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本記事は 2026 年 4 月 7 日 に公開された「 Launching S3 Files, making S3 buckets accessible as file systems 」を翻訳したものです。 Amazon S3 Files の提供開始をお知らせします。S3 Files は、あらゆる AWS コンピューティングリソースと Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) をつなぐ新しいファイルシステムです。 10 年以上前、私がAWS トレーナーだった頃、

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■このお天気…ご自愛ください こんにちは!「SHIFTGroup技術ブログ」編集部です。 いつもご覧いただきありがとうございます。 寒暖差が激しい日々、いかがお過ごしでしょうか。極寒の週末を乗り越えたと思ったら、今度は強風にあおられて花粉も急接近。くー、目が!鼻が! 各線で電車遅延も起きていますね。皆さま、くれぐれもご自愛ください。 さて、本日もこの一週間でもっとも読まれた記事の週間ランキングと、編集部が特にオススメする記事をピックアップして紹介します!
はじめに Turing UXチームでソフトウェアエンジニアをしています佐々木 (kento_sasaki1) です。Turingは「We Overtake Tesla」をミッションに完全自動運転EVメーカーを目指すスタートアップです。 UXチームでは車載ソフトウェアの開発を行っており、ユーザーインターフェースからハードウェア抽象化レイヤに至るまで幅広い範囲を担当しています。 本記事では、ハードウェア抽象化レイヤ (HAL) のC++実装に焦点を当て、C++テストフレームワークであるGoogleTest,
概要図: マルチホスティング Server Name Indication ( SNI ) 本記事の検証内容 1. CloudFront を使用したマルチホスティング 2. CloudFront Functionsを活用した動的ルートディレクトリ書き換え 詳細な構成図 検証 1. AWS Certificate Manager (ACM)を使用して、バージニア北部リージョンでマルチドメイン証明書を作成します。 2. CloudFront配信設定の「代替ドメイン名 (CNAME)」欄に2つのドメイン名を入力
こんにちは、後藤です。普段、私はAWSを使ったシステムの設計や開発をしております。 先日、AWS認定資格をすべて取得できたので振り返りたいと思います。各試験の難易度や出題内容といった話ではなく、どのように勉強し続けたのかについて書いていきます。 エンジニアの方だけでなく「勉強しないといけないけど、やる気が起きない」と思っている方にも是非読んでいて頂けたら幸いです。 はじめに 私はエンジニアになる前は営業職として働いていました。 今となっては体系的な知識を効率的に抑えることができるので資格取得の意義を感じて
ミイダスでは「 M2プロジェクト 」と称して、サービス改善と拡張に向けた長期的な開発の取り組みを実施しています。リリース後に明らかになったパフォーマンスの問題や機能拡張の要求に応えるため、このプロジェクトはサービスのスケーラビリティと保守性の向上を目標として掲げています。  しかし、その目標達成への道のりはまだ終わりを見せていません。サービスリリース後、避けて通れない成長の痛み ―パフォーマンスの低下、コードベースの複雑化、そして開発の遅れ― に直面しながらも、私たちはそれらに対応するための継続的な努力を
はじめに レバレジーズ株式会社 レバウェル開発部 バックエンドチームサブリーダーの山口です。 総合転職サービス「レバウェル」は 転職アドバイザー(転職エージェント) スカウトサービス 求人サイト を1つのサービスで利用できるアプリケーションです。 2024年2月よりCMを放送することとなり、 このマス広告を打つために、広告効果によって増加するユーザーとその負荷に耐えることができるかの検討と対策を行いました。 本記事では、私たちがどのような視点で速度改善に取り組んだのか、そしてその結果として 特定のAPIの
この記事は Secure Amazon Elastic Container Service workloads with Amazon ECS Service Connect (記事公開日 : 2024 年 1 月 30 日) の翻訳です。 導入 先日発表されたアップデート によって、 Amazon Elastic Container Service (Amazon ECS) は AWS Private Certificate Authority (Private CA) と統合し、証明書の発行や配布、ロ
こんにちは!イーゴリです。 今日はAmazon Inspector (もしくは Security Hub) の検出結果を Slack / E-mail に通知させる方法を紹介したいと思います。 構成図 Inspector Security Hub Inspectorの検出結果をSlack / E-mail に通知させる方法 Amazon Inspectorの有効化 Amazon Simple Notification Service (SNS) の設定 SNS トピックの作成 サブスクリプションの作成 (
本記事は、SCSKの運営する本エンジニアブログ「TechHarmony」の Catoクラウドのまとめ記事 になります。 ※ Catoクラウドの記事がかなり増えて来たので、適宜まとめ記事を作成する予定です。まとめ記事については、定期的に内容を更新する予定です。 SCSKでは、2019年よりCato Networks社のCatoクラウド(Cato Cloud/Cato SASE Cloud)の取り扱いを開始しており、すでに30社以上のお客様にご契約、ご利用をいただいております。 一方で、Catoクラウドは、日
みなさんこんにちは! ワンキャリアでデータエンジニアをしている野田です!(GitHub: @tsugumi-sys ) 最近はウイスキーにハマっています!ジャパニーズウイスキーの価格が高騰する中、お手頃で美味しいものはないかと血眼になって探している日々です。最近飲んだ中で一番美味しかったのはシーバスリーガル18年です。さて、趣味の話はこれくらいにして、早速本題に入っていきましょう! 本記事では、AWS Lambda(Python)を用いてデータパイプラインなどを構築する際のディレクトリ構成やテスト方法等の
こんにちは、ブログ運営担当の小野です。 3/12(火)12:00~12:30 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #26」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYのテーマは、日々たくさんのアップデートが発表されているAWSについて、前月分のアップデートより当社の腕利きエンジニア目線で皆さんのお役に立ちそうな情報を厳選ピックアップしてお話させていただきます! 現在、鋭意準備中ですが、トピックの一部として、下記をご紹介する予定です! ・AWS C
自己紹介 K.Hさん ■入社年度・社歴 1992年入社 ■担当サービス   ・PPPoE用(@nifty光、NifMo)  接続認証サービス ・NTT系バックボーン運用 ・ダイヤルアップ運用 ■趣味やマイブーム、特技など ・自宅サーバ構築 ・飛行機や人などの写真撮影 ・北極ラーメン H.Fさん ■入社年度・社歴 1995年入社 ■担当サービス ・サービス用DNS ・NTT系バックボーン運用 ■趣味やマイブーム、特技など ・自宅サーバ構築 ・3Dプリンター工作 M.Kさん ■入社年度・社歴 2021年入社
本記事の内容は、Cato Networks社の以下の記事を元に日本語へ意訳、再構成したものとなります。 Cato Management Application Catoクラウドでは、管理ポータルである Cato管理アプリケーション ( Cato Management Application 、以下、 CMA )は、お客様のCatoクラウドのすべての環境を完全に可視化し、コントロールすることが可能です。 管理者は、CMAでセキュリティとネットワーキングのポリシーを定義し、サイトとユーザー接続を管理し、インシ
こんにちは、広野です。 AWS AppSync を使用したアプリケーションを開発する機会があり、リゾルバ、主に VTL の書き方に関してまとまった知識が得られたので紹介します。前回からの続きもので、UpdateItem の書き方を紹介します。 本記事では、VTL の書き方にフォーカスしています。ご了承ください。 AWS AppSync、リゾルバ、VTL の説明については以下の記事をご覧下さい。 AWS AppSync リゾルバ (VTL) の書き方サンプル No.1 - Amazon DynamoDB G