直後2ヶ月間の東京での研修期間が終わり、大阪オフィスにきており、引き続きこちらでモクモクしています。 やってみた!AWS Config さ
マネージド型仮想デスクトップサービスの Amazon WorkSpaces(以下、WS)が東京リージョンに対応してから、2年以上が経過しました。サーバーワークスでは早い段階から WorkSpacesに可能性を見出し、様々な記事を書いていました。過去の記事一覧今回は オンプレミスの Active Directory(以下、AD)ドメインを利用して WorkSpacesを構築する手順を Step by Stepでご紹介します。 VPCを作成するDirect Connect、あるいは VPNをひくAD Conn
こんにちは、インフラストラクチャー部の沼沢です。 前回 に引き続き、re:Invent 2016 の Keynote Day 2 で発表された新サービスの概要を一挙にご紹介したいと思います。 AWS Opsworks For Chef Automate Chef サーバのフルマネージドサービス Chef のコミュニティにある Cookbook や Tool を利用可能 Amazon EC2 System Manager EC2 とオンプレミスの構成を管理するためのサービス OS パッチの適用、AMI の更
こんにちは。クラウドインテグレーション部技術4課の山﨑です。最近どんどん寒くなっていますが、耳当てを買った私は、快適な自転車ライフを満喫しております。自転車楽しい。ヒルクライム超楽しい。今回、英語版WindowsServer2008(無印)の日本語化をやっていきます。オンプレからAWSへ移行する際に、アプリケーションの問題などがあり、OSのバージョンアップができないことがありますよね。WindowsServer2008(無印)を引き続き利用する場合、 日本語版のAMIがAWSから提供されていない ため、日
こんにちは。広告システム開発部の杉本です。 10/13(金) - 10/14(土)にかけて開発合宿を実施しました。今回はその報告を。 今後実施する際の記録と、思い出。あとは、他社の方が実施する際の参考になれればと思いブログとして残させてもらいました。 合宿に参加したメンバーは、自分含めて41名。 特段の事情で参加できなかったメンバーを除く、medibaシステム本部の正社員ほぼ全員が参加する合宿となりました。 メンバー構成としてはこんな感じ 制作部 11名(デザイン・コーディング・JSなどを主としたフロント
はじめてエンジニアブログを書きます。技術1課の井澤です。今年4月に入社しました。 以前はIT研修の会社に勤めていて、インストラクターとしてAWSを教えていました。 と言うと、AWSのことをよく知っていそうですが、実際のところ「テキストに書いてある範囲を分かりやすく伝える」のがインストラクターの仕事です。今、テキストの範囲を超える、現場レベルの知識・スキルを身につけるべく、勉強の毎日です。 さて、そんな私が最初に書くブログのテーマは、「AWSの学び方」。想定している読者は、次のような方です。 研修を終えて、
技術2課の白鳥です。 私は2015年4月にサーバーワークスに新卒入社しましたので、いわゆるクラウドゆとり世代になります。オンプレミス(以下オンプレ)でのサーバ構築経験はつい数週間前までなく、オンプレサーバにSSH接続したこともありませんでした。そんな私からすると、オンプレからクラウドへのデータ移行作業は難しいイメージがあります。「データベースを移行するならdumpせねば」とか「VM Importは制約が多いからExportする前にチェックすべき項目が山ほどある」とか、難しそうな話をよく聞きます。今回は、そ
こんにちは、クラウドインテグレーション部 ソリューションスペシャリストの薄井です。 さて、今回はAWS Directory ServiceとOneLoginを組み合わせて、Amazon WorkSpacesのシングル・サインオン環境とMFA認証を実現してみました。 シングル・サインオン環境とMFA認証を構成した環境構成は、このような形になります。 ​ OneLogin とは? さまざまなクラウド・サービスのアイデンティティ管理およびアクセス管理を実現するクラウドサービスです。 SaaSやオンプレミスのアプ
こんにちは、CTOをしている山田です。 JAWS DAYS2016参加してきました。何と参加者が1100名以上だったようで、すごい盛り上がりでした。 改めてコミュニティの凄さとそれを惹きつけるAWSの魅力を実感しております。また、隅々まで気配りが行き届いた本当に素晴らしいイベントでした。 運営者の皆様お疲れ様でした。 私はユーザートラックの「 ユーザの本音、AWS入れてどうなった? 」というパネルディスカッションにパネラーとして参加してきましたので、そこでお話した内容をまとめます。 このセッションは、これ
こんにちは。福岡オフィスのtakadaです。 今回は、 「AWS上で従量制料金で利用しているRedHat Linuxのパッケージアップデートは、AWSのインターネットゲートウェイ経由でしかアップデートができない」 ということをネタに書こうと思っていましたが、 実はインターネットに抜けることができれば、オンプレミス側のネットワーク側からでもアップデートができるようになっていました。 。。。ということで、書くことがなくなってしまいました。 方針転換して、プライベートサブネット内のLinuxのオンラインパッケー
こんにちわ、情報システム部 佐藤です。 mediba で提供しているサービスは Amazon AWS のテクノロジ を利用したものが多いのですが、今回は Microsoft Azure を利用して業務系システムのメンテナンスを実施したお話です。 さて、 Azure File Storage が昨年末に一般提供されました。 最大の特徴は SMB 2.1 および SMB 3.0 に対応 していること。 これにより、オンプレからクラウド上の共有フォルダをマウントして利用することが可能です。 Amazon AWS
WorkSpaces Guyの宮澤です。 今回は、WorkSpacesを構築する際に用いられる構成のパターンを複数紹介します。 既存AD利用パターン この構成は既存のオンプレミスに存在するActive Directoryのユーザー情報を利用した形でWorkSpacesを作成する場合に用いられます。 オンプレミスのActive Directoryと連携するために、VPN接続、またはDirectConnectが必要になります。 また、この構成ではWorkSpacesはインターネット接続はできません。 既存AD
はじめに mediba インフラストラクチャー部の杉山です。 AWS WAFについて軽く触れてみたので簡単なレビューを行いたいと思います。さらに攻撃や防御の手法なども踏まえ、WAFが生まれた背景についても触れてみます。 攻撃手法 便利なインターネットですが残念ながらこの界隈には悪意ある人がたくさんいて、 黎明期より彼らから身を守る技術が培われてきました。まずはどんな攻撃方法があるのかを列挙します。 XSS(クロスサイトスクリプティング) フォースフル(強制的)ブラウジング インジェクション(SQL、メタキ
企業がAPIを提供する上で大事なのがSLAではないでしょうか。常時利用可能な状態になければいけないのはもちろんのこと、そのパフォーマンスにおいても注意が必要です。 今回はそんなAPIのモニタリングを行ってくれるサービスを紹介します。 AlertSite APIに対するテストケースの実行であったり、そのパフォーマンスをチェックすることができます。エラーの原因などはダッシュボードで確認できますので、解決も素早く行えるようになっています。 AlertSite Runscope ダッシュボードを使ったAPIステー

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