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はじめまして、プロダクト推進本部カイポケ開発部でエンジニアをしている木野と申します。 2025年1月に入社し、あっという間に1年が過ぎました。 入社して感じたこと、育児をしながら働いてみてどうだったかを中心に振り返っていこうと思います。 現在エス・エム・エスに興味をお持ちの方の参考になれば嬉しいです! ドメイン知識の習得と現場を知る大切さ 複雑な制度をシステムに落とし込む 私は介護事業者向け経営支援プラットフォーム「カイポケ」の障害福祉分野の開発に携わっています。 介護や障害福祉の事業所は、国が定めた制度

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こんにちは。サイオステクノロジーの木村です。 今回は、Flutterの環境構築(Macでの手順)から Hello World を表示するまでを書きたいと思います。 コードエディタにはVisual Studio Codeを使います。Visual Studio Codeのインストール手順は含んでおりませんのでインストールしていない方は事前にインストールしておいてください。 Flutterとは Googleが開発したオープンソースのアプリケーション開発用フレームワーク。Dart言語を使用し、単一のコードベースで
Auroraを初期構築または設定変更する際に、ダウンタイムが発生するかどうか迷うことがあるかと思います。 安易に設定して予期せぬダウンタイムが発生したら...。目も当てられないですね。 タイトルの通り、Auroraのダウンタイムに影響する要因についてまとめてみました。 影響する要因まとめ エンジンバージョンアップグレード メンテナンス 設定変更 まとめ 影響する要因まとめ ・エンジンバージョンアップグレード ・メンテナンス ・設定変更 エンジンバージョンアップグレード メジャーバージョン及びマイナーバージ
おはよう、こんにちは、こんばんは、エデュケーショナルサービス課で研修中の今野です! 2024年6月20日に幕張メッセで開催された AWS Summit Japan 2024 Day1に参加してきました。 今回は生成AIがトピックの大部分を占めている印象でした。 その雰囲気や気になったセクションや展示について、遅ればせながら紹介したいと思います!!! 基調講演前にはDJライブが!!! 目次 目次 AWSで妄想してみた スマートフィットネス:IoTを活用した生成AIトレーナー AWS Outposts ラック
テストエンジニアが身につけておきたいスキルの一つ「論理のスキル」。 「論理の言葉」の意味や働きに注意が向くようになったら、文や文章の読み書きで実践していきましょう。 この連載では、「論理スキル“実践編”」と題して、「文章の筋道を把握する、主張を理解する」「文や文章の筋道を組み立てる」ことに役立つ 推論の形 を見ていきます。 <テストエンジニアのための論理スキル[実践編] 記事一覧> ※クリックで開きます 論理のかたち。推論とは [全文公開中!] 基本的な推論形式 前回「 “または”を使って推論する 」では
はじめに こんにちは。ここ最近、React v19が注目を集めているように感じます。 最近ではついにReact v19のRCバージョンもリリースされました。 Just published React 19.0.0-rc.0. This is the exact build we'll release as 19.0, unless an issue is reported that requires a breaking change. Thank you to everyone who help
はじめに ビットキーのSoftware QAチームでは、以前は主にGSS(Googleスプレッドシート)を使用してテスト管理を行なっていました。 2023年7月〜現在まで、Qaseというテスト管理ツールを導入し、テストケースの作成・実行を行っています。 Qaseを導入したことによって、テストケースの管理・整理が容易になったことや、テスト実行の全体の実施状況、機能毎の実施状況が視覚的に見やすくなるなど、以前より効率的にテスト管理が行えるようになりました。 そこで、テスト管理を行う中で使用頻度の高いQaseの
こんにちは。SCSK渡辺(大)です。 AWS初心者なので、AWS Summit Japan 2024 は異世界に転生したような気持ちで楽しむことが出来ました。 今回は、 Amazon EC2 のコスト効率化に関する推奨事項を提供するサービス   を整理してみました。 そろそろ夏なので、熱中症にならないように暑苦しいコストは削っていきましょう。 ※当記事では、Amazon EC2 インスタンス = EC2 としています。 EC2のコストを削減する方法 まずはじめに、EC2のコストを削減する方法を考
お客様から Amazon Elastic Container Service (Amazon ECS) に AWS CodeDeploy を使用して ブルー/グリーン デプロイを実装するための支援がしばしば求められます。 お客様のユースケースは通常、クロスリージョンおよびクロスアカウント間でのデプロイシナリオが含まれます。 これらの要件だけでも十分に難しいのですが、さらに CodeDeploy を使用する際には特定の設計上の決定が必要となります。 具体的には CodeDeploy の設定方法、CodeDe
6 月 20 日と 21 日の二日間にかけて、3 万を超えるオンサイト来場者とともに、今年の AWS Summit Japan は大盛況のうちに幕を閉じました。この二日間にわたり、150 以上のセッションと 250 以上のブース展示が行われ、AWS の最前線がここに集結しました。IoT が多岐にわたる産業に根ざし、実用的なフェーズに進む中で、今年は IoT と生成 AI を活用した革新的なソリューションも次々と試みられました。今年は実に30を超える IoT 関連のセッションと展示が行われましたが、その中の
はじめに 株式会社サイバーエージェントの金光 雄佑です。   ABEMAのYatagara ...
はじめに こんにちは!Finatextのソフトウェアエンジニアの和田と申します。Finatextグループ内のナウキャストで、データの開発基盤を作るチームに所属しています。 ナウキャストでは、データ基盤にSnowflakeを採用しています。 今回は2024年の2月にVersion2がリリースされ、Public PreviewとなったSnowflake CLIを使って構築した、Python UDFs・Stored Proceduresの自動デプロイの仕組みを紹介します。 また、Python UDFs・Stor
はじめに こんにちは。 CLINICS カルテ の QA 担当をしております QA エンジニアの かみむら です。 医療プラットフォーム本部 CLINICS 開発チームでは、2年以上に渡り自社レセコン 1 の開発を行っています。プロダクトは公開済みであるものの鋭意追加機能の開発を続けており、今後も継続して開発する予定になっています。 QA エンジニアの大切な役割の1つとして、プロセス改善があります。ふりかえりはプロセス改善のアイデアを関係者全員で話し合うための肝となるアクティビティですので、規模の大小問わ
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