TECH PLAY

プロトタイピング」に関連する技術ブログ

235 件中 166 - 180 件目
みなさんこんにちは。ソリューションアーキテクトの林です。2023 年 10 月12 日に AWS が主催するエネルギー業界向けイベント「AWS Energy Tech Forum 2023」を開催しました。今年で 2 回目となる本イベントも 前回 同様のオンライン開催となりましたが、 1000 名近く の方にご登録いただきました。今年の本イベントでは、エネルギー業界で先進的に AWS をご活用いただいている、送配電網協議会様、関電システムズ様、JERA 様、北海道ガス様、関西電力送配電様にご登壇いただきま
vector engine for Amazon OpenSearch Serverless  のプレビューリリースを発表できることを嬉しく思います。ベクトルエンジンは、 Amazon OpenSearch Serverless  でシンプルでスケーラブルでパフォーマンスの高い類似検索機能を提供します。これにより、最新の機械学習 (ML) 拡張検索エクスペリエンスと生成人工知能 (AI) アプリケーションを、基盤となるベクトルデータベースインフラストラクチャを管理することなく簡単に構築
この投稿では、 Amazon Kendra と Amazon Rekognition を使用した複雑な画像を検索するための機械学習 (ML) ソリューションについて説明します。具体的には、多数の異なるビジュアルアイコンとテキストが組み込まれているアーキテクチャ図の例を使用します。 インターネットを使えば、画像を検索して取得することはかつてないほど簡単になりました。ほとんどの場合、次の休暇を過ごす場所の画像を検索するなど、目的の画像を正確に見つけることができます。単純な検索は成功しやすいですが、多くの特徴に
人気の React フレームワークである Next.js は、開発者がモダンな Web アプリケーションを構築する方法を変えました。Next.js は、Static Site Generation (SSG) や Server Side Rendering (SSR) といった強力な機能を提供し、アプリケーションのパフォーマンスとユーザー体験を最適化します。本記事では、SSG と SSR の主な違い、利点、いつどちらかを選択するか、それぞれのアプローチで AWS Amplify を使ってデプロイする方法を
当社製品の EDGEPLANT T1 を開発に活用してくださっているお客様の事例を、インタビュー形式でご紹介します。最新のビジネスの現場で当社製品がどのように活用されているかや、当社製品を実際に使ってみての評価等について、お客様の生の声でお伝えいたします。 今回インタビューをさせていただいたのは、「ハンドルの無い完全自動運転車」の実現を目指して自動運転AIシステムの開発を行う Turing株式会社 様(以下、チューリング社)です。同社は、世界で初めて名人を倒した将棋AI「Ponanza」の開発者である⼭本
こんにちは!コミュニケーションIT事業部5年目の石田です。 普段は、 iPLAss というローコード開発プラットフォームの企画・開発・利用者サポートを主に担当しています。 この記事では、「若手による仕事の紹介」シリーズの一環として、私の業務内容や働き方についてお話しします。 自己紹介 まずは、簡単に自己紹介です。 2019 年に新卒入社し、2023 年で 5 年目を迎えました。 大学時代は 情報科学 を専攻しており、コンピュータやネットワークに関する知識・技術を系統的に学びつつ、 C言語 や Java を
こんにちは!コミュニケーションIT事業部5年目の石田です。 普段は、 iPLAss というローコード開発プラットフォームの企画・開発・利用者サポートを主に担当しています。 この記事では、「若手による仕事の紹介」シリーズの一環として、私の業務内容や働き方についてお話しします。 自己紹介 まずは、簡単に自己紹介です。 2019 年に新卒入社し、2023 年で 5 年目を迎えました。 大学時代は 情報科学 を専攻しており、コンピュータやネットワークに関する知識・技術を系統的に学びつつ、 C言語 や Java を
はじめまして! BALES CLOUD エンジニアのてぃが(光永)と申します。 今回、BALES CLOUDとZoom Phoneの連携をすることになりました。 調査・実装等々行いましたので、この件についてお話ししたいと思います。 前置き Zoom Phoneとは? BALES CLOUDとは? インサイドセールスとは? なにをするのか? BALES CLOUDとZoom Phoneを連携するということ Zoom Phone連携の構成 なにをやったのか? Zoom Phoneの調査 Zoom Phone
はじめに KINTOテクノロジーズでプロトタイピングエンジニアをしている木下です。 本ブログにて、アジャイルについての連載記事を発信しようという動きがあり、その前振りとしてScrum Inc.認定スクラムマスター資格の更新についてまとめます。 認定スクラムマスター資格の取得やセミナー内容については、 前回の記事 でまとめてありますので、ご興味あればご一読ください。 また前回の記事時点では、ライセンス名が「LSM:Licensed Scrum Master」という名称だったのですが、 2022年7月29日に
こんにちは、クラウドエース データML ディビジョン所属の源です。 クラウドエースのITエンジニアリングを担うシステム開発部の中で、特にデータ基盤構築・分析基盤構築からデータ分析までを含む一貫したデータ課題の解決を専門とするのがデータML ディビジョンです。 データML ディビジョンでは活動の一環として、 毎週Google Cloudの新規リリースを調査・発表し、データ領域のプロダクトのキャッチアップをしています。その中でも重要と考えるリリースを本ページ含め記事として公開しています。 今回、ご紹介するリリ
  はじめまして! Insight Edge で UI/UX デザイナーとして働いている佐藤と申します。 IT の業界におられる方はご承知の通り、UI デザインツールは様々存在し日々進化をしてきました。 Adobe XD、Sketch、Figma と様々、実務の中で導入し使用してきた中で、コンポーネント作成やプロトタイプ作成、リサイズやレスポンシブデザイン、そしてエンジニアへインスペクト連携する際などの効率性などの視点などから、現時点で最も優れているツールは、Figma が頭ひとつ抜きん出ている印象に感じ
こんにちは、AGESTでエンジニアをしているやまたろうです。 皆さんは、FigmaやAdobeXDといったデザインツールをご存知でしょうか。Webシステム開発に携わっている方であれば、聞いたことがあったり、使っている方が多いと思います。 デザインツールという名前を聞くと「デザイナーのためのツール」という印象を持たれるかもしれません。(私も最初はそう思っていました)しかし、実際にエンジニアとしてデザインツールを使って得られたものは想像以上に大きかったので紹介させていただきます。 本記事は、筆者がメインで利用
この記事はSDPFクラウド/サーバー 仮想サーバーチームの宮岸( @daiking1756 )とCOTOHA Call Center開発チームの立木の共同執筆です。 二人共エンジニアではあるのですが、普段は全く違うチームで開発をしています。 この記事では、普通に働いていたら交わることのない私たちが、一緒にハッカソンに参加したことで得た学びと知見を共有します。 はじめに 私たちが今回参加したのは Twilioハッカソン2022 です。 その名の通り、Twilioを使った作品を作るハッカソンです。 今回のテー
こんにちは IoT チームの田中です。 この記事は Luup Advent Calendar の 6 日目の記事です。 LUUP 車両の通信は SORACOM SIM を利用していて、SORACOM API を使って通信状況や稼働状況などを30分程度の間隔で定期的に記録するようにしています。 どのようにデータを記録して、そのデータをどう活用するかは、まだまだ試行錯誤の段階のため、プロトタイピングしやすいように Node-RED というローコードツールを GCP の中につくって SORACOM API から