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SRE」に関連する技術ブログ

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本記事は、22卒1年目の成長シリーズ 2日目の記事です。 こんにちは、株式会社CAM SRE Tea ...
こんにちは。SRE部ECプラットフォーム基盤SREブロックの亀井です。 4月18日から4月21日にかけてKubeCon + CloudNativeCon Europe 2023(以下、KubeCon)が行われました。今回弊社からはZOZOTOWNのマイクロサービス基盤に関わるメンバー2名で参加しました。 本記事では現地の様子や弊社エンジニアが気になったセッションについてレポートしていきます。 目次 目次 KubeCon EU 2023の概要 参加メンバーによるセッション紹介 Flux Beyond Git
.entry-inner img{ border: 1px solid #000; } こんにちは!技術広報課の rks_daigo と申します。 コロナ禍では多くの企業でビアバッシュ等のオフラインイベントが制限されていたと思いますが、 弊社も感染拡大を防ぐためにオフラインでの開催を自粛しておりました。 そのような中、2023年に入り新規感染者が落ち着いてきたタイミングで、感染にも配慮しながらオフラインイベントを再開しておりました。 本記事では4月に開催しました『ChatGPやってみたビアバッシュ@東京』
こんにちは。ミイダスTech Officeです。この度、パーソルホールディングス主催でセキュリティCTFが開催され、ミイダスから参加したエンジニアが優勝しました。今回本イベントを企画・運営されたパーソルホールディングスの宮下さんと、優勝したミイダスの酒井さんに話を聞きました。 セキュリティのスキル・知識を競う大会「セキュリティCTF-パーソル杯」についてぜひご覧ください。
こんにちは! 株式会社ココナラのシステムプラットフォーム部でプロダクトインフラと社内情報システムを担当している ゆーた と申します。 7回目のブログ投稿になりますが、今回はイベント参加レポートです。 今回はグループ連名としての投稿です! 4/20(木)〜4/21(金)に開催された「AWS Summit Tokyo」にグループメンバー全員で参加してきましたので、簡単にですが報告となります。 ちなみにご存知の方が多いと思いますが、「AWS Summit Tokyo」とは日本最大のAWSを学ぶイベントです。 今
はじめに こんにちは、クラシル開発チームでエンジニアリングマネージャーをしているtakaoです。この記事を書いているタイミングは4月なのですが、ちょうどクラシルの開発チームでは年度の変わり目ということもあり組織体制のアップデートをしたタイミングでした。私自身はマネジメント経験が特に長いわけでもなく組織全体のマネジメントをするようになってからは日も浅いのですが、プロダクト開発をするチームにとってどのように組織をデザインするかというのは重要な課題の一つだと感じています。 今回はその過程で情報を整理していくにあ
みなさんは、技術とは何か、考えたことはあるでしょうか。 ここでは、技術哲学の立場から考えるための参考として、ハイデガーの技術論を取り上げます。 技術論のタイプ A.フィーンバーグの技術: クリティカル・セオリーの分類によれば、 これまでの技術論は2つの立場に分けることができる、と考えられています。 道具説 自立的存在説 道具説は、世の中に広く受け入れられている見方で、 技術とは「中立的」であり、利用者の目的に奉仕する道具と考えます。 逆に、技術の中立性を否定する見方として、自立的存在説という見方もあります
はじめに こんにちは、imamoto です。 今年も プロ野球 が開幕し、すっかり春だなぁと感じる今日この頃です。 さて今回は、Go言語でのWeb アプリ開発 をした際のチーム内のノウハウを、 GitHub 上で公開してみた話を書いていきたいと思います。 目次 はじめに 目次 公開したGitHubリポジトリの紹介 資料の構成について モジュラーモノリスで実装した背景 ノウハウ公開に至った経緯 おわりに 公開した GitHub リポジトリ の紹介 私はSRE課に所属しているのですが、SRE課ではGo言語でW
こんにちは。フォルシア株式会社SREチームの小孫です。 フォルシア株式会社ではこの春からSREチームを始動しました。今回は、なぜこのタイミングでSREチームを始めることになったのか、具体的にどういうことをやっていくのかを紹介します。よく耳にする大規模サービスのSREとは違う、弊社の課題をふまえたSREを目指しているので、私たちの話が少しでも参考になれば幸いです。 SREってなんだっけ まず初めに、SREとは何かという話を簡単にします。 SRE(Site Reliability Engineering)とは
この記事は、2023年3月19日(日)に行われたYAPC::Kyoto 2023における発表を編集部にて記事化したものです。 はじめに さくらインターネットの長野です。CPAN IDはKAZEBURO、TwitterやG […]
こんにちは、技術本部SRE部ZOZOSREチームの斉藤です。普段はZOZOTOWNのオンプレミスとクラウドの構築・運用に携わっています。またDBREとしてZOZOTOWNのデータベース全般の運用・保守も兼務しております。 ZOZOTOWNではSQL Serverを中心とした各種DBMSが稼働しています。その中で、Amazon RDS for SQL Server(以下、RDS)を使用したデータベースが存在します。これらは、トラフィックの増減が激しいZOZOTOWNのサービスにおいて、オンデマンドでスケール
こんにちは、計測プラットフォーム開発本部システム部SREブロックの市橋です。2021年4月に新たに発足したチームで未経験ながらリーダーを任され、気づけば約2年が経過していました。これまでを振り返ってみると、まっさらな状態から安定したチームができてきたと感じています。今回は新米リーダーとして試行錯誤する中で、チーム状態を可視化して健全なチーム運営を目指した話を紹介します。 チーム状態の可視化を考えたきっかけ リーダーを任された当初、チーム運営上の課題が色々あるのは認識していましたが、どこから手をつけるべきか
ミイダスでは2022年の11月末から12月初旬に「ニューワールド」プロジェクトのリリースを行いました。「ニューワールド」は、転職サービス「ミイダス」での活動をさらに効率的にするための機能改善プロジェクトです。このプロジェクトに伴い、バックエンドの構成も大きく変え、サービス全体の性能改善にも取り組みました。そのプロジェクトの全貌についてリードを担当した末廣に話を聞きました。 ーー 自己紹介をお願いします。
技術広報の syoneshin です。 いつも ラク スエンジニアブログをお読みいただき、ありがとうございます! ! 今回は2023/2/8に開催した 「RAKUS Tech Conference 2023」の内容を当日発表資料 と共にご紹介します! ◆ 関連記事 昨年度(2022年)の開催レポートは以下をご覧ください tech-blog.rakus.co.jp 【目次】 イベント概要 発表の紹介 オープニングセッション 短納期でも進化をあきらめなかった新規プロダクト開発 フロントエンド横断組織のチームト
はじめに こんにちは、技術本部SRE部ZOZOSREチームの堀口です。普段はZOZOTOWNのオンプレミスとクラウドの構築・運用に携わっています。またDBREとしてZOZOTOWNのデータベース全般の運用・保守も兼務しております。 ZOZOTOWNではSQL Serverを中心とした各種DBMSが稼働しています。その中でZOZOTOWNサービスの根幹となるいわゆる基幹データベース(以下、基幹DBと呼ぶ)を5年ぶりにリプレースしました。 基幹DB群は、商品情報、在庫情報、注文情報、会員様情報、ブランド様情報