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WordPress」に関連する技術ブログ

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こんにちは、イヌ年ですが、イヌよりネコ派です。どうも、LT運営委員の峯です。 LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日にLT大会を開催しています。 配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を!サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイブされている動画とあわせてご覧ください。 LT発表資料について 2017/9/22(金)は、技術2課の井澤
元々CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)というのはWebサイト構築に使われてきました。有名なところとしてはDrupal、WordPress、MovableTypeなどがあります。いずれもHTMLを出力するもので、ブログや一般的なWebサイト構築に使われています。 そんな中、最近ではAPIを公開し、HTMLを使わないタイプの利用が進んでいます。HTMLを全く出力しない、ヘッドレスCMSと呼ばれるタイプのCMSも出てきています。 配信先がWebに限らなくなってきた このようなAPI化が進む大きな要因と
こんにちは、インフラストラクチャー部の沼沢です。 今回は、先日開催された AWS のグローバルカンファレンス「re:Invent」に、弊社山下と山子澤の3人で参加してきましたので、レポートさせていただきます。 2日間の Keynote では、大量のサービスが発表されお腹いっぱいな状況ですので、本稿では1日目の Keynote で発表されたサービスの概要を一挙にご紹介していきたいと思います。 Amazon Lightsail 所謂 VPS のサービス WordPress など、よく使われる構成が、構成済みの
こんにちは。お久しぶりにブログ書きました。 16年新卒の生井です(´﹀`) 8月からOJTが始まり、8、9月は営業課で修行し、今は技術4課にて修行中です。 AWSマネージメントコンソールをしっかり触ってから実は1か月経ってませんw そんな私ですが、自分用メモとして、AWS EC2とRDSを使って Wordpressをダウンロードするやり方を書きます!! はじめに 今回、使用するOSとデータベースは下記を前提とします。 ・EC2:Amazon Linux ※HTTP、SSHのポートは開けておきましょう。 ※
情報システム課の宮澤です。 今回は、OneLoginを利用して、WordPressのID管理を簡単にできて、セキュリティの強化も図れる方法を紹介します。
既にWebシステムが稼働している中でREST APIを追加するというのは工数がかかります。そこで使える手段としては、 APIゲートウェイ製品・サービスの利用 RESTフレームワークの導入 という選択肢が考えられます。今回はその中でもRESTフレームワークを導入するのに使えるフレームワークを紹介します。 WordPress › WordPress REST API (Version 2) « WordPress Plugins WordPress REST APIをインストールすることでWordPressに
REST APIを利用する場合、WebブラウザだけではGET/POSTメソッドまでしかサポートされていません。そのためPUT/DELETEといったメソッドのテストは別途コードを組む必要があります。 そこで使いたいのがRESTクライアントソフトウェアです。Webブラウザ機能拡張として用意されているものもありますので手軽に使えるはずです。 Advanced REST client - Chrome ウェブストア Chromeアプリとして提供されるソフトウェアです。GET/POST/PUT/PATCH/DELE
インターン生の阿達です。 いつかはこのブログや、会社のHPも自分で作れたらいいなあと思っている プログラミング歴1か月のぺーぺーです。 その野望の第一歩として与えられた課題が CentOS7にLAMP環境を構築してWordpressをインストールする でした。 この記事では勉強した内容の復習を兼ねて手順を丁寧に紹介したいと思います。 目次 【1】LAMP( Apache + MariaDB(Mysql) + PHP )をインストールする 0,準備 1,Apacheをインストールする 2,MariaDBをイ
VASILYのiOSエンジニアは今年もWWDCへ参加しています。 同時に、WWDCへ参加する世界各国のエンジニアたちとの交流も深めています。 和服で来ています     WordPressのエンジニアと   ものすごい熱気です   iOSエンジニアとしてノウハウや今後の動向を学ぶだけでなく、文化や魂など、色々お土産を持って帰ってくる予定です!    
こんにちは、サービス開発グループの千葉(@kachina_t)です。 早速ですが、私達の技術ブログではWordPressを利用しています。 ご存知の通り、非常によく出来たプロダクトなのですがエディタが使い辛い。 技術検証した際のメモなんかを、チャチャッと整形して公開!って感じで ガシガシ投稿していきたいのですが、ビジュアルモードはタグが汚れて野暮ったいし HTMLで書くと技術検証で使った以上の時間を使う始末… どうにかならないモノかと、Markdownプラグインを入れてみたのですが 記事の公開後、移動中に
最近ドリーム職人という漫画を息抜きに読んでいる小室です。野中さんの漫画いいですよね! さて当社のブログをご覧になっている方は気付いたかもしれませんが、最近ブログ投稿者のプロフィール情報がこのような感じで表示されるようになりました。 最新の記事をクリックすると以下のように表示されます。 顔が見える農家、ではなく顔が見えるクラウドインテグレーターを目指して(?)いる当社としては、記事を書いたのが誰か分かる方がよいだろうと思い、投稿者の情報が投稿記事に表示してくれるプラグインを探してみました。 上記のプラグイン
こんにちは、CSチームのかわむらです。 以前のブログでWordPressをElastic Beanstalkで動かす記事を書きました。 『Elastic BeanstalkでWordPressをインストールしてみました』 この記事で書いた通り、GitHubからコマンド一つでElastic Beanstalkにデプロイできるのはとても快適です。しかし、まったくの新規案件なら別ですが、既存の案件ではSubversionが使われているケースが多いのではないでしょうか? そこで今回は、Gitを使わずにElasti
こんにちは。CSチームの坂本です。 今回はNginxをロードバランサーとして利用して負荷分散を行うことでWordpressを高速化したいと思います。 いままでの記事 Nginx + WordPress Nginx + WordPress 「Gzip Precompression」モジュール篇 Nginx + WordPress proxy cache篇 ※EC2の環境、Nginx以外のMySQL、PHP、PHP-FPMの設定などはいままでと同様です。 目次 今回の構成ロードバランサーの設定設定ファイル/ロ
こんにちは。CSチームの坂本です。 今回はNginxのproxy cacheを利用してWordPressを高速化したいと思います。 いままでの記事 Nginx + WordPress Nginx + WordPress 「Gzip Precompression」モジュール篇 ※EC2の環境、Nginx以外のMySQL、PHP、PHP-FPMの設定などは前回、前々回と同様です。 目次 前回までの構成 今回の構成 設定ファイル(nginx.conf) 設定ファイル(default.conf) 比較 1. 前回
こんにちは、CSチームのかわむらです。 Elastic Beanstalkネタが続きますが、Elastic BeanstalkとRDSを使ってWordPressのインストールをしてみました。 環境ができてしまえば、この図のようにGitHubにgit pushして、それをElastic Beanstalkにpush(git aws.push)するだけなのですが、まったくのゼロから始めるとなると環境構築に相応の手間が必要です。 『AWS Elastic Beanstalkを使ってみた』も参考にしてみてください