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Redux」に関連する技術ブログ

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こんにちは、株式会社スタメンで FANTS のフロントエンド開発を担当している @0906koki です。 今回の記事では、本日リリースした FANTS ダッシュボードのフロントエンド開発で選定したフレームワークやライブラリ、ディレクトリ構成について解説します。 目次 目次 FANTS ダッシュボードとは? 技術スタック Next.js SWR Styled-Components Storybook ディレクトリ構成 components apis 最後に FANTS ダッシュボードとは? FANTS ダ
(本記事は2024/6/6時点の情報にアップデートしております) こんにちは、技術広報の yayawowo です。 突然ですが、株式会社 ラク スと聞いて何を思い浮かべますでしょうか? 弊社 ラク スでは、様々なプロダクトを展開していますが正直認知度は低いと思っております。 そこで今回、弊社についてもっともっと知っていただくため・・・ ラク スが展開している全10プロダクト 全10プロダクトの技術スタック インフラ/SRE/デザイナーの技術スタック について、ご紹介させていただきます! SaaS 開発に携
時空テクノロジーズ・ディップ・パーソルキャリア・ミイダス、4社の事例から「フロントエンド技術の活用」について学ぶ、オンライン勉強会フロントエンドの開発をリードする方々に技術選定からその活用法、具体的な課題とその取り組みまで、様々なテーマを元に対談形式で実施しました。その内容の一部を本記事にて紹介させていただきます。
こんにちは、株式会社カケハシでおくすり連絡帳 Pocket Musubiの開発を担当している渡辺です。 カケハシのエンジニアはフロントエンドもバックエンドのAPIサーバーも開発を担当しています。どちらかといえばフロントエンドの方が知識・経験ともに自信があるという背景から、今回はカケハシのフロントエンドエンジニアについて書きます。 カケハシでのフロントエンドエンジニア カケハシであまりフロントエンドエンジニアという表現は用いず、アプリケーションエンジニアという表現を用いています。 アプリケーションとして価値
こんにちは。ミイダスのフロントエンド開発を担当している眞下です。2016年にフロントエンドエンジニアとしてミイダスにジョインし、現在はフロントエンドの実装方針や技術選定に関わるほか、チーム運営やプロジェクト管理などを行っています。今回は2021年現在のミイダスのフロントエンド開発環境について紹介します。
こんにちは。宿泊事業本部 プロダクト開発部 UI/UXチーム の 岡崎です。 今回は、「個人的」に「 プロダクト開発で大事にしていること 」をテーマに話を進めます。 概要 なぜ大事にしているのか? 「ユーザーファースト」を大事にする 軽く機能を作成してフィードバックを得る 最終的なUI/UXの決定を長けている人に任せる CVRを確認する 「チームワーク」を大事にする プロジェクトがうまく進んでいるかを客観視する 「アーキテクチャ」を大事にする データフローを統一化する ビジネスルールをテストしやすいコード
はじめに こんにちは、スタメンでエンジニアをしている手嶋です。普段は、React+TypeScriptでフロントエンドメインで開発をしています。 弊社のプロジェクトではフロントエンドの状態管理ライブラリとして Redux を使用していますが、直近のプロジェクトにおいて Redux の Store に格納するデータを正規化することで多くの恩恵を得られた為、今回はそのメリット及び具体的な正規化の方法について紹介したいと思います。 ※ Redux の 公式ドキュメント でも Store の正規化が推奨されていま
目次 はじめに Reactを使用したフォーム設計パターンについて React Hook Formとは ? React Hook Formの基本機能の紹介 React Hook Formのユースケース 最後に はじめに こんにちは、株式会社スタメンでエンジニアをしています、 ワカゾノ です。 Rails、Reactを使用して、弊社プロダクト TUNAG の機能開発を行っています。 直近のプロジェクトにおいて、Reactでフォームを実装する必要がありました。 要件としては、下記のようになります。 新規作成時、
写真:左からミイダス エンジニアの府川、磯崎、眞下2020年7月、ミイダスがリリースされてから5年が経ちます。今回は立ち上げ当初からミイダスの開発に携わってきたエンジニアチームの3人に、当時の状況や苦労したこと、ミイダスの現状、そしてこれからについてざっくばらんに話してもらいました。
こんにちは。フロントエンドエンジニアの 渡邉 です。 普段はReactとTypeScriptを書いています。 今回は自分がコンポーネントを実装する際に意識していることについていくつか紹介できればなとおもいます。 ※ スタイリングに関して話すときはstyled-componentsを使用しています。 目次 はじめに 再利用性の高いコンポーネントを実装するために意識していること 共通のコンポーネントを作成する際は汎用性を意識する コンポーネントが知らなくてもいい情報を持たない(コンポーネント・構成編) コンポ
コミューンに今月入社した磯村です。 コミューンのフロントエンドは状態管理にReduxを使っています。1 今回Reduxの基本的な動作について調べたので、自分なりに理解した内容と理解するためにやったことをまとめました。 tech.commmune.jp↩
コミューンに今月入社した磯村です。 コミューンのフロントエンドは状態管理にReduxを使っています。1 今回Reduxの基本的な動作について調べたので、自分なりに理解した内容と理解するためにやったことをまとめました。 tech.commmune.jp↩
こんにちは、delyでクラシルiOSアプリ開発を担当している稲見 ( @inamiy )です。 この記事は「dely #2 Advent Calendar 2020」の25日目の記事です。 dely #1 Advent Calendar 2020 dely #2 Advent Calendar 2020 昨日は、delyのSREチームのjoooee0000(高山)さんによる delyのSREチームがオンコールトレーニングを導入する3つの理由 の記事でした。 オンコール対応できるエンジニア、強くてカッコいい
こんにちは。dely株式会社でAndroidチームのマネージャーをやっているうめもり(Twitter: @kr9ly )です。 この記事は「dely #1 Advent Calendar 2020」の22日目の記事です。 21日目の記事は、 kazkobay さんによる「デザイナーからPdMになる時に役に立った本と方法まとめ」でした。エンジニアがPdMになるときにも役に立ちそうな本なので、暇を見つけて読んでみようと思いました。 note.com 「dely #2 Advent Calendar 2020」
aptpodフロントエンドエンジニアの黒川です! aptpod Advent Calender2020 の19日目を担当します。 2020年は新型コロナウイルスの世界的流行により全てが一変した年でした。 オリンピックも延期になりましたし、私達の生活様式や働き方、価値観まで変わりました。 そんな2020年にReactの状態管理を大きく変えるライブラリがリリースされました。それが Recoil です。 Recoilについては、私の 以前書いた記事 でも名前だけ触れました。 2020年の5月に行われたReact