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Vue.js」に関連する技術ブログ

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この記事はBASE Advent Calendar 2019の15日目の記事です。 こんにちは。フロントエンドグループの加藤です。 私達は、「 Payment to the People,Power to the People. 」というミッションを掲げ、日々サービスづくりを頑張っています。 Peopleとは誰か このミッションにある、 People とは誰のことを指すのでしょうか? 自分の周りの環境を想像しても、実に多様な人がいることがわかります。 また、日々ショップオーナーさんや購入者さんからいただく
一休.com レストランを開発している所澤です。この記事は 一休.comアドベントカレンダー の10日目の記事です。 先日、一休.comレストランの管理画面をリニューアルしました。 この記事ではその際にAPIの実装方法として採用したGraphQLについてフロントエンド視点で利点や使い所について述べます。 GraphQLについて以下の記事がわかりやすかったです。 「GraphQL」徹底入門 ─ REST&#x3
この記事は BASE Advent Calendar 2019 の6日目の記事です devblog.thebase.in どうもこんにちは、Frontend Groupの青木です BASEではVue.js+TypeScriptを採用したフロントエンド開発を行っています 今回のブログでは、私が業務で直面したちょっとした課題を、Vue.jsのカスタムディレクティブを実装して解決し、npmのパッケージとして公開した話をします 何を作ったか vue-remove-whitespace - npm spanやaなど
この記事は、一休.com Advent Calendar 2019の3日目の記事です。 qiita.com 宿泊事業本部のいがにんこと山口です。 id:igatea UIUXチームでフロントエンドをメインに開発しています。 一休の宿泊予約サイト の一部のフォームではVue.js、およびVeeValidateを用いてフォームのバリデーションを実装しています。 そのVeeValidateのバージョンを 2.2.15 から 3.0.11 へ移行しました。 VeeValidateはメジャーバージョンが2と3では大
この記事は BASE Advent Calendar 2019 の2日目の記事です。 devblog.thebase.in こんにちは!BASEでFrontend Groupに所属している 三佐和 です。主にネットショップ作成サービス「BASE」のフロントエンドを担当しています。 2016年に未経験からBASEでインターンを開始し、その後正社員として入社しました。当時は主にLP などのマークアップや管理画面のUI に関わる細かい修正などを担当しており、使っていた技術は主にHTML, CSS, jQuery
フロントエンドエンジニアの id:ninjinkun です。この記事は 一休.comアドベントカレンダー の1日目の記事です。 一休.comレストランの管理画面リニューアルプロジェクトにおいて、CSSフレームワークの Bulma を導入しました。結論としては、採用して良かったと思っています。 このエントリではBulmaを選定した理由と、採用後に見えたPros / Consについて述べたいと思います。 なお今回リニューアルした一休.comレストランの管理画面の概要は以下の通りです。 レストラン店舗向けの管理
前書き フロントエンドエンジニアの松原( @simezi9 )です。 先日10月30日にクラウドワークスさんをお借りして実施したVue.jsの設計勉強会である、 Vue.jsアーキテクチャリング勉強会 にて、 BASEの現在のVueコンポーネントの設計に関して登壇してお話してきました。 全体の資料はこちら です もともとBASEではVue.js+TSを採用した大規模なシステムのリニューアルプロジェクトが2018年からスタートしていました。それにあたっての大まかなフロントエンドの構築方針は以前もblogや外
スマートキャンプでPMをしている郷田です! 10月に毎年恒例の開発合宿に行ってきました! 私たちチームは4日間で社員同士のコラボレーションを目的とした SPARK(スパーク) というプロダクトを作りました。 合宿記事第3弾として、この記事ではSPARKができるまでに行った課題抽出〜プロダクト立案までのプロセスをご紹介します! ▼過去の2本はこちら tech.smartcamp.co.jp tech.smartcamp.co.jp チームのメンバー構成 SPARK(スパーク)とは 合宿当日までの流れ スケジ
はじめまして! クラウドサービス部の花川です. 9月10日に,社内ISUCONであるN-ISUCONを開催しました.その様子をレポートします. ※ 2020/03/31追記: ソースコードを公開しました! nttcom/n-isucon-2019: Codes used for N-ISUCON 2019 ISUCONとは Iikanjini Speed Up Contest(いい感じにスピードアップコンテスト)の略で,与えられたWebサービスを限界まで高速化していく,チーム対抗のチューニングバトルです.
y_kwmtです。11/2に弊社がスポンサーとなっている、FRONTEND CONFERENCE 2019に登壇してきました。 イベント概要 日時:2019年11月2日 会場: グランフロント大阪 公式HP: https://2019.kfug.jp/ 私の発表は11:45からでした。(2番目) 発表資料 speakerdeck.com 今回は自分の過去の経験をもとに資料を作成しました。 Vue.jsを知らない人に伝わりやすい資料を作成することに苦労しました。 感想 初めての技術イベント登壇で、なおかつ発
こんにちは。株式会社M&Aクラウドの荒井です。 先日10月28日に行われたLaravel/Vue.js勉強会#11にて弊社の津崎がLT発表を行いました。 登壇内容 「PhpStormからLaradock上の PHPUnitを動かしたら開発が捗った話」 弊社で実際に使っているPhpStormからLaradock環境内でのテスト実行とその設定方法についての発表でした。以下に実際のPhpStormの設定方法についてもQiitaの記事としてまとまっていますのでぜひご覧になってください。 qiita.com Lar
はじめに phpcon.okinawa.jp 株式会社Re:Buildのカンボ(鈴木孝之)です。 10月12日(土)に PHPカンファレンス 沖縄2019をカンファレンス実行委員長として、企画・運営した中で背景や 開催にあたって込めた想いをまとめましたので、よろしければ、読んでください! 今回のカンファレンスは全体で約150人の方が参加して下さいました。 1. PHPカンファレンス 沖縄開催にあたっての背景 今回のカンファレンスでの個人的なテーマは「融合」でした。 何故かというと、沖縄は島というのもあり、
スマートキャンプのエンジニア入山です。 近年、ユーザ体験(UX)の優位性からSPA(Single Page Application)を採用しているWebアプリケーションを多く目にするようになりました。 弊社が8月1日にリリースした、インサイドセールスに特化したCRM Biscuet(ビスケット) も、Vue.jsを使ったSPAで構成されたサービスです。 SPAを採用することで多くのメリットがありますが、従来のMPA(Multiple Page Application)とは異なる運用ノウハウが必要になると思
こんにちは。BASE株式会社 DataStrategyに所属している齋藤( @pigooosuke )です。 先日、 ショッピングアプリ「BASE」 内の主要コンテンツである商品特集を自動で運用するように切り替えました。 今までは、「ワンピース特集」「ピアス特集」など、トレンド・テーマに沿った商品選定を人手で行い、全ユーザーに対して同一の配信をしていましたが、改善後はトレンドを捉えた特集コンテンツを自動で生成し、ユーザー別に最適化された特集を配信出来るようになりました。その結果、閲覧数の向上に繋げることが
スマートキャンプのデザイナー/エンジニアのhaguriです。 弊社では8月1日、インサイドセールスに特化したCRM Biscuet(ビスケット) という新サービスをリリースしました。 biscuet.jp Biscuetでは Vue.js + Atomic Design でコンポーネント設計をしています。今回はその構成と考え方・Biscuetチームでの運用について紹介していきます。 Atomic Design について templatesとpagesについて Biscuetでのルール atoms mole