TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(93件)

おすすめの記事

本ブログは、コニカミノルタ株式会社と Amazon Web Services Japan が共同で執筆しました。 みなさん、こんにちは。AWS Japan ソリューションアーキテクトの森下です。 本記事では、コニカミノルタ株式会社 ( 以下、コニカミノルタ ) が AWS と共同で 6 年以上にわたり推進してきたクラウド人財育成の歩みと、その最新の到達点の 1 つである事業課題解決型プログラム「AWS Boost Camp!」の取り組み、そして 2026 年 5 月 22 日に開催された最終成果報告会の模

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
こんにちは、ブログ運営担当の小野です。 10/15(火)12:00~12:30 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #45」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYでは、日々数多く発表されているAWSのアップデートのうち、当社の腕利きエンジニア目線で厳選した前月のアップデート情報をお話させていただきます! 登壇者 梅原航 2024 Japan AWS Jr. Champions AWSを利用したシステムの運用・設計開発 執筆したブログ: ht
はじめに N1! 制度 でスクラムエバンジェリストを担当している西野です。 8月にCTIでCo-Avtiveコーチングの研修をうけてきたのですが、スクラムマスターにかなりフィットするスキルだなと思ったのでレポートしてみたいとおもいます。 コーチングに興味を持ったきっかけ 数年前、スクラムマスターについてより深く学ぶ「アドバンスドスクラムマスター」の研修を受けた際、コーチングをやってみるワークがありました。 スクラムチームの成長を助ける方法として良さそうだと思ったので、その研修以来1on1の場を通じてメンバ
こんにちは。ES課で研修中の田原です。 研修中にAWSでSorryページをどのように構成するのが適切なのかを考える機会があり、 AWSで実装するSorryページ構成は奥が深いと感じましたので、その内容を共有できればと思います。 Sorryページとは? 検討の前提 と Sorryページ構成パターンの概要 各Sorryページ構成パターンの詳細 構成1:Route53 フェイルオーバールーティング 切り替わり方式 構成のポイント メリット デメリット(制約) 構成2:CloudFrontオリジンフェールオーバー
はじめに こんにちは!志水です。うちの子ども同士が早く起きるだけで喧嘩になってるので、もう理由何でもいいんだ?ってなってます。かわいいですね。 今回は、シアトルで開催されるAWS Ambassador Global Summitに2回目の参加となります。このサミットは、世界中のAWS Ambassadorsが集まり、最新のAWS技術やソリューションについて学び、知見を深めることができる特別な招待制イベントです。今年のサミットには102名が参加しており、そのうち39名が日本からの参加者です。昨年は全体で78
2024年9月に発行したIIJの技術レポートIIR vol.64 第2章では「仮想化技術の変遷とIIJの取り組み」を解説します。 本報告のポイント 現在のコンピューティング環境、特にクラウドを前提とし...
突然ですが、ここで「トラフィック・クイズ」です! 第1問 この5年間のブロードバンドトラフィック量の増加について正しいのは次のうちどちらでしょう コロナ禍でリモートワークが普及してトラフィック量が大き...
※本記事は、2024年9月発行のIIR Vol.64より「エグゼクティブサマリ」を転載したものです。 エグゼクティブサマリ CrowdStrike社が配布したチャネルファイルの不具合のため、米国時間7...
Windows Serverを用いてファイルサーバーを構築しました。フェールオーバークラスターは、1台のサーバーが故障してももう1台に切り替えて動作を継続する技術です。構築方法には共有ディスク(SAN)と専用ディスク(DAS)の2つがあります。今回の構築はDASに近い構成で、2台構成のフェールオーバークラスターを採用し、高い可用性を実現しています。
生成 AI の概要 生成人工知能 (生成 AI) は、会話、ストリー、画像、動画、音楽など新しいコンテンツやアイデアを生成できる AI の一種です。AI 技術は、画像認識、自然言語処理 (NLP)、翻訳などの従来とは異なるコンピューティングタスクで、人間の知能をまねようとしています。 生成 AI では、巨大なデータで事前に学習された大規模な機械学習 (ML) モデルがサポートされています。生成 AI では、次の 2 種類のモデルを認識する必要があります。 基盤モデル (FMs) は、一般化されたラベル無し
Azure では仮想ネットワーク (VNet) 内に配置されたリソースの名前解決を行う方法として、以下の 4 つの方法が用意されています。 Azure が提供する名前解決 プライベート DNS ゾーンによる名前解決 カスタム DNS サーバーによる名前解決 DNS Private Resolver による名前解決 本稿では、「 Azure が提供する名前解決 」の動作についてAzure 仮想マシン (VM) に注目して確認します。 同じ VNet に配置された VM を名前解決する 次の構成を用意して、同
備忘録として残しておきます。 こんな感じで、IAMユーザーにStatement AとStatement Bを付与するインラインポリシーがあり、このインラインポリシーにStatement Cを追加しようとしました。 ところが、コードを変更してterraform applyをかけたところ、「LimitExceeded: Maximum policy size of 2048 bytes exceeded」と怒られてしまいました。 │ Error: putting IAM User (****) Policy
はじめに こんにちは!2024年度にクラウドエース株式会社に新卒入社しました、SRE部の三浦です。 この会社に入社して初めて Google Cloud に触れ、クラウドそのものにも初めて触れました。 そこで、そもそも Google Cloud とは何か、クラウドとは何かという根本的な導入をわかりやすくするためにこの記事を作成しました。 また初めての人が導入しやすいように Google Cloud には無料枠もあり、その詳細についても紹介しています。 対象読者 Google Cloud に触れたことない方