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スクラム」に関連する技術ブログ

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Introduction Hello! I’m Kin-chan from the Development Support Division at KINTO Technologies. It might seem sudden, but on Thursday, August 3rd, we’ll be hosting our very first KINTO Technologies MeetUp! - 4 Case Studies by and for Corporate IT Teams . Th
はじめに こんにちは、計測プラットフォーム開発本部SREブロックの近藤です。普段はZOZOMATやZOZOGLASS、ZOZOFITなどの計測技術に関わるプロダクトの開発、運用に携わっています。計測プラットフォーム開発本部では、以前プロダクト単位でSLO(Service Level Objective) 1 を定めましたが、うまく活用できず、再度SLOについて運用方法を考え直すことになりました。本記事では、SLOの再導入から運用に向かう中で見つかった課題と、課題に対する対応策についてご紹介します。 目次
~心理的安全性はチームで仕事をする際に一番重要視されるべきものです~
Merpay & Mercoin Tech Fest 2023 は、事業との関わりから技術への興味を深め、プロダクトやサービスを支えるエンジニアリングを知ることができるお祭りで、2023年8月22日(火)からの3日間、開催しました。セッションでは、事業を支える組織・技術・課題などへの試行錯誤やアプローチを紹介していきました。 この記事は、「 Building a Global environment at Merpay: India & Japan 」の書き起こしです。 @robert:皆
この連載は、登場して20年が過ぎ、成熟期を迎えつつある「アジャイル開発」を解説します。アジャイル開発については、世の中にたくさんの書籍や情報があふれていますが、アジャイルコーチとして10年以上の現場経験をもとに、あらためて学び直したい情報を中心にまとめていきます。 第10回目のテーマは、「エクストリーム・プログラミング(XP)」です。前回は価値の解説をしたので、今回は原則やプラクティスを解説します。 この内容はUdemyで公開しているオンラインコース「 現役アジャイルコーチが教える!半日で理解できるアジャ
Introduction My name is Kinoshita, and I am from the my route Development Group. Normally, I do advanced development for Proof of Concepts, spanning mobile, front-end, and back-end development. I was given the opportunity to take the Licensed Scrum Master
内容 こんにちは! スクラム マスターのShinoP ( @marupopu )です! この記事は、 スクラムフェス仙台2023 で登壇した事によるふりかえり記事になります。 実際の発表内容はこちら speakerdeck.com ※後で動画も公開されると思いますので、ぜひ見てください! なぜ登壇したか? 初めに、なぜ登壇する事となったか?ですが、時は今年の1月に行われた RSGT でコンフォートゾーンから抜け出す体験をしたのがきっかけでした。 具体的なコンフォートゾーンから抜け出す体験というのは、RSG
この連載は、登場して20年が過ぎ、成熟期を迎えつつある「アジャイル開発」を解説します。アジャイル開発については、世の中にたくさんの書籍や情報があふれていますが、アジャイルコーチとして10年以上の現場経験をもとに、あらためて学び直したい情報を中心にまとめていきます。 第9回目のテーマは、「エクストリーム・プログラミング(XP)」です。 この内容はUdemyで公開しているオンラインコース「 現役アジャイルコーチが教える!半日で理解できるアジャイル開発とスクラム 入門編 」の内容を元にしています。 価値・原則・
どうもです。名古屋支社の北河です。 2023年9月15-16日に行われた スクラムフェス三河2023 に今年も3つの立場で参加しました! シルバースポンサー イベント運営側 現地登壇者 とは言っても、...
イベント概要 2023年8月24日にGaudiy社との共催で「 不確実性を乗りこなす強いプロダクトマネジメント組織のデザイン 」と題してプロダクトマネジメント組織に関する勉強会を開催しました。 不確実性の高いマーケットに対して、高い成果を出せるチームにしていきたいPdMやPOの方、組織設計からプロダクトのアウトカムを高めたいと考えているEMの方などに特にお勧めの勉強会でしたのでイベントの中から高石さんによる「『わからない』に立ち向かい続け成果を生み出す、実験志向なチームの育み方」の講演レポートをお送りしま
こんにちは。M&AクラウドのEMの鈴木(@yamotuki)です。 今回は、M&Aクラウド開発チームのサブチームのリーダーとして仕事をしている濱田さん(@hamakou108)にインタビューをし、その成長の軌跡を対話形式で記事にしていきたいと思います。 普段から上長である私と1on1を通してキャリアのすり合わせをしているのですが、インタビューでは過去の話も含めて改めて聞いてみました。 この記事のダイジェスト 手を動かして開発したい、ユーザーに使われるものを作りたい、という気持ちでM&Aクラウドに入社 1~
こんにちは。最近暑すぎて毎日息子とかき氷を食べまくっている(一週間でシロップ使い果たして妻にドン引きされてる)カケハシでスクラムマスターやっている窪内です。 みなさんRetrospective(振り返り)やってます? 私が所属するチームでは、頻繁に振り返りを行う文化があります。 スプリント終わり プロジェクトローンチ後 障害発生後 その他、必要に応じて都度実施 そもそも振り返りってなんのためにやるのでしょうか? 今回はスプリントの文脈で考えてみたいと思います。 今スプリント設定したチームの目標(スプリント
こんにちは、エンジニアのタカです。 普段はスクラムマスターや開発者としてプロダクトの開発に関わっています。 チームではスクラム開発を導入しており、今回はNotionでのバックログ管理の話をしたいと思います。 当初のバックログ管理方法 自分が所属するチームでは、バックログは、当初Miroで原案を作ったのちGitHub + ZenHubにて作成し管理していました。 バックログに加えバグや要望も同様にGitHub + ZenHubで管理していましたが、ナレッジやドキュメントはNotionに作成しており、下記のよ