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本記事は 新人ブログマラソン2024 の記事です 。 こんにちは。部署配属から4ヶ月が経ち、新人と名乗れる期間も少なくなってきていることに気づきました、SCSKの さと です。 最近、Datadog Learning Centerに新しいコース「Getting Started with Monitors 」が追加されていることに気づいたので、本日はそのご紹介です。 Datadogとは とはいえ、皆さんの中にはDatadogに馴染みのない方も少なくないのではないでしょうか。本題に入る前に、まずはDatado
1 月 20 日週以降、AWS から 40 件ほどの新規リリースがありました。リリースは通常のリズムに戻りました。サービスチームはお客様のフィードバックに耳を傾け、当社のサービスを使用する際のお客様の作業を容易にする小さな (または大きな) 変更を開発しています。AWS コンソールで複数のセッションをサポートする機能は、2025 年に入ってからのこれまでのところ、私のお気に入りです。 しかし、私たちのチームはそこで止まりませんでした。先週の新しいお知らせを見てみましょう。 1 月 20 日週のリリース 通
本記事は 2025 年 1 月 14 日に公開された “ Effortlessly execute AWS CLI commands using natural language with Amazon Q Developer ” を翻訳したものです。 CLI のつらみ コマンドラインツールは、インフラストラクチャや DevOps のワークフローを簡素化するためのものですが、実際には逆効果になることが多くあります。作業の効率化を図るはずが、膨大な数のコマンド、フラグ、構文により、CLI はまるでパズルのよ
オランダの私が住んでいる地域ではまだまだ冬が続いており、まれに顔をのぞかせる太陽の光はまたとない贈り物になります。この週末は、そのようなすばらしい時間を体験できました。静かな運河に沿ってサイクリングしていると、オランダの典型的な曇り空から金色の光が差し込み、完璧な静けさと安らぎを感じるひとときを生み出してくれました。ヨーロッパのこの地域では太陽の光がほとんど差さない 1 月にこのような輝きを垣間見ることは、とりわけ特別に感じます。2025 年のお正月気分も過ぎた新年の第 3 週目は、振り返りと前進する意気
こんにちは、XR × Fashion TechやXR × Beauty Techといった領域を推進している創造開発ブロックの @ikkou です。 2025年1月7日から10日の4日間にかけてラスベガスで開催された「 CES 2025 」に一般参加者として現地参加してきました。なぜZOZOがCESに参加するのか、疑問に思われる方もいるでしょう。私自身が注力しているXR領域に関する最新動向の調査と、ZOZOとしても親和性の高いFashion Tech・Beauty Techのトレンドを一次情報として得るため
この投稿は株式会社ニコンの森谷 俊洋 氏、村上 隆哉 氏より金属 3D プリンター向けリモートモニタリングプラットフォームにおける Amazon Timestream 活用の取り組みについて寄稿いただいたものです。本寄稿は前後編の 2 回に分けてご紹介するうちの後編となります。前編の内容は こちら よりアクセスできますので、ご興味のある回をご覧いただければ幸いです。 Amazon Timestream の活用 Amazon Timestream を選んだ理由 One Board の開発当初、オンプレミスの
AIとビッグデータの正の連鎖。事例やビジネス成長のポイントも解説 2025.1.20 株式会社Laboro.AI リードマーケター 熊谷勇一 執行役員 マーケティング部長 和田崇 概 要 ビッグデータの活用は、現在AIがこれほど進展する前から言われてきましたが、そのAIの進展にはビッグデータが欠かせません。AIが学習するデータも、解析の対象にするデータも、ビッグデータであることが多いからです。本コラムでは、AIとビッグデータの正の連鎖にある関係を再確認し、AIをより深く理解して活用するためのポイントを解説
このブログは “ Healthcare and Life Sciences: Top 10 announcements from AWS re:Invent 2024 ” を翻訳したものです。 技術的なブレークスルーを実現するには、目的に応じたツール、戦略的イノベーション、そして業界固有の課題に対する深い理解が、綿密に統合される必要があります。AWS re:Invent 2024 では、ヘルスケア・ライフサイエンス業界のお客様が、生成 AI と機械学習 (ML) の最新のイノベーションにより、医学研究、患
本記事は 2024/9/13 に投稿された  Happy Sad app leverages AWS generative AI to improve student well-being  を翻訳した記事です。パブリックセクターソリューションアーキテクトの山本が担当しました。 新型コロナウイルスのパンデミックは、学生のメンタルヘルスと幸福度に大きな影響を与えました。実際、2021 年から 2022 年の学年度中、 公立学校の 87 %  が、パンデミックが学生の社会的・感情
クラウドエースの北野です。 外部 IP を割り当てていない Cloud Build のプライベートプールをインターネットにアクセスさせる方法を紹介します。 要約 Cloud Build のプライベートプールから GitHub などインターネットにアクセスする構成は以下の通りです。 プライベートサービスアクセスによる VPC ネットワークとプライベートプールのネットワーク接続 カスタムルートのエクスポートの有効 Compute Engine の NAT 化 IP 転送の有効化 OS 内の NAT 設定 VP
1 月 7 日、3 つのアベイラビリティーゾーンと API 名 ap-southeast-7 で、AWS アジアパシフィック (タイ) リージョンの一般提供を開始したことをお知らせいたします。 AWS アジアパシフィック (タイ) リージョンは、タイ初のインフラストラクチャリージョンであり、香港、ハイデラバード、ジャカルタ、マレーシア、メルボルン、ムンバイ、大阪、ソウル、シンガポール、シドニー、および東京の既存のリージョン、ならびに中国の北京および寧夏リージョンに加わり、アジアパシフィックで 14 番目の
はじめに こんにちは。 25卒でLeveragesに新卒エンジニアとして入社予定の、いつきと申します。 エンジニアとして内定をいただいたものの、元々はマーケ職志望で、プログラミング経験は皆無です。 そのため、今は内定者インターンで、同期に先んじてエンジニアのイロハを叩き込まれているところです。 この記事は、そんな私から、今Leveragesを候補に入れて就活を頑張っている方に向けて送る記事になっています。 こんな方は読んでほしい Leveragesを候補に入れて就活中の方 今までエンジニア職という選択肢を
AWS の年次イベント re:Invent 2024 にて、 Amazon Bedrock Marketplace の機能が公開されました!Anthropic Claude や Meta Llama といったサーバーレスモデルに加えて、100 以上の企業または Hugging Face 等でオープンに公開されているモデルを Amazon SageMaker 側にデプロイし Bedrock の API を通じて利用することが出来ます。そして、本サービスがローンチする段階ですでに日本企業が開発したモデルも利用
皆さんこんにちは。RevComm の CTO の平村 ( id:hiratake55 , @hiratake55 ) です。今年もあと数日となりました。この記事では、2024 年の RevComm の開発チームの振り返りを行いたいと思います。 この記事は、 RevComm Advent Calendar 2024 の 25 日目の記事です。 1 月: 組織体制変更 1 月には、エンジニア組織の組織変更を行いました。2023 年 12 月まではマトリックス型の組織を採用し、フロントエンドやサーバサイド、イン
本記事は株式会社ココナラ Advent Calendar 2024 25日目の記事です。 最終日の記事をお読みいただきありがとうございます。 株式会社ココナラ 執行役員 VPoEの村上です。皆にはむーさんと呼ばれています。 本記事では、日頃のプロダクト開発で心がけているユーザー価値提供について、これまで自分なりに考えてきたことを言語化していきたいと思います。 もちろん、これが正解だというつもりはなく、いろんな形のユーザー価値提供の形があると思いますのであくまでその一例程度に捉えてもらうのがよいかもしれませ