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ワークスタイル」に関連する技術ブログ

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こんにちは。 ディベロップメントサービス1課の山本です。 最近、リモートワークでの運動不足を感じてジムに入会しました。 基礎代謝を上げるために、下半身マッチョを目指してます。 今回はAmazon S3(以下、S3)のイベント通知をAmazon EventBridgeで受け取る際の注意点を説明します。 一歩間違えれば意図しないイベントを検知して、大量のコストがかかってしまう恐れがあります。 はじめに 発生した問題 原因 対策 まとめ さいごに はじめに 下記のような構築をしていた際のことでした。 構成例 フ
現在、80人超の規模となっているエス・エム・エスのプロダクト開発組織。今の規模にまで成長する過程で、開発組織としての文化や価値観が醸成されてきました。そして現在、更なる組織の成長のために、全社のバリューを土台にしつつ、開発組織独自のバリューを言語化し、組織内に更に浸透させていく活動を始めました。活動の概要や、具体的なバリューについては以下の記事で紹介しています。 tech.bm-sms.co.jp 上の記事の内容を踏まえつつ、バリューに即した行動や考え方がどういうものなのかをよりイメージしやすくなるように
プロダクトエンジニアリング部の二宮です。 私たちは「 強い個人・最高のチームになることで、価値創造を加速させ続ける 」というビジョンを掲げ、LIFULLのサービスをプロダクト開発でリードできる強い組織を目指しています。そして「最高のチーム」を目指すための取り組みをいくつか行なっています。 その活動の一環として、ベトナムの開発拠点の LFTV(LIFULL Tech Vietnam) とのハンガーフライト(雑談会)を開催しました。この記事では、その開催の背景と目的についてご紹介いたします。 ハンガーフライト
テックブログ編集部の山下です。 今回は自分が登壇するイベントを紹介します。詳細およびお申込みはリンク先サイトを参照してください。 https://techplay.jp/event/913881 参加登録のお願い この発表を行う山下です。 近年リモート開発環境がいくつか台頭してきつつあります。 AWS Codecatalyst、 Google Workstations、 GitHub Codespacesといったものです。 このイベントでは、 GitHub Codespacesと Visual Studi
テックブログ編集部の山下です。 今回は自分が登壇するイベントを紹介します。詳細およびお申込みはリンク先サイトを参照してください。 https://techplay.jp/event/913881 参加登録のお願い この発表を行う山下です。 近年リモート開発環境がいくつか台頭してきつつあります。 AWS Codecatalyst、 Google Workstations、 GitHub Codespacesといったものです。 このイベントでは、 GitHub Codespacesと Visual Studi
リモートワークが普及し働き方が多様化している昨今、観光地やリゾート地で働きながら休暇を取る過ごし方「ワーケーション」が注目されています。ミイダスではセキュリティの側面からある一定の制限は設けてますが、その制限をクリアすれば自由にワーケーションが可能です。今回はワーケーションを経験したメンバーの事例をいくつかご紹介していきます。 仕事の想像力を生み出すと言われているワーケーション。ぜひ皆様も参考にしていただけると幸いです。
こんにちは、セーフィーでエンジニアをしております伊林です。 今回は、Safieでリモートワークツールとして利用している Gather. Town とその活用方法を紹介していきます。 Gather. Townとは 導入のきっかけ SafieでのGatherの利用方法 常時接続して適宜相談する 緊急対策室の導入 休憩所を設ける   その他、導入して良かったこと 別チームの人の様子がわかるようになった、交流する機会ができた オフィスワークとリモートワークを似た感覚でできるようになった まとめ Gather. T
スプリントプランニングとは 最近のBOXIL SaaS開発について 先に結論 施策 1.ポモドーロ・プランニング ポモドーロ・テクニックとは やってみた感想 おまけ(ChatGPTのプロンプト) 2.ファシリテーター・書記の順番交代制 ルーレット 3.内職を我慢する 4.おやつを食べる まとめ スマートキャンプでBOXIL SaaSのエンジニアをやっております永井です。 猛暑のみぎりでございますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 今回はスクラム開発におけるスプリントプランニングに関してブログを書きました
本記事の内容 ドキュメント、書いてますか? こんにちは。データエンジニアの加藤です。社内データプロダクトである Knile1 と Crois2 の開発・
こんにちは、エス・エム・エスで採用担当をしているふかしろ( @fkc_hr )です。 プロダクト開発部にはエンジニアだけではなく一緒にプロダクトを作っているプロダクトデザイナーが所属するデザイン組織があります。 2023年6月15日に開催された「 Career Design Night #6 社会課題に向き合うインハウスデザイナーの本音とキャリア 」にて、デザイン組織の編成やチームの雰囲気、事業会社でインハウスだからこその悩み・楽しさなどについてお話させていただきました。 イベントの後半は実際に参加者の方
はじめまして。2023年4月に新卒として株式会社ZOZO(以下ZOZO)に入社しました、 財部彰太(たからべ しょうた) と申します。 この記事では、現在私が所属しているZOZOTOWN開発本部ZOZOTOWNアプリ部にて2022年5月から2023年3月までの期間で参加した内定者アルバイトについての話をさせていただきます。参加した理由、結果、そしてアルバイトを通して知った会社・チームの素敵な点を紹介させていただきます。ZOZOに興味がある人、内定後の動きに不安がある人、そもそも新卒でエンジニアとして働くか
こんにちは。GSです。 今の時代、開発から運用までLinuxを必要とするケースはとても多いです。 WindowsユーザーがLinux環境が必要な開発を行うとき、WSL2を使うことで手軽に環境を作り利用することができます。 「Windowsは使えるが、Linuxはよくわからない」といった人が、できるだけ手間なく・手が止まることなく使える状態にし、実際に開発や検証に入れるような環境をささっと作り上げる手順をご紹介したいと思います。 ゴール Windows上からGUIを操作することなく、コマンドのコピペで環境を
みなさんこんにちは、ミイダステックオフィスです。 ミイダスでは2020年12月にコロナ収束後もフルリモート勤務を継続する組織運営に切り替えました。あっという間に2年半ほどが経ちましたね、、、。切り替え当時の意思決定や導入の様子、振り返りなどは是非以下の記事をご覧ください。