TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(93件)

おすすめの記事

こんにちは、ソリューションアーキテクトの松永です。 本記事では、 2026 年 6 月 25 日(木)と 26 日(金)の 2 日間、幕張メッセで開催される AWS Summit Japan 2026 のブース予告をお届けします。製造業に関する展示は AWS Expo 内の AWS for Industries です。このブログでは、その中から「生産ラインの未来」と題して AI エージェントが生産ラインのボトルネックを検知し改善までつなげるテーマについてご紹介します。製造業関連の全ブース紹介は こちらのブ

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
みなさんはブラウザのパスワード保管機能(ブラウザパスワードマネージャー)を使っていますか? パスワードを記憶し、自動で入力してくれるのはとても便利ですし、入力の手間も省けるので使用している方も多いのではないでしょうか。 では、ブラウザのパスワード保管機能の危険性について考えたことはあるでしょうか? 結論から言うと、ブラウザのパスワード保管機能は危険があると言えます。ブラウザは 利便性を追求するものであり、安全性は二の次であること が最大の理由なのですが、今回はより具体的にブラウザのパスワード保管機能の危険
こんにちは,東京大学大学院 修士2年の兵藤弘明です.私は2024年3月から4月にかけて,CA Tec ...
この記事は、software as a service (SaaS) のためのリレーショナルデータベースのスケーリングに関するシリーズの続編です。SaaS プロバイダーは、 Amazon Relational Database Service (Amazon RDS) や Amazon Aurora などのリレーショナルデータベースを一般的にソリューションで利用しています。 Part 1 では、リレーショナルデータベースアーキテクチャをスケーリングまたは最適化する一般的な方法をいくつか紹介しました。これら
ビジネスが成長するにつれて、SaaS (Software as a Service) プロバイダーが直面する課題の 1 つは、 テナント のエクスペリエンスをどのように維持するかです。これには、テナントベースが拡大するにつれて、許容できるパフォーマンスとレスポンスタイムを確保することが含まれます。 Amazon Relational Database Service (Amazon RDS) や Amazon Aurora などのリレーショナルデータベースは、一般的に SaaS プロバイダーによって使用さ
はじめに こんにちは,東京大学大学院 修士2年の兵藤弘明です.私は2024年3月から4月にかけて,CA Tech JOBのインターンシップに参加し,株式会社AI Shift で議事録自動生成のための効果的な音声認識パイプラインの検証に取り組みました.この記事では取り組んだ内容を具体的に紹介します. タスクの背景 株式会社AI Shiftでは,オンライン会議の議事録を自動生成するシステムの技術検証を行っています.これは複数人の会話音声を入力とし,LLMを用いて会話の内容を要約し議事録のフォーマットにまとめた
こんにちは。コミュニケーションアプリ「LINE」のモバイルクライアントを開発している石川です。 この記事は、毎週木曜の定期連載 “Weekly Report” 共有の第 31 回です。Weekly R...
こんにちは、タイミーでデータアナリストをしている yuzuka です。 主にプロダクトの分析に携わっています。 ビジネス職からデータアナリストに転向して約1年経った私が、1年前の自分に教えてあげたい、BigQueryや LookerStudioに関する落とし穴を、いくつか挙げてみようと思います。 はじめに 弊社では、分析環境として BigQueryを採用しています。LookerStudioを使って、 BigQueryのデータを参照してダッシュボードを作ることもよくあります。 BigQueryの SQLを使
こんにちは。SRE部プラットフォームSREブロックの高塚です。 6月20日、21日の2日間に渡って幕張メッセで開催された AWS Summit Japan に、SRE部から10名以上のエンジニアが参加しました。この記事では熱気あふれる会場の様子と面白かったセッションについてご紹介します! AWS Summit Japanとは 会場の様子 セッションレポート おわりに AWS Summit Japanとは www.youtube.com AWS Summit Japanは延べ3万人以上が参加する日本最大の「
Xin chào! クラウドコンサルティング課のアンです。 南国出身の私ですが実は日本の夏があんまり得意ではありません。 そのため、今の時期をどう乗り越えるか苦戦しています。 さて、EC2サーバの数が増えるにつれて、EC2のステータスチェックが失敗した時に気づかない経験がありませんか。 本ブログはそのような場合にAWS環境のみでステータスチェックの自動通知してくれる設定手順を紹介します。 構成図 設定手順 1. SNSトピックの作成 2. SNSサブスクリプションの設定 3.CloudWatchアラームの
6月11日、2025 年初頭までに新しい AWS リージョンが台湾に導入されることを発表しました。新しい AWS アジア太平洋(台北)リージョンは、ローンチ時に3つのアベイラビリティゾーンで構成され、台湾の AWS のお客様に、台湾に残す必要があるワークロードの実行とデータの保存を可能にします。 各アベイラビリティーゾーンは、リージョン内の他のゾーンから物理的に独立しています。低レイテンシーを必要とするアプリケーションをサポートするのに十分な距離でありながら、アベイラビリティゾーンレベルのイベントが事業継
みなさんこんにちは!ワンキャリアでデータエンジニアをやっている野田(Github: tsugumi-sys )です! 社会人になってからお酒にハマっております。最近はめっきり暑くなってきて、ビールの美味しい季節ですね。弊社のデータだけでなく、私の体重データもエンジニアリングする必要がありそうです。さて、私のわがままボディの話はこれくらいにして本題に入っていきましょう。 はじめに
時々、技術リーダーから、生成 AI アプリケーションの可視性とガバナンスを改善したいという話を聞きます。セキュリティ、耐障害性、プライバシー、正確性に関する問題に対処したり、責任ある AI のベストプラクティスに照らして検証したりするために、データの使用と生成をどのように監視および管理していますか? 実装段階でこれらを考慮に入れるだけでなく、長期的なオブザーバビリティを維持し、ソフトウェアのライフサイクル全体にわたってコンプライアンスチェックを実施するにはどうすればよいでしょうか? 6月11日、 AWS
こんにちは、SCSK株式会社の川原です。 6月20日~21日の2日間にわたり、幕張メッセで開催された” AWS Summit Japan 2024 “に出展しました。 SCSKはプラチナスポンサーとして、スポンサーセッションとブースを出展しました! 出展概要に関する内容は、以下をご確認ください。 AWS Summit Japan 2024に出展します! SCSKは 2024/6/20(木)~6/21(金)開催の日本最大の AWS を学ぶイベント「AWS Summit Japan」に
こんにちは! ファインディの @Taka-bow です。 まもなく「開発生産性Conference 2024」が開催されます。2日目のキーノートスピーカーであるNicole Forsgren博士は、昨年はビデオ越しのご登壇でしたが、今回は来日してくださる予定です。 昨年は「SPACE:生産性フレームワーク」の研究についてご紹介いただきましたが、今回はどのようなお話を伺えるのでしょうか? ご講演のタイトルは Mastering Developer Experience: A Roadmap to Succe
G-gen の奥田梨紗です。オープンソースの Looker 拡張機能である Looker Dashboard Summarization を使い、Looker のダッシュボードを生成 AI が自然言語で説明する機能を実装しました。本記事ではその機能の紹介や、実装手順について紹介します。 はじめに 前提知識 Looker とは Looker 拡張機能と拡張フレームワークとは Gemini とは Looker Dashboard Summarization できること 料金 1. グラフの説明 2. 数値の特