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スマートスピーカー」に関連する技術ブログ

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こんにちは、こけしが趣味の坂本(@t_sakam)です。今回は、先日公開した、Amazon Bedrock を利用した Alexa スキル「AI 基盤くん」にある課題の一つを、Knowledge base for Amazon Bedrock で、解決できるか、検証してみたいと思います。 Knowledge base for Amazon Bedrock とは Knowledge base for Amazon Bedrock は、簡単にまとめると「AWS の生成 AI サービスである Amazon Be
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。今回は、新しい Alexa スキル公開のお知らせです。タイトル通りなのですが、Amazon Bedrock を利用した Alexa スキル「AI 基盤くん」を公開しました。 AI 基盤くんとは AI 基盤くんは、AWS の生成 AI サービスである Amazon Bedrock を利用して、生成 AI がユーザーの質問に一問一答で回答してくれる Alexa スキルです。 Bedrock は、基盤、という意味のため、スキル名は「AI 基
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社とつくば市は、2022 年9 月に 研究開発型スタートアップの成長加速に向けた 連携協定を締結 いたしました。つくばの研究開発スタートアップの創出・育成に向けつくばのスタートアップへの AWS Activate を通したご支援や、イベントの共催等を行っています。 今回は 2023年 10月 18日に、 つくばスタートアップパーク でつくば市と AWS が開催したイベント 「イノベーションの最前線vol.6 ー防災テックを活かしたレジリエンス社会の実現に向けてー」
2023 年 9 月 28 日に、生成系 AI を簡単に利用できるサービス Amazon Bedrock の一般提供 が開始されました。またイベント同日、10 月 3 日 には東京リージョンでも Amazon Bedrock が利用可能になりました。Amazon Bedrock では、複数の高性能な基盤モデルが提供されており、プライバシーとセキュリティを維持しながら、生成系 AI アプリケーションの開発を始めるための幅広い機能群を提供します。 Amazon Bedrock の一般提供が開始されたことにより
AWS がプライムデーを実現する方法についてお話しする私の毎年の伝統の一部として、いくつかのチャートトップのメトリクスを共有できることを嬉しく思います ( 2016 年 、 2017 年 、 2019 年 、 2020 年 、 2021 年 、および 2022 年 の過去の投稿も参照してください)。 今年は、私の趣味で使う 小型ボール盤 、3D プリンター用の フィラメント 、そして パイプ用点滴灌漑チューブ穴パンチ などを購入しました。また、孫のためにとても素敵な アルファベットブロック の本も数冊購入
1. はじめに 2. Google Homeのしくみ Home Graph について 3. Local Home SDK とは Local Home SDK を使って、やろうと思ったこと 4. Local Home SDKの導入手順 ①あなたが始める前に ②入門 ③スターター アプリを実行する ④クラウド フルフィルメントの更新 ⑤ローカル フルフィルメントを構成する ⑥ローカル フルフィルメントの実装 ⑦スマートウォッシャーを開始する ⑧TypeScript アプリをデバッグする ➈おめでとう 5. 実
この記事は RevComm Advent Calendar 2022 の 4 日目の記事です。 RevComm で音声処理の研究開発を担当している加藤集平です。私は ADHD (注意欠陥・多動症)という障害を抱えています。私の場合は仕事をしていく上で困難がある(障害を持たない人と同じやり方では困難に直面する)のですが、それらの困難にどのように対処しようとしているのかを紹介します。また、弊社の働き方の特徴であるフルフレックス・フルリモート環境が及ぼす影響についても取り上げます。 加藤集平(かとう しゅうへい
「音声UI」と、もっと大切な“UI”=Use Imagination 2022.5.6 株式会社Laboro.AI マーケティング・ディレクター 和田 崇 概 要 PCやスマートフォンなどのデジタルデバイスの操作画面やその手段である、UI(User Interface:ユーザーインターフェース)。近年注目を集めているのが、PCのマウスを使った操作や指によるタップ操作と比べても多くのメリットがあると言われる、音声による操作「VUI(Voice User Interface)」です。ただ、VUIは決して全ての
こんにちは、カケハシでMusubi Insight のバックエンドエンジニアをしている高田です。 私はカケハシへの入社と同時に兵庫県移住し、現在フルリモートで勤務しています。 そのため自室=職場であり、より生産性が上がり、気持ちよく働けるよう環境を改善したいと前々から考えていました。 そこで、冬休み使って職場(自室)の環境改善を行なったので、その内容をご紹介できればと思います。 解決したい課題 とくに冬場になり、仕事開始時の室温が低く、集中し始めるまでに時間がかかるという点を課題に感じていました。 実際に
大人に告ぐ、子供向けAI開発の今。「子どもによる、子どものためのAI」 2022.2.12 監 修 株式会社Laboro.AI マーケティングディレクター 和田 崇 概 要 スマートフォン、スマートスピーカー、スマートテレビ…。これらに囲まれて育つ子どもたちの世界では、AIとの接触がもはや避けられなくなっています。大人と子どもではAIとの向き合い方がまるで異なり、子どもたちにはAIが人であるかのように感じられ、親に聞けないことも問いかけ、AIが自分の話を聞いてくれていると理解します。 ところが、現在子ども
「人工痴能」は人工知能のレベルを上げるのか、下げるのか 2021.1.10 監修 株式会社Laboro.AI マーケティングディレクター 和田 崇 概 要 AIによるオンラインサービスは、ここ数年で一気に身近なものになりました。便利な一方で、音声サービスの見当違いな受け答えが話題になったりもしていて、何かAIがきちんと処理できずにおかしな反応をした場合には、Artificial Intelligence(人工知能)に対して「Artificial Stupidity(人工痴能)」と呼ばれたりもしています。
はじめに こんにちは。ブランドソリューション開発部プロダクト開発チームの木目沢とECプラットフォーム部カート決済チームの半澤です。 弊社では、ZOZOTOWNリプレイスプロジェクトや新サービスで、Amazon DynamoDBを活用することが増えてきました。そこで、AWS様から弊社向けに集中トレーニングという形でDynamoDB Immersion Daysというイベントを開催していただきました。 今回は、2021年7月6日、13日、14日の3日間に渡って開催された当イベントの様子をお伝えします。 7月6
はじめに こんにちは。ブロックチェーンチームのエンジニア、 @nanamachi です。 tech.mobilefactory.jp 前回の記事ではたくさんの方に閲覧&コメントいただきありがとうございました。この記事から1年。モバイルファクトリーは日本のどこからでも働けるようになり、書籍購入、資格取得、セミナー参加、懇親会の支援制度などフルリモートに適応できるよう多くの変化をしてきました ( https://recruit.mobilefactory.jp/work-style/ )。その中で社員
こんにちは、最近Alexaに好きな音楽を伝えるとそればっか再生されて飽きてきたので、どうAlexaに伝えれば傷つかないかを考えている志水です。 「APN AWS Top Engineers/APN Ambassadors Week」の3日目の記事になります。といっても、特にTop Engineerに関係ない話をします。 Architecture as Codeという言葉をご存知でしょうか?2019年のAWSのブログでArchitecture as Codeという言葉が出て、そこから一部のマニアックな方が言
小西秀和です。 この記事は「AWS認定全冠を維持し続ける理由と全取得までの学習方法・資格の難易度まとめ」で説明した学習方法を「AWS 認定 データベース – 専門知識(AWS Certified Database – Specialty)」に特化した形で紹介するものです。 重複する内容については省略していますので、併せて元記事も御覧ください。 また、現在投稿済の各AWS認定に特化した記事へのリンクを以下に掲載しましたので興味のあるAWS認定があれば読んでみてください。 ALL SAP DOP SCS AN

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